

磯崎健史 プロフィール
磯崎健史 イソザキタケシ
1974年7月9日 横浜生まれ。
詩、曲、アレンジ、ヴォーカル、コーラスのすべてと打込み、宅録レコーディングノウハウも持つ。
岡村靖幸、小沢健二、オリジナルラブ、Charaを敬愛し、作風はポップだが、強い意志を感じさせる。
音楽との出逢い
小学3年の春。
ほんの一瞬で胸がキュンとなる初恋。初めて詩を作る。異性に目覚める。
中学2年の夏。
「作曲の宿題」で初作曲、初アレンジ。リコーダーで音を探りバンドスコアを書き上げる。
また、文化祭では「クラスの出し物」として初ライブ。バンドの楽しさにハマる。
高校1年の秋。
テニス部に入る。が、練習中も地面に足で譜面を書いて作曲する毎日。変な人だと思われる。
9月の雨が好きになる。
大学4年の冬。
本格的に打込み等を始め、オリジナル曲を量産する。
圧倒的な自作曲を胸にプロになる決意を固め、実家の岡野神社に誓う。
音楽と一緒の生活
1987年3月
サザンの「KAMAKURA」をカセットに入れ鎌倉までママチャリで走る。134号線と江ノ電を覚える。
小泉今日子のオールナイトニッポンにはまる。
1997年3月
川本真琴に恋をする。ファミレスでバイトしながら夢ばかり見る。BGMは「スキスキ有頂天国」
2003年3月
「子供」から「子供心を忘れない大人」に変わったことに気づく。
15歳の自分に聞かせて恥かしくないアルバムを創る。
磯崎健史のせつなさ学
せつなさとは、、、。
君のために二重跳びの練習をするのもいとわないこと。
好きなもの
春。M7コード、原 秀則、安野モヨコ、松本大洋、ファミレス、サッカー観戦、ピラルク、
アメリカンコーヒー、ラムコーク、キムチラーメン、レバ刺し、1989年、高校野球、ママチャリ、
村上 龍、村上春樹、シャガール、ローマ、鎌倉、表参道、小泉今日子、水色、遊園地、木の匂い、
夏の雨、人を好きになること。
愛読書
村上春樹「海辺のカフカ」
座右の銘
ラッキーが一生続く |
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