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モダン・ジャズ史上に燦然と輝くリヴァーサイド・レーベル(1953年設立)の新たな再発シリーズ。 レーベルの創設者のひとりであり、プロデューサーとして数多くの名盤を世に送り出したオリン・キープニュース自らが監修を手掛けた決定版シリーズです。 |
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900以上あるカタログの中から、キープニュースが特に思い出深い作品をピックアップ。 24bit最新リマスタリングを施し、未発表テイクも発見できる限り追加収録。 |
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日本盤では話題の高音質素材CD <SHM-CD>を採用。 オーディオ・ファンも必聴のシリーズです。 |
<シリーズの特長>
1) 24bit最新リマスタリング
2) オリン・キープニュースによる最新ライナー・ノーツ(日本語訳付)
3) 未発表テイクを可能な限り収録 |
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これは、ジャズ・プロデューサーとしてのキャリアを重ねてきた私が、その仕事にもっとも集中していた時代(私個人にとっても)に残した作品の再発シリーズである。 私にとっては、これらの1枚1枚が大切なものになっている──そのうちのいくつかは彼らのデビュー作だし、そのほかにも個人的に思い出の深いものだったり、まだ正しく評価されていなかったひとたちをきちんと紹介したものだったりしているからだ。 それらのいずれもが──天才ばかりではなかったが──将来性豊かなアーティストであることを伝えるものだった。 しかし、その時代に活躍していた最も優れているジャズ・パフォーマーの幾人かのキャリアにかかわる上で、妥協は一切する必要がないと感じていた。 非常に不安定なジャズ・ビジネスに身を置いて半世紀以上が過ぎたが、この間に、さまざまな才能に恵まれ、ときには接するのが難しいひとびとを見出し、認め、大切に育て、意見を戦わせ、彼らとの共同作業をとおして、私はかなり多くの成功を収めてきた。 概して、その結果には大きな満足を覚えている。
このシリーズにはいくつかのルールが設けられている。 どの作品もオリジナルどおりに再現すること──ジャケット・デザイン、ライナー・ノーツ、初版で発表された全曲をその曲順で収録──それに加えて、今回はオリジナルのマスターテープを24ビットでリマスタリングすることで音質の向上を図ってみた。 別テイク、あるいはオリジナル盤で未発表のまま残された演奏があれば、それらもボーナス・トラックとして収録する。 その結果、40年かそれ以上前に録音したまま一度も発表していなかったヴァージョンも、いくつかの作品では追加されることになった。 長いことご無沙汰だったアーティストによる《ニュー》パフォーマンスを初めて聴くことで、私が感じているように、みなさんもこれが本当に素晴らしい追加になっていることを実感されるに違いない。 最後にもうひとつ。今回はすべての作品について、わたしが新たな解説を書き下ろすことにした。 あの本当に素晴らしかった日々を思い出し、それらを傑出した演奏やミュージシャンについての話に加えることにしたのだ。 |
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ビル・エヴァンス / ポートレイト・イン・ジャズ+4
CD:UCCO-9481 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
モダン・ジャズ・ピアノの新時代を生み出した記念碑的名盤。 緻密でスリリングなインタープレイが、ピアノ・トリオの理想像を提示する。初登場の未発表別テイク2曲を含む、別テイク4曲追加収録!
スイングジャーナル選定【ゴールドディスク】
<収録曲>
1) 降っても晴れても(テイク5)
2) 枯葉
3) ウィッチクラフト
4) ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ
5) ペリズ・スコープ
6) 恋とは何でしょう?
7) スプリング・イズ・ヒア |
8) いつか王子様が
9) ブルー・イン・グリーン(テイク3)
10) 降っても晴れても(テイク4)*
11) 枯葉(テイク9:モノラル)*
12) ブルー・イン・グリーン(テイク1)*
13) ブルー・イン・グリーン(テイク2)*
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ビル・エヴァンス(p)、スコット・ラファロ(b)、ポール・モチアン(ds)
★1959年12月28日 ニューヨークにて録音 |
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ウェス・モンゴメリー / フル・ハウス+5
CD:UCCO-9482 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
得意のオクターヴ奏法をはじめ、天才ウェスが真価を存分に発揮。 メンバーが一丸となって白熱の演奏を繰り広げる伝説的ライヴ名盤。別テイク5曲追加収録!
<収録曲>
1) フル・ハウス
2) アイヴ・グロウン・アカスタムド・トゥ・ハー・フェイス
3) ブルーン・ブギ
4) キャリバ(テイク2)
5) 降っても晴れても(テイク2)
6) S.O.S.(テイク3) |
7) キャリバ(テイク1) *
8) 降っても晴れても(テイク1) *
9) S.O.S.(テイク2) *
10) ボーン・トゥ・ビー・ブルー(テイク1) *
11) ボーン・トゥ・ビー・ブルー(テイク2) *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ウェス・モンゴメリー(g) ジョニー・グリフィン(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) ジミー・コブ(ds)
★1962年6/25、バークレー、ツボにてライヴ録音 |
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セロニアス・モンク / ブリリアント・コーナーズ+1
CD:UCCO-9483 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
鬼才モンクの最高傑作との呼び声も高い、名盤中の名盤。 ロリンズをはじめとする強力なメンバーと豊穣なアンサンブルを展開。別テイク1曲(未完全)追加収録!
<収録曲>
1) ブリリアント・コーナーズ
2) バルー・ボリヴァー・バルーズ・アー
3) パノニカ |
4) アイ・サレンダー、ディア
5) ベムシャ・スウィング
6) パノニカ(インコンプリート) *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
セロニアス・モンク(p, celeste) アーニー・ヘンリー(as) ソニー・ロリンズ(ts) オスカー・ペティフォード(b) マックス・ローチ(ds, timpani) クラーク・テリー(tp) ポール・チェンバース(b)
★1956年10/9、15、12/7、ニューヨークにて録音 |
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キャノンボール・アダレイ・クインテット・イン・サンフランシスコ+3
CD:UCCO-9484 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
一大ファンキー・ジャズ・ブームの発火点となった、歴史的ライヴ。 大ヒット曲「ジス・ヒア」をはじめ、全員が火の玉のごとく熱く盛り上がる。
初登場の未発表別テイク2曲を含む、3曲追加収録!
<収録曲>
1) キャノンボールによるMC〜ジス・ヒア
2) スポンテニアス・コンバスション
3) ハイ・フライ
4) ユー・ガット・イット!
5) ボヘミア・アフター・ダーク |
6) ストレート・ノー・チェイサー *
7) ジス・ヒア(別テイク) **
8) ユー・ガット・イット!(別テイク) **
* ボーナス・トラック
** 未発表ボーナス・トラック |
<パーソネル>
キャノンボール・アダレイ(as) ナット・アダレイ(cor) ボビー・ティモンズ(p) サム・ジョーンズ(b) ルイ・ヘイズ(ds)
★1959年10/18、20、サンフランシスコ、ジャズ・ワークショップにてライヴ録音 |
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ウェス・モンゴメリー / インクレディブル・ジャズ・ギター
CD:UCCO-9485 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
天才ウェスの評価を決定づけた、ジャズ・ギター史に残る超名盤。 得意のオクターヴ奏法など、まさに驚異のテクニックを全編で披露。
<収録曲>
1) エアジン
2) D-ナチュラル・ブルース
3) ポルカ・ドッツ・アンド・ムーンビームス
4) フォア・オン・シックス |
5) ウエスト・コースト・ブルース
6) イン・ユア・オウン・スウィート・ウェイ
7) ミスター・ウォーカー
8) 風と共に去りぬ |
<パーソネル>
ウェス・モンゴメリー(g) トミー・フラナガン(p) パーシー・ヒース(b) アルバート・ヒース(ds)
★1960年1/26、28、ニューヨークにて録音 |
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ジョージ・ラッセル・セクステット / エズセティックス+2
CD:UCCO-9486 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
独自のリディアン・モード理論に基づいて創造した、衝撃の傑作。 ドルフィーをはじめとする個性派を従えた、スリリングな音の連なり。初登場の未発表テイク2曲追加収録!
<収録曲>
1) エズセティック
2) ナーディス
3) リディオット
4) ソーツ |
5) オネスティ
6) ラウンド・ミッドナイト
7) キゲズ・チューン(テイク2) *
8) 同(テイク5) *
* 未発表ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ジョージ・ラッセル(p, arr) ドン・エリス(tp) デイヴ・ベイカー(tb) エリック・ドルフィー(as, bcl) スティーヴ・スワロウ(b) ジョー・ハント(ds)
★1961年5月8日、ニューヨークにて録音 |
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ソニー・ロリンズ / フリーダム・スイート+3
CD:UCCO-9487 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
人種差別問題に初めて真正面から取り組んだ、記念碑的アルバム。 熱いメッセージを胸に、ピアノレス・トリオで渾身のブローを繰り広げる。初登場の未発表別テイク1曲を含む、ボーナス・トラック3曲追加収録!
<収録曲>
1. フリーダム・スイート
2. サムデイ・アイル・ファインド・ユー
3. ウィル・ユー・スティル・ビー・マイン?
4. ティル・ゼア・ウォズ・ユー(テイク4)
5. シャドウ・ワルツ |
6. ティル・ゼア・ウォズ・ユー(テイク1) **
7. 同(テイク3) *
8. ゼア・ウィル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー *
* ボーナス・トラック
** 未発表ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ソニー・ロリンズ(ts) オスカー・ペティフォード(b) マックス・ローチ(ds)
★1958年2/11、3/7、ニューヨークにて録音 |
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チェット・ベイカー / チェット+1
CD:UCCO-9488 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
呟くように、鳴くように歌う、独自のリリシズムを湛えたトランペット。 ビル・エヴァンスを迎え、ロマンチックなバラードをしっとりと聴かせる。
<収録曲>
1) アローン・トゥゲザー
2) ハウ・ハイ・ザ・ムーン
3) イット・ネヴァー・エンタード・マイ・マインド
4) ティス・オータム
5) イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ |
6) セプテンバー・ソング
7) ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ
8) タイム・オン・マイ・ハンズ
9) あなたと夜と音楽と
10) アーリー・モーニング・ムード *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
チェット・ベイカー(tp) ペッパー・アダムス(bs) ハービー・マン(fl) ケニー・バレル(g) ビル・エヴァンス(p) ポール・チェンバース(b) コニー・ケイ、フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
★1958年12/30、1959年1/19、ニューヨークにて録音 |
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エブリバディ・ディグズ・ビル・エヴァンス+1
CD:UCCO-9489 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
新進ピアニストとして一躍その名を高めていた時期のトリオ作品。 気品あふれる「ピース・ピース」をはじめとする無伴奏ソロも名演。
<収録曲>
1. マイノリティ
2. ヤング・アンド・フーリッシュ
3. ラッキー・トゥ・ビー・ミー
4. ナイト・アンド・デイ
5. テンダリー |
6. ピース・ピース
7. ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ?
8. オレオ
9. エピローグ
10. サム・アザー・タイム *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ビル・エヴァンス(p) サム・ジョーンズ(b) フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
★1958年12/15、ニューヨークにて録音 |
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ナット・アダレイ / ワーク・ソング
CD:UCCO-9490 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
兄キャノンボールの影に隠れがちだったナットが真価を存分に発揮。 ファンキー・ジャズの大ヒット曲「ワーク・ソング」を収録した代表作。
<収録曲>
1) ワーク・ソング
2) プリティ・メモリー
3) アイヴ・ガット・ア・クラッシュ・オン・ユー
4) ミーン・トゥ・ミー
5) フォールアウト |
6) サック・オブ・ウォー
7) マイ・ハート・ストゥッド・スティル
8) コートにすみれを
9) スクランブル・エッグ |
<パーソネル>
ナット・アダレイ(cor) ウェス・モンゴメリー(g) ボビー・ティモンズ(p) サム・ジョーンズ、キーター・ベッツ(cello, b) パーシー・ヒース(b) ルイ・ヘイズ(ds)
★1960年1/25、27、ニューヨークにて録音 |
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セロニアス・モンク・プレイズ・デューク・エリントン
CD:UCCO-9491 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
尊敬する巨匠エリントンに捧げた、リヴァーサイド第1弾アルバム。 精緻なコンポジションと個性的なピアノによる美しい結晶がここに。
<収録曲>
1) スウィングしなけりゃ意味ないね
2) ソフィスティケイテッド・レディ
3) アイ・ガット・イット・バッド
4) 黒と茶の幻想 |
5) ムード・インディゴ
6) アイ・レット・ア・ソング・ゴー・アウト・オブ・マイ・ハート
7) ソリチュード
8) キャラヴァン |
<パーソネル>
セロニアス・モンク(p) オスカー・ペティフォード(b) ケニー・クラーク(ds)
★1955年7/21、27、ニュージャージーにて録音 |
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ミルト・ジャクソン&ウェス・モンゴメリー / バグス・ミーツ・ウェス+4
CD:UCCO-9492 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
ブルース表現に秀でた二人のソウル・マスターの一期一会の邂逅。 ウィントン・ケリー・トリオの好サポートで、演奏はどこまでもファンキー。
別テイク4曲追加収録!
<収録曲>
1) S.K.J.
2) ステイブルメイツ(テイク4)
3) 星へのきざはし(テイク3)
4) ブルー・ローズ
5) サム・サック
6) ジングルズ(テイク9) |
7) デライラ(テイク4)
8) ステイブルメイツ(テイク2) *
9) 星へのきざはし(テイク2) *
10) ジングルズ(テイク8) *
11) デライラ(テイク3) *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ミルト・ジャクソン(vib) ウェス・モンゴメリー(g) ウィントン・ケリー(p) サム・ジョーンズ(b) フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
★1961年12/18、19、ニューヨークにて録音 |
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ソニー・ロリンズ / ザ・サウンド・オブ・ソニー+1
CD:UCCO-9493 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
ソニー・クラークとの唯一の共演を収録した、貴重なスタンダード集。 一つの絶頂期にあったロリンズの熱いプレイを生々しく捉えている。
<収録曲>
1) 想い出のパリ
2) ジャスト・イン・タイム
3) トゥート、トゥート、トゥーツィー!
4) ホワット・イズ・ゼア・トゥ・セイ?
5) ディアリー・ビラヴド |
6) エヴリタイム・ウィ・セイ・グッドバイ
7) キューティー
8) イット・クッド・ハプン・トゥ・ユー
9) マンゴーズ
10) ファンキー・ホテル・ブルース *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ソニー・ロリンズ(ts) ソニー・クラーク(p) パーシー・ヒース、ポール・チェンバース(b) ロイ・ヘインズ(ds)
★1957年6/11、12、19、ニューヨークにて録音 |
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アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ / キャラヴァン+2
CD:UCCO-9494 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
気鋭のメンバーを擁するメッセンジャーズのリヴァーサイド第1弾。 3管編成による豊かなアンサンブルと充実のソロが共存した名盤。
<収録曲>
1) キャラヴァン
2) スウィートゥン・サワー
3) イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング
4) ジス・イズ・フォー・アルバート |
5) スカイラーク
6) サーモ
7) 同(テイク2)*
8) スウィートゥン・サワー(テイク4) *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
アート・ブレイキー(ds) フレディ・ハバード(tp) カーティス・フラー(tb) ウェイン・ショーター(ts) シダー・ウォルトン(p) レジー・ワークマン(b)
★1962年10/23、24、ニューヨークにて録音 |
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セロニアス・モンク・オーケストラ・アット・タウンホール+5
CD:UCCO-9495 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
強力なメンバーが参加した10人編成のオーケストラによる実況録音。 モンク楽曲の独自の世界をそのままに大編成化したアレンジも見事。 オリジナルLP未収録の5曲を追加収録!
<収録曲>
1) セロニアス(コンプリート・ヴァージョン)*
2) 13日の金曜日
3) モンクス・ムード
4) リトル・ルーティ・トゥーティ
5) オフ・マイナー |
7) クレプスキュール・ウィズ・ネリー
8) リトル・ルーティ・トゥーティ(アンコール) *
9) イン・ウォークト・バド *
10) ブルー・モンク *
11) リズマニング *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
セロニアス・モンク(p) チャーリー・ラウズ(ts) サム・ジョーンズ(b) アート・テイラー(ds) ドナルド・バード(tp) エディ・バート(tb) フィル・ウッズ(as) ペッパー・アダムス(bs) ロバート・ノーザン(frh) ジェイ・マカリスター(tuba)
★1959年2/28、ニューヨーク、タウン・ホールにてライヴ録音 |
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キャノンボール・アダレイ・セクステット・イン・ニューヨーク
CD:UCCO-9496 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
ユセフ・ラティーフが加わり3管編成となったグループの実況録音盤。 モードを導入しながらも、独自のファンキー・フィーリングが爆発。
<収録曲>
1) キャノンボールによるイントロダクション
2) ジェミニ
3) プラネット・アース
4) ディジーズ・ビジネス |
5) シン・アンセシア
7) スコッチ・アンド・ウォーター
8) キャノンズ・テーマ |
<パーソネル>
キャノンボール・アダレイ(as) ナット・アダレイ(cor) ユセフ・ラティーフ(ts, fl, oboe) ジョー・ザヴィヌル(p) サム・ジョーンズ(b) ルイ・へイズ(ds)
★1962年1/12、14、ニューヨーク、ヴィレッジ・ヴァンガードにてライヴ録音 |
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ブルー・ミッチェル / ブルー・ソウル+3
CD:UCCO-9497 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
ワンホーン・クァルテットと3管セクステットによる2種のセッションを収録。 ジャズテットのサウンドを彷彿とさせる、スマートに燃えるハード・バップ。
別テイク3曲追加収録!
<収録曲>
1) マイナー・ヴァンプ
2) ザ・ヘッド
3) 今宵の君は
4) パーク・アヴェニュー・ペティート
5) トップ・シェルフ
6) ウェイヴァリー・ストリート |
7) ブルー・ソウル
8) ポルカ・ドッツ・アンド・ムーンビームス
9.ニカズ・ドリーム
10) マイナー・ヴァンプ(テイク1) *
11) パーク・アヴェニュー・ペティート(テイク1) *
12) ブルー・ソウル(テイク2) *
* ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ブルー・ミッチェル(tp) カーティス・フラー(tb) ジミー・ヒース(ts) ウィントン・ケリー(p) サム・ジョーンズ(b) フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
★1959年9/24、28、30、ニューヨークにて録音 |
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クラーク・テリー / セレナーデ・トゥ・ア・バス・シート
CD:UCCO-9498 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
名手テリーがグリフィン、ケリーを迎えて盛り上がるハード・バップ作。 表題曲は、バスでの楽旅が多かった自身の音楽家人生を描いている。
<収録曲>
1) ドナ・リー
2) ボードウォーク
3) ブーメラン
4) ディジッツ |
5) セレナーデ・トゥ・ア・バス・シート
6) スターダスト
7) クルージング
8) ザット・オールド・ブラック・マジック |
<パーソネル>
クラーク・テリー(tp) ジョニー・グリフィン(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)
★1957年4月、ニューヨークにて録音 |
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ケニー・ドーハム / ジャズ・コントラスツ
CD:UCCO-9499 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
ロリンズをはじめとする豪華メンバーを迎えたリヴァーサイド第1弾。 3曲ではハープが加わり、タイトル通りの興味深いコントラストを表現。
<収録曲>
1) 恋に恋して
2) 四月の想い出
3) ラルー |
4) マイ・オールド・フレイム
5) バット・ビューティフル
6) ラ・ヴィラ |
<パーソネル>
ケニー・ドーハム(tp) ソニー・ロリンズ(ts) ハンク・ジョーンズ(p) オスカー・ぺティフォード(b) マックス・ローチ(ds) ベティ・グラマン(harp)
★1957年5/21、27、ニューヨークにて録音 |
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ジミー・ヒース・オーケストラ / リアリー・ビッグ!+1
CD:UCCO-9500 \2,800(\2,667) リヴァーサイド
管楽器7本のラージ・コンボで吹き込んだリヴァーサイド第2弾。 作編曲家としての才能もフルに発揮した、勇壮なアンサンプル。
初登場の未発表別テイク1曲追加収録!
<収録曲>
1) ビッグ “P”
2) オールド・ファッションド・ファン
3) モナズ・ムード
4) ダット・デア
5) ネイルズ |
6) オン・グリーン・ドルフィン・ストリート
7) マイ・アイデアル
8) ザ・ピクチャーズ・オブ・ヒース
9) ネイルズ(テイク1) *
* 未発表ボーナス・トラック |
<パーソネル>
ジミー・ヒース(ts) クラーク・テリー(tp) ナット・アダレイ(cor) トム・マッキントッシュ(tb) ディック・バーグ(frh) キャノンボール・アダレイ(as) パット・パトリック(bs) シダー・ウォルトン、トミー・フラナガン(p) パーシー・ヒース(b) アルバート・ヒース(ds)
★1960年6/24、28、ニューヨークにて録音 |
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