邦ロック・シーンの謎を解き明かす“復刻/未発表音源”専門、“紙ジャケ”専門レーベル、【ハガクレ・レコード】 ここに見参!
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2002年〜2003年にかけてマニアの間で一大旋風を巻き起こした復刻/未発表音源専門レーベル【ハガクレ・レコード】 2007年春 再始動! |
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当時のアートワークを忠実に再現した紙ジャケット仕様による復刻アイテムを主軸に、驚愕の未発表音源や、趣向を凝らした箱モノ…などなど続々リリース予定! |
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世はまさに紙ジャケットの百花繚乱。
ここ最近だけでも、バッドカンパニー、リトル・フィート、デヴィットボウイ、スライ&ファミリーストーン、
ソフトマシーン、スティーブヒレッジ、…などなど がめでたく紙ジャケ復刻!
ぜひレアでディープな日本のロックの名盤の数々もご賞味あれ! |
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80年代を代表する無国籍ロックバンド、パール兄弟のオリジナル・アルバムが 紙ジャケットで
リリース!
サエキけんぞうのシニカルでセンチメンタルでコミカルな歌詞と
窪田晴男の生み出すポップでソリッドなギターサウンドは唯一無比の存在、
今も全く色褪せていない80'sサウンドの金字塔です!
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オリジナルアルバム紙ジャケット仕様 (メンバー所有の秘蔵ボーナストラック満載!)にて
7タイトル 2月27日 一挙発売! |
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『未来はパール』
1986年6月25日 ポリドール
UPCH-20069 \2,100(税込)
■メジャー・デビュー・アルバム。パール兄弟のテーマソングとも言うべき(1)、デビュー前からの人気曲(2)、北野武も好きだという(10)など代表曲が収録された名盤。
| 【収録曲】 |
1. 未来はパール
2. バカヤロウは愛の言葉
3. メカニックにいちゃん
4. 江戸時代の恋人達
5. ○。○○○娘
6. しがらみクラブ |
5. 忘れじのエトランゼ
7. 快楽の季節
8. 未来はパール(リプライズ)
9. 記憶のドアー
10. ハレ・はれ
11. 江戸時代の恋人達 (インストゥルメンタル) |
| 【ボーナストラック】 |
1. しがらみクラブ(オリジナル・デモ 1984)
2. 快楽の季節(オリジナル・デモ 1984)
3. 盛り場のアント(未発表曲・ライブ at FOURVALLEY1983)
4. メカニックにいちゃん(原題メカニック八九三、ポリドール・デモ1986)
5. SMELL(未発表曲・ポリドール・デモ1986)
6. バカ野郎は愛の言葉・ライブハウス・バージョン (ライブ at 渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、 リマスタリング2007)
7. 快楽の季節 (ライブ at 渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、 リマスタリング2007) |
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| ■サエキけんぞうによるボーナストラック解説 |
| (1) |
しがらみクラブ(オリジナル・デモ 1984) |
| (2) |
快楽の季節(オリジナル・デモ 1984) |
| : |
以上、ドラム浜田康史、ベース中原信男による最初のオリジナルデモ。
1984年3月録音。吉祥寺pentaスタジオ。これを配布して、活動が始まった。
手塚眞作のデモヴィデオも、この「快楽の季節」を使った。 |
| (3) |
盛り場のアント(未発表曲・ライブatFOURVALLEY1983) |
| : |
9月四谷FOURVALLEYのライブ(対バン、サンバンブー(岡田陽介他))にてオリジナル曲7曲が出そろう。(紙ジャケ「未来はパール」ボーナストラック「盛り場のアント」収録) |
| (4) |
メカニックにいちゃん(原題メカニック八九三、ポリドール・デモ1986) |
| (5) |
SMELL(未発表曲・ポリドール・デモ1986) |
| : |
加入したての松永俊弥を迎え、1986円1月 ポリドール・スタジオにてデモ録音。 |
| (6) |
バカ野郎は愛の言葉・ライブハウス・バージョン (ライブat渋谷公会堂1989 from
"LIVEVOX、リマスタリング2007) |
| : |
デビュー前にライブハウスで演奏していたバージョン。スタジオ収録時に、「未来はパール」のアレンジが作られた。 |
| (7) |
快楽の季節(ライブat渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、リマスタリング2007) |
| : |
BPMが最も速くなっている。 |
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『PEARLTRON』
1987年3月25日 ポリドール
UPCH-20070 \2,100(税込)
■サエキ&窪田のソング・ライティングが光るセカンド・アルバム。岡田有希子に捧げたというバラード(5)、メドレー大作(10)など話題曲も収録。
| 【収録曲】 |
1. OVERTURE(洪水デート)
2. 世界はゴー・ネクスト
3. ごめんねエイリやん
4. TRON岬
5. 風にさようなら |
6. ケンタッキーの白い女
7. アニマル銀行
8. ナミダの太陽
9. ライ・ライ・ライ
10. DISCO鎮魂巻-REQUIEM FOR THE DISCO MUSIC |
| 【ボーナストラック】 |
1. ごめんねエイリやん(詳細不明ライブ1987)
2. ケンタッキーの白い女(ラフミックス,仮詞1987)
3. アニマル銀行(ギタリストゲスト有・詳細不明ライブ1987)
4. ライ・ライ・ライ(詳細不明ライブ1987)
5. 世界はゴー・ネクスト(詳細不明ライブ)
6. TRON岬 (ライブ at 渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、 リマスタリング2007) |
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| ■サエキけんぞうによるボーナストラック解説 |
| (1) |
ごめんねエイリやん(詳細不明ライブ1987) |
| : |
レコード発表時のライブと思われる。 |
| (2) |
ケンタッキーの白い女(ラフミックス,仮詞1987) |
| : |
スタジオ録音の雰囲気が伝わる、リズム録り時のテープ。歌詞が違う。 |
| (3) |
アニマル銀行(ギター・ゲスト有・詳細不明ライブ1987) |
| : |
おそらく、PSY・Sとの、渋谷公会堂イベントにおけるライブで、ギターは、バービーボーイズのいまみちともたか氏、LIVE-PSY・Sの大木雄司氏と思われる。ゲスト参加はあまりないので、極めて珍しい演奏。 |
| (4) |
ライ・ライ・ライ(詳細不明ライブ1987) |
| : |
(3)と同じ日のライブだが、4人のみの演奏。 |
| (5) |
世界はゴー・ネクスト(詳細不明ライブ1989) |
| (6) |
TRON岬(ライブat渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、リマスタリング2007) |
| : |
1989年のライブは、完成度が高くなっている。ただし、LIVEVOXと、「ブートレグだよ!」の音源には、後にスタジオで手が加えられている。 |
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『BLUE KINGDOM』
1988年2月25日 ポリドール
UPCH-20071 \2,100(税込)
■初のセルフ・プロデュースとなるサード・アルバム。バンド指向のサウンドはグラム・ロック、レッド・ツェッペリンからフィリー・ソウルまで飛び出す彼らの芸達者ぶりも示す名盤
| 【収録曲】 |
1. ZOO・ZOO・ZOO
2. 終電ガール
3. 青いキングダム
4. ELECTRIC WAVE
5. イノセント・グレイ |
6. AMのPARK
7. 真赤なレヴォルーション
8. 100度のBye Bye
9. 地上げ屋ストンプ
10. フラミンゴひとりぼっち |
| 【ボーナストラック】 |
1. 焼きソバ老人1987(ライブ at クロコダイル1987)
2. 100度目のBye Bye(ライブ at クロコダイル1987)
3. 地上げ屋ストンプ(ライブ at 大阪厚生年金会館1988)
4. ELECTRIC WAVE (ライブ1989 from シングル PANNPAKAクルージング)
5. ZOO ZOO ZOO (ライブ at 渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、リマスタリング2007)
6. AMのPARK(inst)(ライブ at 中野サンプラザ1990) |
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| ■サエキけんぞうによるボーナストラック解説 |
| (1) |
焼きソバ老人1987(ライブ at クロコダイル1987) |
| (2) |
100度目のBye Bye(ライブ at クロコダイル1987) |
| : |
1987年9月、クロコダイルにて、「ブルーキングダム」用の選曲をするための、半分クローズドな新曲ライブを行う。その時の演奏。 |
| (3) |
地上げ屋ストンプ(ライブ at 大阪厚生年金会館1988) |
| : |
2月〜3月 “リヴォルーション・ツアー’88”より。矢代恒彦の、プログレ色満載のソロが、パール兄弟の演奏にしては珍しい持ち味を出している。 |
| (4) |
ELECTRIC WAVE(ライブ at 渋谷公会堂1989 from シングル PANNPAKAクルージング) |
| : |
LIVEVOXとは同じライブ音源だが、翌年1990年3月のミックスで、かなりLIVEVOXと違った手ざわりのミックスになっている。 |
| (5) |
ZOO ZOO ZOO(ライブ at 渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、リマスタリング2007) |
| : |
LIVEVOX音源については、リマスタリングで、かなり音質が良くなった。 |
| (6) |
AMのPARK(inst)(ライブ at 中野サンプラザ1990) |
| : |
「ブートトレグだよ!」用にミックスされた音源の、カラオケバージョンが発掘された。ストーンズタイプのパール兄弟の編曲における、並はずれた演奏力が伺える。 |
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『TOYVOX』
1989年4月7日 ポリドール
UPCH-20072 \2,100(税込)
■共同プロデュースに前衛音楽家の`島邦明を迎えた4thアルバム。エスニックから打ち込み、サイケデリックなどタイトルが示すとおり今まで以上にヴァラエティにあふれた実験的作品。
| 【収録曲】 |
1. TOYVOX
2. ゴム男
3. 青いキングダム
4. タンポポの微笑み
5. AT HOME |
6. ホレゴロンゴ
7. JANEのパーツ
8. L'Makes You Wolf
9. シュガシュガ天国
10. BACK YOU |
| 【ボーナストラック】 |
1. タンポポの微笑み(詳細不明ライブ1989)
2. TOYVOX
3. ゴム男
4. Lonliness Makes You Wolf
5. LIFE=事務
((2)〜(5)ライブat渋谷公会堂1989 from "LIVEVOX、リマスタリング2007) |
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| ■サエキけんぞうによるボーナストラック解説 |
| (1) |
タンポポの微笑み(詳細不明ライブ1989) |
| : |
詳細不明だが、この年のライブでは必ず演奏された曲。やはりスタジオとは趣が違う。 |
| (2) |
TOYVOX |
| (3) |
ゴム男 |
| (4) |
Lonliness Makes You Wolf |
| (5) |
LIFE=事務 |
| : |
(1)〜(5)と、マスタリングしたうえに、流れを再構成したので、LIVEVOXとは趣をかなり変えたと思う。 |
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『六本木島』
1990年6月25日 ポリドール
UPCH-20073 \2,100(税込)
■歌詞も演奏も密度が濃く5年間に渡るサウンドの集大成ともいえる力作。ファンキーな(6)、窪田のカッティングが光るエスニック・リズムの(1)など、純度&完成度の高い楽曲が並ぶ。
| 【収録曲】 |
1. 六本木島
2. 少女マヌカン
3. Hwo To X
4. JA・JA WOMAN
5. 君は静止画像 |
6. プルプル通り
7. 田舎
8. OKAMAのような彼女
9. PANPAKAクルージング
10. 都オニオン |
| 【ボーナストラック】 |
1. 少女マヌカン(ライブ at 中野サンプラザ1990)
2. 色以下(ライブ at 中野サンプラザ1990)
3. How To X(ライブ at 中野サンプラザ1990)
4. プルプル通り(ライブ at 中野サンプラザ1990) |
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| ■サエキけんぞうによるボーナストラック解説 |
| : |
「ブートレグだよ!」と同じ音源のライブ、つまり窪田晴男が勘当される当日のライブ。PAからのライン入力。一切、スタジオでの手は加えられておらず、LIVEVOXや、ブートレグだよ、との違いとなる。まさに、このシリーズの中では最高峰の演奏になっているような気がする。なぜか、この日のPAによる各楽器の音色、ミックスとも最高である。(YMOなどで有名な志村明氏。ずっと80年代パール兄弟のライブPAを担当) |
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『鉄、色、雪のパール兄弟+ 』
1987年11月25日/1989年9月6日 ポリドール
UPCH-20074 \2,100(税込)
■12インチでリリースされた初期の名曲(3)などを収録した【パール&スノウ】と、杉浦茂のジャケットが話題になった【色以下】の2枚のミニ・アルバムをカップリング!ジャケットも新装!ボーナストラックも充実!
| 【収録曲】 |
1. 鉄カブトの女
2. ヨーコ分解
3. LIFE=事務
4. TON.TON.TON
5. 色以下
6. サーフィンTokyo |
7. DISCO DAWN(ベスト・レシピより)
8. バカボンのBACK YOU
9. TOYVOX(エナジーMIX)
10. サンタがTokyoにやってくる
11. ママがサンタにキスをした
12. バカヤロウは愛の言葉 (ディスコタイプ) |
| 【ボーナストラック】 |
1. 鉄カブトの女(ゲスト有近真澄、ライブ at クロコダイル1985)
2. Warning Sign (未発表曲、トーキング・ヘッズのカバー、ライブ at クロコダイル1985)
3. 焼きソバ老人1985(ゲスト加藤賢崇 ライブ at クロコダイル1985)
4. 快楽の季節(ライブ at クロコダイル1985)
5. ヨーコ分解(inst)
6. 鉄カブトの女・リプライズ(inst) |
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| ■サエキけんぞうによるボーナストラック解説 |
| (1)〜(4) |
| : |
1985年おそらく5月、原宿クロコダイルでの、「こりゃまた失礼いたしました!」というライブの録音。
80年代、カバーをやった曲は「ウォーニングサイン」「ミッドナイトアワー」「ラーメン食べたい」のおそらく3曲のみ。最もクロコダイルらしい録音。一曲一曲でのMCは最終曲まで。また、ゲスト・ギター米良治彦のアバンギャルドな演奏(鉄カブト、快楽の2曲)は、当時のパブバンドっぽいパール兄弟の持ち味を独特にしている。鉄カブトの「伊勢佐木町ブルース」フレーズなどは、彼のアイデア。 |
| (5)(6) |
| : |
パール兄弟の生の手ざわりのバンド演奏を味わうために入れたトラック。スタジオリズム録りのラフミックス。ミックスバージョンではわからない、各楽器の生の、立体感重量感あふれる音色は、バンドの本質を物語っている。今どきは、すべて、ミックスせずに、裸のリズムセクションだけで聴きたくなる。 |
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『完璧なベスト』
1992年1月25日 ポリドール
UPCH-20075 \2,100(税込)
■パール兄弟究極のベスト盤。ボーナス・トラックにラッキィ池田を擁した謎の集団「リーマンズ」による(16)の他、各アルバムから代表曲がセレクトされている。
| 【収録曲】 |
1. 未来はパール
2. バカヤロウは愛の言葉 (ディスコタイプ)
3. 江戸時代の恋人達
4. TRON岬
5. ケンタッキーの白い女
6. ナミダの太陽
7. ZOO・ZOO・ZOO
8. 青いキングダム |
9. フラミンゴひとりぼっち
10. ゴム男
11. TOYVOX
12. タンポポの微笑み
13. プルプル通り
14. 六本木島
15. PANPAKA
16. リーマン革命 |
| 【ボーナストラック】 |
| 1. リーマン革命(窪田ボーカルDEMO) |
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日本のパンクシーンの源流となった、あの鮮烈の【東京ロッカーズ】から30年! 現在もボニーピンクやPE'Z、クラムボンなどのプロデューサーとして異彩を放つS-KEN!
パール兄弟の窪田晴男(G)など参加メンバーも超豪華なホットボンボンズ名義での
3タイトルを紙ジャケット仕様によりオリジナル復刻!
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『パープービー』
1987年 ポリドール
UPCH-20047 \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
1. 32階の窓から
2. JUNGLE-DA
3. 月は悪魔
4. スーパーバタフライ |
5. 忘れじのエトランゼ
6. SO COOL
7. ビッグ・カメレオン
8. よろめきながら地下鉄へ |
| 作詞・作曲 |
/S-KEN |
| 編曲 |
/ホットボンボンズ |
| except(5) |
作詞・作曲RUBEN BLADES 日本語詩)河村要助 |
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『千の眼』
1988年 ポリドール
UPCH-20048 \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
1. 19回目のジレンマ
2. T. C. O. B.
3. ピリピリ ピエロ
4. 誘惑のパズル
5. 空飛ぶモンキーマネー |
6. 月夜にダダ
7. ブルーなエンジェル
8. イヤダヨ
9. 夜の翼をポケットに |
| 作詞・作曲 |
/S-KEN |
| 編曲 |
/ホットボンボンズ |
| except(2) |
作詞・作曲RUBEN BLADES 日本語詩)河村要助 |
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『SEVEN ENEMIES』
1990年 ポリドール
UPCH-20049 \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
1. わが船 ハバナを発つ時
2. 虹色のペルソナ
3. タイガー タイガー
4. 7人の敵
5. 四面道歌 |
6. バビロンよ、赤い夜に
7. スパイダーローズ
8. 狼がノックする
9. そしてエル・ドラドへ |
| 作詞・作曲 |
/S-KEN |
| 編曲 |
/ホットボンボンズ |
except(4)
except(5)
except(7) |
作曲/配島邦明
作詞・作曲/細野晴臣
作曲/矢代恒彦 |
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2007年9月度のハガクレ・レコードのラインアップは… なんと!クリエイション 驚愕の未発表音源!
あのFELIX PAPPARARDIをゲストに迎えた1976年の武道館でのLIVEを完全収録した2枚組!
活動当時はただの一枚のLIVEアルバムも発表していない初期クリエイションの名曲群はもちろん、PAPPALARDIのヴォーカル/ベースによるマウンテンの名曲【ナンタケット・スレイライド】も収録!
今もなおロックファンに“伝説”として語り継がれている歴史的LIVEがいま、ここに甦ります!
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『LIVE AT 武道館 1976 CREATION WITH FELIX PAPPARARDI』
UPCH-20043/4(2枚組) \4,800
| 【収録曲】 |
DISK1
1. PRETTY SUE
2. LONEY NIGHT〜YOU BETTER FIND OUT
3. A MAGIC LADY
4. TOBACCO ROAD
5. SECRET POWER
6. DARK EYED LADY OF THE NIGHT
7. MC〜BLUES
8. THEME FOR AN IMAGINARY WESTERN |
DISK2
1. NANTUCKET SLEIGHRIDE (TO OWEN COFFIN)
2. PREACHER'S DAUGHTERS
3. WATCH ‘N’ CHAIN
4. MC〜メンバー紹介
5. DREAMS I DREAMS OF YOU
6. GUITAR SOLO
7. HIGH HEEL SNEAKERS
8. ROLL OVER BEETHOVEN |
| CREATION: |
竹田和夫(G/VO) 飯島義昭(G) 松本繁(B) 樋口晶之(Dr) |
| Special guest: |
FELIX PAPPALARDI(VO/B) ※マウンテンの創設者でクリーム(エリック・クラプトンが在籍)のプロデューサー |
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(L⇒R)飯島義昭、樋口晶之、PAPPALARDI、
竹田和夫、松本 繁 |
| クリエイション プロフィール |
| ■ |
リーダー竹田和夫(G/VO)がブルースクリエイションを解散後、結成したロックバンドで1970年代の日本のロックシーンに最も輝かしいキャリアを残しているバンドのひとつ。ブルース/サザンソウル/R&Bといった黒人音楽をベースに、当事隆盛を極めたブリティッシュハード色を巧みに織り込んだ本格的ハードロックで人気を博す。 |
| ■ |
あのクリーム(エリック・クラプトンが在籍)のプロデューサーであり、マウンテンのベーシストであったFELIX PAPPALARDIをプロデューサーに迎え、全米ツアーを行うなど海外でも活発に活動。70年代にそれだけの規模で活動したロックバンドは他にはサディスティック・ミカ・バンドとフラワートラベリンバンドぐらいであろう。1976年4月24日にはロックバンドとして初めて武道館コンサートも成功させている。 |
| ■ |
メンバーチェンジを繰り返しつつも、1978年にはプロレスファンにはお馴染みの【SPINNING TOE-HOLD】がヒット、1980年代初頭にはTVドラマ主題歌【ロンリーハート】というトップ10ヒットも飛ばしている。 |
| ■ |
84年に惜しまれつつ解散。竹田和夫は、今ロスに住んで音楽活動を続けている。 |
 |
渋谷陽一とともに、あの“ロッキング・オン”を創設、小説家/評論家としても著名な松村雄策! ミュージシャンとして残した幻のアルバムを30年の年月を経て、ついに初CD化!
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『夢のひと』
1978年 日本コロムビア 初CD化
UPCH-20032 \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
1. 夢のひと
2. あなたに沈みたい
3. 不思議な気持ち
4. アナザー・デイ
5. 難民収容所の子供たち |
6. 風が吹く
7. 空から雨が
8. あなたがわかってくれなかったから
ぼくはとってもさびしかった
9. 夢のひと(REPRISE) |
| プロデュース |
/渋谷陽一 |
| 作詞・作曲 |
/松村雄策 |
| 編曲 |
/小林克己 |
|
| |
『プライヴェイト・アイ』
1979年 日本コロムビア 初CD化
UPCH-20033 \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
1. プライヴェイト・アイ
2. グリーン・ライト
3. ダンス・ダンス・ダンス
4. マジック・サマー
5. 泳ぐ・溺れる |
6. 傷だらけのガラス玉
7. 苺畑のヒッチハイカー
8. 飛んだ時のこと Part 1
9. 飛んだ時のこと Part 2
10. 眠れる少女 |
|
| |
『UNFINISHED REMEMBERS』
1984年 徳間ジャパン
UPCH-20034 \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
1. プライヴェイト・アイ
2. グリーン・ライト
3. 枯葉色の午后
4. あなたに沈みたい
5. 苺畑のヒッチハイカー |
6. 我が心の金曜日
7. ダンス・ダンス・ダンス
8. あなたがわかってくれなかったから
ぼくはとってもさびしかった
9. 傷だらけのガラス玉 |
| 作詞・作曲 |
/松村雄策 |
| EXCEPT |
(6)WORDS&MUSIC BY |
| |
HARRY VANDA/GEORGE YOUNG |
| 編曲 |
/松田文隆 |
|
| 松村雄策プロフィール |
| ■ |
渋谷陽一とともに1972年に音楽雑誌《ロッキング・オン》を創設したメンバーであり、小説家、評論家として も著名。ロッキング・オン誌創刊時から渋谷陽一と《渋松対談》を行っており、単行本化されるほどの人気に。 |
| ■ |
音楽評論と平行して。1970年代よりミュージシャンとしても活動。ジャックスやドアーズの系譜に連なる暗い情念の歌世界で人気を博し、頭脳警察などのフロントアクトも務めた。 |
| ■ |
ソロ名義で3枚のアルバムを発表した後、突如活動を休止。その後は一切、音楽活動を行っていないためその3枚のアルバムは超レアアイテムとしてカルト化している。
|
| ■ |
その幻の3タイトル… |
| (1) |
小林克己(ex;ハルヲフォン)が全編曲を担当、渋谷陽一プロデュースによるGS風味の甘酸っぱいサウンドが切ない、デビュー作【夢のひと】、 |
| (2) |
茂木由多加(ex;四人囃子)編曲、四人囃子のメンバーも参加し、よりロック色を強めた2nd【プライヴェイト・アイ】、 |
| (3) |
松田文隆(ex;SION)編曲、ここでしか聴けないオリジナル曲《枯葉色の午后》や、《我が心の金曜日》のカバーなど貴重な音源を含むLIVE作にして最終作【UNFINISHED REMEMBERS】 |
| …の3枚をここに! |
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|
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『The M』
UPCH-20007 \1,500(税込)
| 【収録曲】 |
1. 時は今ここに
2. 白い十字架
3. 愛の断層
4. MY CHERIE AMOUR |
5. LOOKING FOR A HOME
6. GYPSY QUEEN
7. IT’S TOO LATE
8. FLIGHT OF THE IBIS |
|
| |
『1972、LIVE AT 新宿』
UPCH-20008 \1,500(税込)
| 【収録曲】 |
1. SOUTHERN MAN
2. EVIL WAYS
3. TIGHEN UP
4. LIGHT MY FIRE
5. OHIO
6. MY CHERIE AMOUR
|
7. STAND BY ME〜MY GIRL〜
HAVE MARCY
8. YOU’RE NO STRANGER
9. GROOVIN’
10. UNCHAINED MELODY
11. 時は今ここに |
|
| ☆ |
イエローの垂水良道/孝道兄弟(B/VO)、ゴダイゴの浅野孝己(G)、ファニーカンパニーの西 哲也(Ds)などソウソウたるメンバーを輩出した、まさに伝説の実力派バンド。 |
| ☆ |
1972年 MCAよりリリースされた唯一のアルバム【The M】は、アナログも含め一度も再発されておらず、中古市場ではなんと、40万円(!)という高値がついたこともあるという。 |
| ☆ |
その幻のアルバム【The M】を30年余の時を経て、ついに初CD化!ならびにメンバー所有の秘蔵音源によるドアーズ、サンタナなどカバー中心の未発表LIVE【1972、LIVE
AT 新宿】をここに! |
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『未発表スタジオ・セッション』
UPCH‐20011/2(2枚組) \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
DISK1
1. I'M A KING BEE
2. THIRTY DAYS
3. ALL NIGHT LONG
4. AROUND AND AROUND
5. ONE MORE TRY
6. TELL ME YOUR NAME
7. TALKIN' ABOUT YOU
8. BYE BYE MY GIRL
9. BABY I LOVE YOU
10. WALKIN' THE DOG
11. DOWN THE ROAD APIECE
12. I'M LITTLE DOWN
13. UNDER MY THUMB
14. ROUTE 66
15. HEY!GIRL |
DISK2
1. 新型セドリック
2. I'M A KING BEE
3. 気をつけろ
4. ROUTE 66
5. DOWN THE ROAD APIECE
6. LITTLE BY LITTLE
7. ONE MORE TRY
8. ALRIGHT、ALRIGHT
9. HONEST I DO
10. BABY I LOVE YOU
11. DOWN THE ROAD APIECE
12. WALKIN' THE DOG
13. I'M LITTLE DOWN
14. ONE MORE TRY
15. ALL NIGHT LONG
16. HONEST I DO
17. MERCY,MERCY
18. ROUTE 66 |
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『LIVE AT 渋谷エッグマン』
UPCH‐20013/4(2枚組) \2,100(税込)
| 【収録曲】 |
DISK1
1. ROSIE
2. LIPSTICK ON YOUR COLLAR
3. DISSATISFACTION
4. I'M A KING BEE
5. SHE DOES IT RIGHT
6. BYE BYE MY GIRL
7. TELSTAR
8. EVERYTHING'S GOES ON
9. DISSATISFACTION
10. BACILLUS CAPSULE
11. MONA(I NEED YOU BABY)
12. GIRL FRIEND
13. SHE DOES IT RIGHT
14. ONE MORE KISS
15. FLY
16. ROSIE
17. 新型セドリック
18. FOOL FOR YOU
20. BYE BYE MY GIRL |
DISK2
1. TELSTAR
2. COME ON
3. FADE AWAY
4. MONA(I NEED YOU BABY)
5. I'M A KING BEE
6. どうしようもない恋の唄
7. SHE DOES IT RIGHT
8. I'M A MAN
9. ROSIE
10. LEATHER BOOTS
11. SITTING ON THE FENCE
12. DISSATISFACTION
13. 恋をしようよ
14. C'MON EVERYBODY
15. TEQUILA
16. DO THE BOOGIE
17. LIPSTICK ON YOUR COLLAR
18. BYE BYE MY GIRL |
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| ☆ |
オリジナルメンバー(大江慎也/花田裕之/井上富雄/池畑潤二)による全曲未発表音源によるスタジオ録音作とLIVE作の2タイトルをここに!(ともに2枚組) |
| ☆ |
【未発表スタジオセッション】は、今回初出となるオリジナル曲《I'M LITTLE DOWN》、チャック・ベリーのカヴァー《THIRTY
DAYS》などなどレア音源満載の全32曲!《もうひとつのデビューアルバム》ともいうべき作品集。 |
| ☆ |
【LIVE AT 渋谷エッグマン】は、1981年渋谷エッグマンでのステージの模様をリハーサルからアンコールまで、なんと!2ステージ分、ノンカットで完全収録した全36曲! |
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『一触即発(+2)』
UPCH-20015 \1,500(税込)
| 【収録曲】 |
1.
2. 空と雲
3. おまつり(やっぱりおまつりのある街へ行ったら泣いてしまった)
4. 一触即発
5. ピンポン玉の嘆き
<ボーナストラック>
・ 空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ
・ブエンディア |
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『二十歳の原点(+2)』
UPCH‐20016 \1,500(税込)
| 【収録曲】 |
1. タイトルなし
2. 今朝は二十歳
3. タイトルなし
4. 学園闘争
5. タイトルなし
6. あなたはわたし
7. タイトルなし
8. 涙の年令
9. 青春
10. タイトルなし |
11. 夜
12. タイトルなし
13. 煙草(夜 partII)
14. タイトルなし
15. ?
16. タイトルなし
17. 四人囃子から高野悦子さん江
<ボーナストラック>
・BGM I
・BGM II |
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『2002 LIVE』
UPCH‐20017 \1,500(税込)
| 【収録曲】 |
1. おまつり(やっぱりおまつりのある街へ行ったら泣いてしまった)
2. 空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ
3. 泳ぐなネッシー(PART 1)
4. カーニバルがやってくるぞ(パリ野郎ジャマイカへ飛ぶ)
5. 泳ぐなネッシー(PART 2)
6. レディ・ヴァイオレッタ
7. なすのちゃわんやき
8. 一触即発
9. CYMBALINE |
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| ☆ |
日本のピンク・フロイド》との異名をとる、邦プログレッシヴ・ロック・バンドの最高峰。 |
| ☆ |
後にプリズム〜ソロとなる森園勝敏、プロデューサーとして有名な佐久間正英が在籍したことでも知られる。 |
| ☆ |
歴史的名盤【一触即発(+2)】(1974)(ボーナストラックとしてシングル曲【空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ】【ブエンディア】を2曲追加収録) |
| ☆ |
不思議な世界が垣間見れる事実上のデヴューアルバム【二十歳の原点(+2)】(1973)(ボーナストラック2曲収録) |
| ☆ |
2002年、黄金期のメンバーでの再始動時、代表曲が目白押しの新宿厚生年金会館での最新LIVEアルバム【2002
LIVE】
・・・の3枚を、ここに復刻! |
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『1972 KBS京都スタジオ・ライブ』
UPCH‐20018 \1,200(税込)
| 【収録曲】 |
1. ぐにゃぐにゃ(take 1)
2. のうみそ半分(take 1)
3. ぐにゃぐにゃ(take 2) |
4. ぐにゃぐにゃ(take 3)
5. のうみそ半分(take 2)
6. 鼻からちょうちん |
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『1973 京都大学西部講堂』
UPCH‐20019 \1,500(税込)
| 【収録曲】 |
1. 夢うつつ
2. のうみそ半分
3. ぐにゃぐにゃ |
4. くたびれて
5. 天まで昇れ(未発表曲)
6. にげろ
7. むらさき(未発表曲) |
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『1979 京都大学西部講堂』
UPCH‐20020 \1,500(税込)
| 【収録曲】 |
1. RED LETTER(未発表曲)
2. どうしようかな
3. 裸の街(未発表曲) |
4. MONEY
5. 水たまり
6. くたびれて |
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| ☆ |
1994年急逝したチャー坊こと柴田和志(VO)と山口冨士夫(G)が率いた《動く伝説》! |
| ☆ |
数年前突如発表されベストセラーとなったコンプリートBOXの衝撃も記憶に新しい。 |
| ☆ |
まるでヴードゥ教の祝祭空間の如き呪術的なパフォーマンスは、30年余を経た今も、全くその効力を失っていない。 |
| ☆ |
待たれて久しい、まさか?の全曲未発表音源(しかも未発表曲まで!)の驚愕LIVEの3連発をここに! |
| ☆ |
1972年、京都KBS放送での未発表スタジオ録音。初期アレンジによる『ぐにゃぐにゃ』、VO入りの『のうみそ半分』など貴重なヴァージョンを収録した【1972KBS京都スタジオ・ライブ】 |
| ☆ |
1973年、京都大学西部講堂での未発表LIVE。未発表曲『むらさき』『天まで昇れ』を収録した【1973京都大学西部講堂】 |
| ☆ |
1979年、再結成時の未発表LIVE。未発表曲『RED LETTER』、『裸の街』、山口冨士夫VOによる『MONEY』を収録した【1979京都大学西部講堂】
・・・以上3枚をここに! |
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