BIOGRAPHY

ヒルクライム


Bio _1611


ラップユニット"Hilcrhyme"

2006年Hilcrhyme始動と共に、一気に生活をHilcrhyme中心に転換させた二人は、しゃにむにこれまでの階段をかけ上がってきた。
2009年7月15日にシングル「純也と真菜実」でメジャーデビュー。
同年9月30日に発売した2ndシングル「春夏秋冬」がオリコン6週連続TOP10入りして2009年最大級のヒットとなり、全国にその名を知らしめることとなった。
12月2日には3rdシングル「もうバイバイ」を発売。
人気を不動のものとし、第42回日本有線大賞新人賞、第51回日本レコード大賞新人賞、第24回日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞、レコチョク新人賞、と新人賞を総ナメ。
2010年1月13日に発売した1stアルバム「リサイタル」がオリコン4週連続TOP10入りして35万枚突破と大爆発。
2月からスタートした初のワンマンツアー 「Hilcrhyme TOUR 2010 リサイタル」が全公演チケット即日完売につきアンコールツアーが追加決定するなど、各方面で話題に!2010年第1弾シングル、4thシングル「大丈夫」が着うたフル®が2週連続1位を獲得して配信110万DL突破、オリコン・ウィークリー・チャート2週連続TOP10入りと好発進!!初のドラマ主題歌(TBS系金曜22時ドラマ「ヤンキー君とメガネちゃん」主題歌)となった5thシングル「ルーズリーフ」もオリコン7位、配信120万DL突破と大ヒット。同年秋リリースの6thシングル「トラヴェルマシン」は、発売に先駆けて配信したカップリング曲「Please Cry」の着うたフル®が、カップリング曲にもかかわらずウィークリーランキング1位を獲得。
2010年11月、2ndアルバム「MESSAGE」を発売(オリコン5位)。そして2011年1月大阪公演を皮切りに、2ndアルバム「MESSAGE」を引っさげ全国22公演に及ぶ全国ツアーを敢行。ツアー中の2月には、シングル「臆病な狼」をリリース。6月13日のTOKYO DOME CITY HALLにて約半年に及ぶツアーが無事終了した。震災後に影響を受けて制作した最新シングル「no one」を発売。
2011年8月、初のアリーナワンマンライブを地元・新潟の朱鷺メッセで行った。翌9月にはテレビ東京系連続ドラマ「IS~男でも女でもない性~」エンディングテーマとなった「パーソナルCOLOR」を発表。12月には3rdアルバム「RISING」(オリコン9位)とLive DVD 「Live in TOKI MESSE -朱ノ鷺-」を発売!
2012年1月から「Hilcrhyme RISING TOUR 2012」で全国ツアーを行う。4月にはHilcrhyme初となるベストアルバム発売。シングル「蛍」「ジグソーパズル」「Kaleidoscope」に続き、11月28日には第二章となる4th Album「LIKE A NOVEL」を発売!2013年1月、アルバム「LIKE A NOVEL」を引っさげての全国ツアー「HILCRHYME TOUR 2013 “ LIVE A NOVEL”」は全25公演。そして、5周年のアニバーサリーイヤーとなった2014年は1月から15thシングル「エール/Lost love song」発売、原点回帰のコンセプトを含む5thアルバム「FIVE ZERO ONE」のTOURを春にスタート。8月には16thシングル「FLOWER BLOOM」を発売、9月6日に開催され日本武道館公演はチケット完売の中、超満員のファンを前に3時間半に及びライブを敢行。今までの、そしてこれからのHilcrhymeが凝縮されたライブになった。2015年、1月からはTOURで行ったことがない所でのLIVE TOUR 「イッタコトナイ。」 を開催し、通算6枚目のアルバム『REVIVAL』を発売後、全国ホールツアーも3月〜5月に開催した。 
そして初のTVアニメのタイアップも決定するなど、唯一無二の存在として更に活躍の場を拡大し続けるアーティスト"Hilcrhyme"。彼らが放つ世界から、決して目が離せない!!

 
 
 

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