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女性の権利を猛烈に主張するポジティヴかつストロングな歌詞をラップで披露した89年発表のデビュー・アルバム『オール・ヘイル・ザ・クイーン』で、女性ラッパーの第一人者として認められて以来、94年には、アルバム「ブラック・レイン」でグラミー賞を受賞。さらには映画『セット・イット・オフ』でゴールデン・グローヴ賞にノミネートされるなど、シンガーとして、また女優としてもエンターテインメントの才を存分に発揮するクイーン・ラティファのVerve移籍第一弾。 |
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プロデューサーには2大巨匠=トミー・リピューマ、そしてクリスティーナ・アグレラ、プッシーキャット・ドールズを手掛けるロン・フェアを迎え、アルバム収録曲の内半分はスウィンギーなジャズ・ナンバー、そして残り半分をR&Bナンバーで飾る。 |

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| 01) |
ポエトリー・マン |
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| 02) |
ジョージア・ローズ |
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| 03) |
クワイエット・ナイツ・オブ・クワイエット・スターズ |
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| 04) |
ドント・クライ・ベイビー |
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| 05) |
アイ・ラヴ・ビーイング・ヒア・ウィズ・ユー |
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| 06) |
アイム・ゴナ・リヴ・ティル・アイ・ダイ |
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| 07) |
トラヴリン・ライト |
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| 08) |
シュガー・イン・マイ・ボウル |
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| 09) |
アイム・ノット・イン・ラヴ |
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| 10) |
ホワット・ラヴ・ハズ・ジョインド・トゥゲザー |
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| 11) |
ハウ・ロング(ベッチャ・ゴット・ア・チック・オン・ザ・サイド) |
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| 12) |
ゴーン・アウェイ |
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| 13) |
アイ・ノウ・ホエア・アイヴ・ビーン 〜 映画『ヘアスプレー』より |
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クイーン・ラティファ(vo)
プロデューサー: トミー・リピューマ & ロン・フェア、マーク・シェイマン(Track 13)
★2007年作品 |
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