ユニバーサル ミュージックの豊富なカタログの中から、ボサ・ノヴァの名盤を選りすぐり!!
ボサ・ノヴァ キャンペーン
2006/04/05 RELEASE ●V.A. / ウィ・ラヴ・ボサ・ノヴァ
●BOSSA NOVA 1500 第1回発売
2006/05/17 RELEASE ●V.A. / ボニータ!ボサ・ノヴァ
●セルジオ・メンデス / ベスト・オブ・セルジオ・メンデス
●BOSSA NOVA 1500 第2回発売
●フィンガー・スナッピン・ミュージック in ボサ・ノヴァ!
2006/05/24 RELEASE ●木住野佳子 / ボッサ・ノスタルジア
ボサ・ノヴァを聴いて特典を当てよう!
ユニバーサル ミュージック・グループのボサノヴァ・キャンペーン対象商品に貼られた応募シールを官製ハガキに貼って送くると抽選で豪華な賞品が当たります。
1等 沖縄往復航空ペア・チケット・・・・・1組(2名様)
2等 木住野佳子 ボサ・ノヴァ・ライヴご招待・・・・5組(10名様)
3等 キャンペーン対象CDの中からお好きなものを1枚・・・50名様

キャンペーン応募期間	 2006年4月5日 〜 2006年6月30日(当日消印有効) このステッカーが目印です。
*応募シール添付商品には限りがありますのでお早めにご購入の上、ご応募ください。

応募方法
1)郵便番号 2)住所 3)氏名 4)年齢 5)性別 6)電話番号
を明記の上キャンペーン対象商品の中から希望CD名及びCD番号を
ご記入いただきご応募ください。
ご応募いただきましたお客様の個人情報は賞品発送を利用目的とし、ユニバーサル ミュージック株式会社にて適切に管理させていただきます。お客様の個人情報をお客様の同意なしに業務委託先以外の第三者に開示・提供することはありません(法令等により開示を求められた場合を除く)。
※応募必要事項に不備がある場合、ご応募が無効となる場合がございますのでご注意ください。

応募先
〒107-8583 東京都港区赤坂8-5-30
ユニバーサル ミュージック 株式会社 セールスマーケティング本部
「ボサ・ノヴァ・キャンペーン」係


2006年4月5日発売
・V.A. / ウィ・ラヴ・ボサ・ノヴァ 2CD UCCU-1127/8 2,980円(税込)
・BOSSA NOVA 1500 第1回発売 完全限定盤 全30タイトル 各1,500円(税込)

2006年5月17日発売
・V.A. / ボニータ!ボサ・ノヴァ UICY-4257 2,600円(税込)
・セルジオ・メンデス / ベスト・オブ・セルジオ・メンデス UICY-1338 1,680円(税込)
・BOSSA NOVA 1500 第2回発売 完全限定盤 全20タイトル 各1,500円(税込)
・フィンガー・スナッピン・ミュージック in ボサ・ノヴァ!

2006年5月24日発売
・木住野佳子 / ボッサ・ノスタルジア UCCJ-2048 3,000円(税込)
BOSSA NOVA 1500 第1回発売 ラインナップ
●ジョアン・ジルベルト / 三月の水
●アストラッド・ジルベルト / おいしい水
●スタン・ゲッツ&チャーリー・バード / ジャズ・サンバ
●アントニオ・カルロス・ジョビン / 潮流 +4
●スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト / ゲッツ / ジルベルト#2 +5
●アストラッド・ジルベルト / いそしぎ
●ワルター・ワンダレイ / サマー・サンバ
●マルコス・ヴァーリ / サンバ '68
●タンバ4 / 二人と海
●アストラッド・ジルベルト / ルック・トゥ・ザ・レインボウ
●ルイス・ボンファ / ボサ・ノヴァ
●スタン・ゲッツ、ルイス・ボンファ、マリア・トレード / ジャズ・サンバ・アンコール
●ワルター・ワンダレイ / バトゥカーダ
●アストラッド・ジルベルト&ワルター・ワンダレイ / サマー・サンバ +2
●バーデン・パウエル / トリステーザ・オン・ギター
●タンバ 4 / サンバ・ブリン
●スタン・ゲッツ&ゲイリー・マクファーランド / 黒いオルフェ
●アストラッド・ジルベルト / ビーチ・サンバ
●ワルター・ワンダレイ / シェガンサ
●バーデン・パウエル / ポエマ・オン・ギター
●スタン・ゲッツ&ローリンド・アルメイダ / ゲッツ / アルメイダ
●アストラッド・ジルベルト / ウィンディ
●ゲイリー・マクファーランド / ソフト・サンバ
●バーデン・パウエル / カント・オン・ギター
●オスカー・ピーターソン / ソウル・エスパニョール
●コールマン・ホーキンス / デサフィナード
●ルイス・エンリキ&ワルター・ワンダレイ / ポップコーン
●バーデン・パウエル / イメージズ・オン・ギター
●オスカー・ピーターソン・トリオ / トリステーザ・オン・ピアノ
●ミルト・ジャクソン / ジャズ・ン・サンバ

ジョアン・ジルベルト / 三月の水

CD:UCCU-9201 \1,500 (\1,429) Polydor

ボサ・ノヴァの創始者ジョアンの真髄が味わえる珠玉の作品。これぞ、ボサ・ノヴァ。
ボサ・ノヴァの生みの親であるジョアンが、アメリカ、メキシコ漂流中に発表した珠玉の名盤。ギターとドラムだけのシンプルな編成で、ジョアンがまるで耳元で歌っているかのよう。ジョアンの最高傑作として挙げる人も多い人気作です。

〈パーソネル〉
ジョアン・ジルベルト(vo, gl) 他
★1973年録音


〈収録曲〉
三月の水 / ウンディユ / バイア(靴屋の坂道で) / 夜明けのベランダ / 偽りのバイーア娘 / 喜びのサンバ / バイーア生まれ / べベル / 許してあげよう / イザウラ

アストラッド・ジルベルト / おいしい水

CD:UCCU-9202 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

ボサ・ノヴァの女王アストラッドの記念すべきデビュー盤。可憐な歌声にあふれた、エヴァーグリーンな作品。
名盤『ゲッツ / ジルベルト』の「イパネマの娘」1曲でボサ・ノヴァの女王となったアストラッドがその翌年に発表したファースト・アルバム。当時24歳のアストラッドの瑞々しい歌声が全体に溢れています。アントニオ・カルロス・ジョビンも参加。

〈パーソネル〉
アストラッド・ジルベルト(vo)アントニオ・カルロス・ジョビン(g)マーティ・ペイチ(arr) 他
★1965年1月27&28日、ハリウッド、RCAスタジオにて録音


〈収録曲〉
ワンス・アイ・ラヴド / おいしい水 / 瞑想 / アンド・ローゼズ・アンド・ローゼズ / 悲しみのモロ / お馬鹿さん / ジンジ / フォトグラフィア / 夢みる人 / あなたと一緒に / サヨナラを言うばかり

スタン・ゲッツ&チャーリー・バード / ジャズ・サンバ

CD:UCCU-9203 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

ゲッツ初のボサ・ノヴァ・アルバム。60年代のジャズ・ボサ・ブームはここからはじまった。
スタン・ゲッツ初のボサ・ノヴァ・アルバム。と言っても、発案者であり共演者であるチャーリー・バードのギターは、正確にはボサ・ノヴァのそれではない。しかし、オリジナルそのままではなく、ジャズ風にアレンジしたからこそ、本作は北米ですんなり受け入れられ、のちのジャズ・ボサ・ブームの火付け役となったのかもしれない。

〈パーソネル〉
スタン・ゲッツ(ts)チャーリー・バード(g)ジーン・バード(g, b)キーター・ベッツ(b)バディ・ディベンシュミット、ビル・ライヒェンバッハ(ds)
★1962年2月13日、ワシントンD.C. ピアース・ホール、オール・ソウルズ・ユニタリアン教会にて録音


〈収録曲〉
ディサフィナード / サンバ・ディーズ・デイズ / 鵞鳥のサンバ / 悲しみのサンバ / ワン・ノート・サンバ / エ・ルーショ・ソ / バイーア

アントニオ・カルロス・ジョビン / 潮流 +4

CD:UCCU-9204 \1,500 (\1,429)
A&M 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

デオダートの名アレンジによって生まれ変わったジョビンの名曲たち。LP未収録の別テイク4曲を追加収録。
一番脂の乗り切った時代のジョビンを伝える名盤。デオダートの壮大なアレンジにより生まれ変わった「イパネマの娘」が素晴らしい。ストリングスとフルート、木管を生かしたアレンジに乗り、ジョビンのピアノとギターが心地よく泳ぎ回っています。LP未収録テイク4曲を追加収録。

〈パーソネル〉
アントニオ・カルロス・ジョビン(p)クラウス・オガーマン(arr, cond) 他
★1970年3〜5月、NJ、ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音


〈収録曲〉
イパネマの娘 / やさしき調べ / テーマ・ジャズ / スー・アン / リメンバー / 潮流 / タカタンガ / カリベ / ロッカナリア / テーマ・ジャズ(別テイク) / 潮流(別テイク) / テーマ・ジャズ(別テイク) / テーマ・ジャズ(フル・マスター・テイク)

スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト / ゲッツ / ジルベルト#2 +5

CD:UCCU-9205 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

名盤『ゲッツ / ジルベルト』がコンサートで再現。LP未収録のスリリングな2人の共演テイクを5曲追加収録。
『ゲッツ / ジルベルト』の大ヒットにより巻き起こったボサ・ノヴァ・ブームの最中にカーネギーホールで開催された、ゲッツとジョアンの共演コンサート。お互いが自己のグループで登場した後、アストラッドも加わって3人の再共演も実現しました。

〈パーソネル〉
スタン・ゲッツ(ts)ジョアン・ジルベルト(g, vo)アストラッド・ジルベルト(vo)ゲイリー・バートン(vib)ユージン・チェリコ(b)キーター・べッツ(b)ジョー・ハント(ds)エルシオ・メリト(ds)
★1964年10月9日、NY、カーネギーホールにてライヴ録音


〈収録曲〉
グランドファザーズ・ワルツ / 夢のほほえみ / スタンズ・ブルース / ヒアズ・ザット・レイニー・デイ / 我がふるさとのサンバ / ホーザ・モレーナ / ボンファに捧ぐ / ビン・ボン / メディテーション / 鵞鳥のサンバ / 春の如く(追加曲) / オンリー・トラスト・ユア・ハート(追加曲) / コルコヴァード(追加曲) / イパネマの娘(追加曲) / エウ・イ・ヴォセ(追加曲)

アストラッド・ジルベルト / いそしぎ

CD:UCCU-9206 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

クラウス・オガーマンとドン・セベスキーのアレンジが冴える、アストラッドのセカンド。
アストラッドのセカンドはボサ・ノヴァの女王らしく、クラウス・オガーマンとドン・セベスキーという二大アレンジャーを擁した豪華盤。ピンと張りつめたドン・セベと都会的洗練を感じさせるオガーマン、加えてジョアン・ドナートのシンプリシティという三者三様のアレンジで、ボサやスタンダードの名曲に新たな生命が吹き込まれる。

〈パーソネル〉
アストラッド・ジルベルト(vo)ジョアン・ドナート(arr)クラウス・オガーマン(arr)ドン・セベスキー(arr)
★1965年2月4日、ニューヨーク、RCAスタジオ / 1964年10月21日、1965年6月3&4日、A&Rスタジオにて録音


〈収録曲〉
いそしぎ / アルアンダ / カーニヴァルの朝 / フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン / ジェントル・レイン / ノン・ストップ・トゥ・ブラジル / オ・ガンソ / フー・キャン・アイ・ターン・トゥ / デイ・バイ・デイ / 悲しみよ、さようなら / ファニー・ワールド / オンリー・トラスト・ユア・ハート(追加曲) / コルコヴァード(追加曲) / イパネマの娘(追加曲) / エウ・イ・ヴォセ(追加曲)

ワルター・ワンダレイ / サマー・サンバ

CD:UCCU-9207 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

ボサ・ノヴァ・オルガンの第一人者、ワルター・ワンダレイのビッグ・ヒット・アルバム。
クールなオルガン・サウンドが魅力のワルター・ワンダレイの大ヒット・ナンバー〈サマー・サンバ〉を収めたインスト・ボサの傑作。独自のトーンで唯一無二のボサ・ノヴァ・ミュージックを提出するワンダレイは、ジャズにおけるジミー・スミスのようなものか。「静かな躍動」とでも形容したいその音楽は、今だからこそ新鮮に響く。

〈パーソネル〉
ワルター・ワンダレイ(org)アービー・グリーン(tb)ジョン・グリム(fl)バッキー・ピザレリ(g)ボビー・ローゼンガーデン(per) 他
★1966年5月16日、ニューヨークにて録音


〈収録曲〉
サマー・サンバ / さよならなんか簡単さ / クライド、クライド / レイン / イパネマの娘 / ビラヴド・メランコリー / 悲しみの味 / ビーチ・サンバ / コール・ミー / 君の悲しみを叫べ / オ・グランジ・アモール / ジェットの歌 / コルコヴァード(追加曲) / イパネマの娘(追加曲) / エウ・イ・ヴォセ(追加曲)

マルコス・ヴァーリ / サンバ '68

CD:UCCU-9208 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

数々の名曲を生み出したマルコスの最高傑作。ボサ・ノヴァの最良の部分がぎしっり詰まった名盤中の名盤。
「サマー・サンバ」を始め、最もボサ・ノヴァらしい曲を残したミュージシャンとも言われるマルコス・ヴァーリの代表作。。このアルバムでも、奥さんだったアナマリアとの楽しい歌声にその作曲の素晴らしさを余すところ無く披露しています。

〈パーソネル〉
マルコス・ヴァーリ(vo, g)アナマリア・ヴァーリ(vo)エウミール・デオダート(arr) 他
★1967年10〜11月、ニューヨークにて録音


〈収録曲〉
答え / クリケッツ・シング・フォー・アナマリア / ソー・ナイス(サマー・サンバ) / チャップ・チャップ・アイ・ガット・アウェイ / イフ・ユー・ウェント・アウェイ / ペピーノ・ビーチ / シー・トールド・ミー、シー・トールド・ミー / イッツ・タイム・トゥ・シング / バトゥカーダ / ザ・フェイス・アイ・ラヴ / 深く眠れ

タンバ4 / 二人と海

CD:UCCU-9209 \1,500 (\1,429)
A&M 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

ボサ・ノヴァ最高のコンボと評されるタンバ4のアメリカ・デビュー作。壮大で奥深い世界を表現した、「ボサ・ノヴァ美学の精髄」というべき不朽の名作。
ボサ・ノヴァ最高のコンボと評されるタンバ4のCTIシリーズ第1弾にして、彼らにとってアメリカ・デビューを飾った記念すべき作品。名匠クリード・テイラーのプロデュースにより、壮大で奥深い世界を表現した、まさに「ボサ・ノヴァ美学の精髄」というべき不朽の名作。

〈パーソネル〉
ルイス・エサ(p, org)ドリオ(g, b, per)べべート(fl, b)オアーナ(ds, per)
★1967年9月、NJ、ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音


〈収録曲〉
丘(オ・モロ) / 花のおとめ / イエマンジャ / 二人と海 / オサーニャの歌 / ルフィン(いるか) / コンソレーション(なぐさめ)

アストラッド・ジルベルト / ルック・トゥ・ザ・レインボウ

CD:UCCU-9210 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

巨匠ギル・エヴァンスの素晴らしいアレンジを得て、ソフトで可憐なヴォーカルの魅力が花開いた名盤。
ギル・エヴァンス・オーケストラのコラボレーションによって生まれた新鮮な作品。巨匠ギルの素晴らしいアレンジは、ソフトで可憐なヴォーカルの魅力を見事に引き出しています。ボサ・ノヴァの名曲やルグラン・ナンバーなど選曲も秀逸です。

〈パーソネル〉
アストラッド・ジルベルト(vo)ギル・エヴァンス(arr, cond)アル・コーン(arr, cond, ts)ジョニー・コールズ(tp)ボブ・ブルックマイヤー(tb)ケニー・バレル(g) 他
★1965〜1966年、ニューヨークにて録音


〈収録曲〉
ビリンバウ / おもいでの夏 / フェリシダージ / アイ・ウィル・ウェイト・フォー・ユー / フレヴォ / 静かなマリア / ルック・トゥ・ザ・レインボウ / ビン・ボン / あこがれの地 / 寂しい人生 / 彼女はカリオカ

ルイス・ボンファ / ボサ・ノヴァ

CD:UCCU-9211 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

「黒いオルフェ」の作者として有名なギタリスト、ボンファ。ヴォーカルとギターの二つの魅力が楽しめる代表作。
「黒いオルフェ(カーニヴァルの朝)」の作者として世界的に有名なギタリスト、ボンファが残した心温まるアルバム。超絶技巧のギターのみならず、前半で聴かせる枯れた粋なヴォーカルが得も言われぬ雰囲気を醸し出しています。

〈パーソネル〉
ルイス・ボンファ(vo, g)オスカー・カストロ・ネヴィス(p, org, g)マリア・トレード(vo)ラロ・シフリン(arr) 他
★1962年12月30&31日、ニューヨークにて録音


〈収録曲〉
トゥー・ノート・サンバ / ヴェン・ソ / サンバラメント / トリステーザ / カーニヴァルの朝 / シレンシオ・ド・アモール / ドミンゴ・ア・ノイチ / イーリャ・ジ・コラール / アデウス / ケプラ・マール / アモール・キ・アカポウ

スタン・ゲッツ、ルイス・ボンファ、マリア・トレード / ジャズ・サンバ・アンコール

CD:UCCU-9212 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

名手ボンファを迎えた、『ジャズ・サンバ』の続編。マリア・トレードやジョビンまでもが顔を揃えた超豪華アルバム。
大ヒット作『ジャズ・サンバ』の続編で、パートナーには「カーニバルの朝」の作曲者として有名なルイス・ボンファを迎えています。さらに、ボンファの妻マリア・トレードや帝王ジョビンまでもが顔を揃え、快適なボサ・ノヴァを聴かせる豪華作です。

〈パーソネル〉
スタン・ゲッツ(ts)ルイス・ボンファ(g)マリア・トレード(vo)アントニオ・カルロス・ジョビン(g, p)ドン・ペイン(b)パウロ・フェレイラds) 他
★1963年2月、ニューヨークにて録音


〈収録曲〉
サンバレロ / ジャズ・サンバ / お馬鹿さん / 悲しみのモロ / トゥー・ノート・サンバ / 私の花 / マリアに首ったけ / 想い出は駆け足で / ゲッツに捧ぐ / エボニー・サンバンバ / 悲しみのサンバ / ワン・ノート・サンバ / エ・ルーショ・ソ / バイーア

ワルター・ワンダレイ / バトゥカーダ

CD:UCCU-9213 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

クラブ・シーンでもお馴染みの名曲「バトゥカーダ」の決定的ヴァージョンを収録した、ワンダレイのVerve第3弾。
ワンダレイのアメリカ進出第3弾。タイトル曲はロンドンのクラブ・シーンでリバイヴァル・ヒットしたマルコス・ヴァーリの名曲で、本人もギターで参加しています。ワンダレイの作品中ではレアな部類に属するが、内容は前2作を凌ぐほど。

〈パーソネル〉
ワルター・ワンダレイ(org, p, arr)ホセ・マリノ(b)クラウディオ・スロン(ds)マルコス・ヴァーリ(g, arr) 他
★1967年5〜6月、ハリウッド、ウェスタン・レコーダーズにて録音


〈収録曲〉
オン・ザ・サウス・サイド・オブ・シカゴ / 小舟 / バトゥカーダ / イッツ・ハーツ・トゥ・セイ・グッドバイ / クリケッツ・シング・フォー・アナマリア / ミーニャ・サウダージ / イッツ・タイム・トゥ・シング / ソー・ホワッツ・ユー / 波 / アインダ・マイス・リンド / 彼女はカリオカ / プリティ・バタフライ

アストラッド・ジルベルト&ワルター・ワンダレイ / サマー・サンバ +2

CD:UCCU-9214 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit / 96kHzデジタル・リマスタリング

軽快な演奏をバックにアストラッドがキュートな歌声を聴かせる、ボサ・オルガンの第1人者ワンダレイとの共演盤。
アストラッドと、ボサ・オルガンの第1人者ワンダレイの共演盤。ワンダレイ・トリオの軽快な演奏をバックに愛らしい歌声を聴かせる、ボサ・ノヴァの魅力満載の作品です。元夫ジョアン・ジルベルトの参加も貴重。LP未収録曲2曲を追加収録。

〈パーソネル〉
アストラッド・ジルベルト(vo)ワルター・ワンダレイ(org)ホセ・マリノ(b)クラウディオ・スロン(ds)ボビー・ローゼンガーデン(per)poss. ジョアン・ジルベルト(g) on 2, 7, 13
★1966年9月、NY、A&Rスタジオにて録音


〈収録曲〉
ある微笑 / ある悲しみ / ネガ・ド・カベロ・デュロ / ソー・ナイス(サマー・サンバ) / 君はもうバイーアに / ポルトガルの洗濯女 / グッドバイ・サドネス / コール・ミー / ヒアズ・ザット・レイニー・デイ / トゥ・メオ・デリリオ / イッツ・ア・ラヴリー・デイ・トゥデイ / ザ・サドネス・オブ・アフター(追加曲) / フー・ニーズ・フォーエヴァー(追加曲)

バーデン・パウエル / トリステーザ・オン・ギター

CD:UCCU-9215 \1,500 (\1,429) MPS

ヨーロッパで一躍注目を集めるきっかけとなった、1966年のブラジル録音作。
自作のナンバーから、ボサ・ノヴァの名曲、ジャズ・スタンダードまでを収録した、バーデンの多面的な魅力が詰まった名盤。

〈パーソネル〉
バーデン・パウエル(g, agogo, surdo)コビーンャ(fl, agogo)セルジオ(b)アルフレッド・ベサ(atabaque, guica)アマウリ・コエリョ(pandeiro, atabaque)ミルトン・バナナ(ds)
★1966年6月1&2日、リオ・デ・ジャネイロにて録音 1966年9月、NY、A&Rスタジオにて録音


〈収録曲〉
トリステーザ / シャンゴーの歌 / ラウンド・アバウト・ミッドナイト / サラヴァー / オッサーニャの歌 / カーニヴァルの朝 / 7 1/2のインヴェンション / そしてバラが / カーニヴァルの響き / 宇宙飛行士

タンバ 4 / サンバ・ブリン

CD:UCCU-9216 \1,500 (\1,429) A&M
24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

ボサ・ノヴァを代表する名コンボ、タンバ4のA&M/CTIシリーズ第2弾。有名な『二人と海』に次ぐ作品で、彼ら本来のスタイルにアメリカン的ソフィスティケイトさが加わった傑作。

〈パーソネル〉
ルイス・エサ(p, org)ドリオ(b, g, per)オアーナ(ds, per)べべート(fl, b)
★1968年8月、ニュージャージー、ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音


〈収録曲〉
サンバ・ブリン / ウォッチ・ホワット・ハプンズ / ウィークエンド / パラジウム / クワイエットリー / 消えたうわさ / レザ / ふたりの悲しみ / サン・サルバドール / スリック / バイアーノ / プレゴン

スタン・ゲッツ&ゲイリー・マクファーランド / 黒いオルフェ

CD:UCCU-9217 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

『ジャズ・サンバ』につづく、ゲッツのボサ・ノヴァ・アルバム第2弾。洒落たアレンジをバックに、ゲッツがボサ・ノヴァの名曲をクールに奏でる、大人のイージー・リスニング・アルバム。

〈パーソネル〉
スタン・ゲッツ(ts)ゲイリー・マクファーランド(arr, cond)クラーク・テリー(tp)ボブ・ブルックマイヤー(tb)ジム・ホール(g)ハンク・ジョーンズ(p) 他
★1962年8月27&28日、ニューヨークにて録音


〈収録曲〉
カーニヴァルの朝 / ストリート・ダンス / メランコリー / シンパシー・ビトウィーン・フレンズ / ノー・モア・ブルース / 夜の悲しみ / ワン・ノート・サンバ / ビン・ボン

アストラッド・ジルベルト / ビーチ・サンバ

CD:UCCU-9218 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

アストラッドの新たな展開を予感させる、デオダートやドン・セベスキーのモダンなアレンジによるオーケストラとの共演盤。人気ハーモニカ奏者トゥーツ・シールマンスの参加も貴重。

〈パーソネル〉
アストラッド・ジルベルト(vo)ドン・セベスキー(arr)エウミール・デオダート(arr)ヒューバート・ロウズ(fl)ロン・カーター(b)グラディ・テイト(ds) 他
★1967年5&6月、ニューヨーク、A&Rスタジオにて録音


〈収録曲〉
ステイ / ミスティ・ローゼズ / ザ・フェイス・アイ・ラヴ / パレード / オバ、オバ / カノエイロ / アイ・ハド・ザ・クレイジスト・ドリーム / ビーチ・サンバ / マイ・フーリッシュ・ハート / ディア・ダス・ホーザス / ユー・ディドント・ハフ・トゥ・ビー・ソー・ナイス / ナォン・バチ・オ・コラソン

ワルター・ワンダレイ / シェガンサ

CD:UCCU-9219 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

前作『サマー・サンバ』の世界的ヒットにつづいて発表された、アメリカ進出第2弾。オルガンとピアノを要所要所で使い分け、ワクワクする音色と素晴らしいスウィング感を披露。

〈パーソネル〉
ワルター・ワンダレイ(org)ホセ・マリノ(b)クラウディオ・スロン(ds)ボビー・ローゼンガーデン(per)ソル・グビン(per)
★1967年、ニュージャージー、ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音

〈収録曲〉
シェガンサ / 明日 / テイク・ケア・マイ・ハート / おいしい水 / ヒアズ・ザット・レイニー・デイ / ガンソ / マール・アマール / ヴォセ・イ・エウ / 子供が丘から / ステイ・マイ・ラヴ / アモール・ヂ・ナーダ / 男と女

バーデン・パウエル / ポエマ・オン・ギター

CD:UCCU-9220 \1,500 (\1,429) MPS

1967年にベルリン・ジャズ・デイズ出演後に録音された、ヨーロッパのジャズ・ミュージシャンとの共演盤。ボサ・ノヴァの偉大な詩人ヴィニシウス・ヂ・モライスへのトリビュート作。

〈パーソネル〉
バーデン・パウエル(g)シドニー・スミス(fl)エバーハルト・ウェーバー(b)チャーリー・アントリーニ(ds)
★1967年11月11日、フィリンゲン、MPSトンスタジオにて録音


〈収録曲〉
詩人にぴったり / ジンジ / コンソラサォン / 悲しみと孤独 / 悲しみのサンバ / ユリディス / オール・ザ・シングス・ユー・アー / 祈り

スタン・ゲッツ&ローリンド・アルメイダ / ゲッツ / アルメイダ

CD:UCCU-9221 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

『ゲッツ / ジルベルト』録音直後に、ブラジルの名ギタリスト、アルメイダを迎えて制作したボサ・ノヴァ・アルバム。一期一会のセッションながら、クールな二人の相性はぴったり。

〈パーソネル〉
スタン・ゲッツ(ts)ローリンド・アルメイダ(g)ジョージ・デュヴィヴィエ(b)エヂソン・マッシャード(ds)ホセ・ソーレス(ds)デイヴ・ベイリー(ds)ルイス・パルガ(per)ホセ・パウロ(per)
★1963年3月21日、ニューヨーク、ウェブスター・ホールにて録音


〈収録曲〉
若い娘 / ワンス・アゲイン / 冬の月 / ドゥ・ホワット・ユー・ドゥ、ドゥ / サーラのサンバ / マラカトゥ・トゥー

アストラッド・ジルベルト / ウィンディ

CD:UCCU-9222 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

ボサ・ノヴァのみならず、当時のポップス・ヒットも取り上げた楽しいアルバム。ジョアン・ジルベルトとの間に生まれた、当時7歳のマルセロとのデュエットも微笑ましい。

〈パーソネル〉
アストラッド・ジルベルト(vo)ドン・セベスキー(arr)エウミール・デオダート(arr)パット・ウィリアムス(arr) 他
★1968年4&5月、ニューヨークにて録音


〈収録曲〉
ドリーミー / チャップ・チャップ・アイ・ガット・アウェイ / かなわぬ恋 / ロンリー・アフターヌーン / オン・マイ・マインド / ベア・ネセシティ / ウィンディ / シング・ミー・ア・レインボウ / イン・マイ・ライフ / クリケット・シング・フォー・アナマリア / ホエア・アー・ゼイ・ナウ

ゲイリー・マクファーランド / ソフト・サンバ

CD:UCCU-9223 \1,500 (\1,429)
Verve 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

名ジャズ・アレンジャーのマクファーランドが、ポップスのボサ・ノヴァ化に挑んだ作品。ラウンジ・ミュージックの先駆けというべき、クールな編曲が全編で冴えわたる名盤。

〈パーソネル〉
ゲイリー・マクファーランド(vib, arr)ジミー・クリーヴランド(tb)セルダン・パウエル(fl)アントニオ・カルロス・ジョビン(g)ケニー・バレル(g)ウィリー・ボボ(per) 他
★1964年6〜10月、ニュージャージー、ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音


〈収録曲〉
リンゴ / ロシアより愛をこめて / シー・ラヴズ・ユー / ハード・デイズ・ナイト / グッド・ライフ / モア / アンド・アイ・ラヴ・ハー / “愛の女神”のテーマ / 抱きしめたい / エミリー / カリフォルニア・ヒア・アイ・カム / ラ・ヴィ・アン・ローズ

バーデン・パウエル / カント・オン・ギター

CD:UCCU-9224 \1,500 (\1,429) MPS

ドイツのジャズ評論家ヨアヒム・E・べーレントのプロデュースによる、1970年録音のMPSにおける3rdアルバム。前作とは異なり、即興演奏を主体した新たな側面を示す意欲作。

〈パーソネル〉
バーデン・パウエル(g, vo)エルネスト・リベロ・ゴンサルヴェス(b, caxixi)エリオ・シアロ(ds)アルフレッド・ベサ(atabaque, berimbau, quica)
★1970年12月2&3日、フィリンゲン、MPSスタジオにて録音


〈収録曲〉
プレリュードのサンバ / アフロ・ブラジリアンの信仰の3つのテーマ / スコットランドのマーチ / 友に捧ぐ / クァ・クァラ・クァ・クァ / 盲目のノルデスチ

オスカー・ピーターソン / ソウル・エスパニョール

CD:UCCU-9225 \1,500 (\1,429) Limelight

ジャズ・ピアノの名手ピーターソンが、レギュラー・トリオにパーカッション隊を加えて、ボサ・ノヴァ・ナンバーに挑戦。ピーターソンのブラジリアン・ソウル作というべき異色作。

〈パーソネル〉
オスカー・ピーターソン(p)サム・ジョーンズ(b)ルイ・ヘイズ(ds)マーシャル・トンプソン(timb)ハロルド・ジョーンズ(per)ヘンリー・ギブソン(cga)
★1966年12月、シカゴ、ユニバーサル・スタジオにて録音

〈収録曲〉
マシュ・ケ・ナダ / カーニヴァルの朝 / コール・ミー / ハウ・インセンシティヴ / カリオカ / ソウルヴィル・サンバ / 明日 / メディテーション / サンバ・センシティヴ / オルフェのサンバ

コールマン・ホーキンス / デサフィナード

CD:UCCU-9226 \1,500 (\1,429)
Impulse! 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

ジャズ・サックスの父というべきホーキンスがボサ・ノヴァに挑んだ意欲作。低音の魅力を効かせた渋いテナー・サウンドが、ボサ・ノヴァのリズムと見事にマッチングした名盤。

〈パーソネル〉
コールマン・ホーキンス(ts)トミー・フラナガン(claves)バリー・ガルブレイス、ハワード・コリンズ(g)メイジャー・ホーリー(b)エディ・ロック(ds)
★1962年9月12&17日、ニュージャージー、ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音


〈収録曲〉
デサフィナード / アイム・ルッキング・オーヴァー・ア・フォア・リーフ・クローヴァー(ジャズ・サンバ) / サンバ・パラ・ビーン / アイ・リメンバーユー / ワン・ノート・サンバ / オ・パト (ザ・ダック) / ウン・アブラソ・ノ・ボンファ(アン・エンブレイス・ボンファ) / スタンピー・ボサ・ノヴァ

ルイス・エンリキ&ワルター・ワンダレイ / ポップコーン

CD:UCCU-9227 \1,500 (\1,429) Verve

個性派ギタリスト / ヴォーカリストとボサ・オルガンの第一人者によるハッピーな共演集。ボサ・ノヴァの要素は残しつつも、曲によってエイト・ビートを導入したポップなサウンド。

〈パーソネル〉
ルイス・エンリキ(g, vo, per)ワルター・ワンダレイ(org, el-p, harpsichord)シブーカ(acc)メルヴィン・タックス、ロメオ・パンケ(fl)ホセ・マリノ(b)ジェームス・カッペス、ゲイリー・チェスター、ドナルド・マクドナルド(ds)アルフォンソ・ヂ・ポーラ(per)
★1967年録音


〈収録曲〉
ハッピー・バースデイ / キャバレー / フロリアンポリス / キー・カー・ルー / ダイアン・イン・ザ・モーニング / ポップコーン / ア・ディファレント・ビート / ホーム・オン・ザ・レンジ / ブルー・アイランド / ダスティ・ロード / イン・マイ・オートモビール

バーデン・パウエル / イメージズ・オン・ギター

CD:UCCU-9228 \1,500 (\1,429) MPS

バーデンのMPSにおける最高傑作と挙げる人も多い名盤。それまでのMPS盤と異なり、4曲でクラシック・テイストのヴォーカル(スキャット)を加えた色彩豊かなサウンド。

〈パーソネル〉
バーデン・パウエル(g, vo)ジャニーニ・ディ・ヴァレイーニ(vo)エルネスト・リベロ・ゴンサルヴェス(b)ホアキン・パイス・エンリケス(ds)アルフレッド・べサ(atabaque, per)
★1971年10月25&26日、フィリンゲン、MPSスタジオにて録音


〈収録曲〉
アテ・エウ / プチ・ワルツ / ヴィオラォン・ヴァガブンド / コンヴェルササォン・コミーゴ・メズモ / ブルース・ア・ヴォロンテ / センチメントス−シ・ヴォセ・ペルグンタ、ヌンカ・ヴァイ・サベー / イ・デ・レイ / カント

オスカー・ピーターソン・トリオ / トリステーザ・オン・ピアノ

CD:UCCU-9229 \1,500 (\1,429)
MPS 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

アントニオ・カルロス・ジョビンやエドゥ・ロボ作のボサ・ノヴァ・ナンバーを取り上げた、ピーターソン・トリオのカラフルな作品。ダイナミックに弾きまくるピーターソンは圧巻の一言。

〈パーソネル〉
オスカー・ピーターソン(p)サム・ジョーンズ(b)ボビー・ダーハム(ds)
★1970年1月〜4月、ニューヨーク、A&Rスタジオにて録音


〈収録曲〉
トリステーザ / ナイチンゲール / ポーギー / トリスチ / ユー・ステップ・アウト・オブ・ア・ドリーム / ウォッチ・ホワット・ハプンズ / ダウン・ヒア・オン・ザ・グラウン / フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン

ミルト・ジャクソン / ジャズ・ン・サンバ

CD:UCCU-9230 \1,500 (\1,429)
Impulse! 24bit/96kHzデジタル・リマスタリング

モダン・ジャズ・ヴィブラフォンの巨匠ジャクソンによるジャズ&ボサの傑作。ブルース・フィーリングが横溢したヴァイブに、ボサ・ノヴァのリズムをブレンドさせたスウィンギーな快演集。

〈パーソネル〉
ミルト・ジャクソン(vib)ジミー・ヒース(ts)トミー・フラナガン(p)バリー・ガルブレイス、ハワード・コリンズ(g)リチャード・デイヴィス(b)コニー・ケイ(ds)リリアン・クラーク、ジョー・E・ロス(vo)
★1964年8月6&7日、ニュージャージー、ヴァン・ゲルダー・スタジオにて録音


〈収録曲〉
ブルース・フォー・ジュアニータ / アイ・ガット・イット・バッド / ビッグ・ジョージ / ジンジャーブレッド・ボーイ / ジャズ・ン・サンバ / ザ・ウーウー・ボサ・ノヴァ / アイ・ラヴ・ユー / キス・アンド・ラン / ジャズ・ボサ・ノヴァ

2006/04/05 RELEASE
2006/05/17 RELEASE
 
2006/05/24 RELEASE  
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