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Duo
Music Exchange プレゼンツ
World Premium Artists Series I00's
2006.01.25 ON SALE ! 全6タイトル : 各定価 \2,548(税込) \2,427(税抜)
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| これまでに行われた、あの超ビッグなアーティストによるライブの模様を収録したシリーズ。各アーティスト選りすぐりのヒットソングを詰め込んだ、ボリュームたっぷりの内容。場所を選ばずに、聴いたその場が大人なライブハウス「Duo」となる、そんなCDです。 |
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Triniti
/ Ragga Hop Live トリニティ/ラガ・ホップ・ライブ
2006.01.25 ON SALE ! \1,890(税込) \1,800(税抜)
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『ロビー・デュプリー
Live!』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1462 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2004/03/10〜2004/03/13)
80年代初頭のAOR大ブレイク期に米・西海岸から登場したシンガーソングライター=ロビー・デュプリー。元々アカペラ・シンガーとして50年代からキャリアをスタートさせた彼が、70年代後半にディスコ・バンド「Chic」のナイル・ロジャースとバンドを組み始めた頃から事態は変わりました。その後白黒混合ソウルバンド「クラッキン」のリック・チュダコフ&ピーター・ブネッタと出会い、ビル・チャンプリンやビル・ラバウンティの参加により名曲「ふたりだけの夜」「ホットロッド・ハート」等良質なロック/ポップスをここ日本にも届けてくれました。本作はそのチュダコフ&ブネッタや元オーリアンズのラリー・ホッペン等もバック・ミュージシャンとして同行し来日公演を行いました。 |
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『キャロン・ウィラー
Live!』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1463 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2004/03/07〜2004/03/09)
UK Soulの歌姫で一般的にSoul 2 Soulのフィーチャリング・ヴォーカリストとして「Keep
on movin'」のイメージが強いキャロン・ウィラー。しかしながらキャリアとしてはUKレゲエ・グループ=ブラウン・シュガー期も含めると実に長い、実力派のシンガーの一人です。ジャマイカ系の移民の2世ということもあり、ルーツに根付いた人間性や音楽性は実に幅広く様々な音楽を踏襲しつつも今なお活動の場や生活の環境をN.Y.に変え枠組みを更に広げ、強い独自性を打ち出しています。本作ではブラウン・シュガー?Soul
2 Soul期のものからソロ作品まで完全網羅。今の彼女の志向性がダイレクトに感じることが出来ます。 |
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『クラウドベリー・ジャム
Live!』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1464 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2004/06/15〜2004/06/16)
90年代、日本のアンテナ派の少年少女を虜にした、いわゆる"渋谷系ムーヴメント"。カラフルでおしゃれなそのムーヴメントの中心に強い影響をもたらせたスウェディッシュ・ポップ、つまりクラウドベリー・ジャムやカーディガンズ等の存在でした。クラウドベリー・ジャムは92年にスウェーデン国内のインディーズ・レーベルからデビューを果たします。ジャンルやスタイル等バラエティに富んだ、文字通り"カラフル"な展開をみせる彼女達の音楽は瞬く間に全世界的に広がり、商業的にも成功をおさめます。しかし彼女達の音楽的なマインドはビジネスとしての音楽とはだんだん距離感が生じ、一度は解散にまで追い込まれてしまいます。04年、"充電期間"を経てまたシーンに戻ってきました。本作はその直後の来日公演の模様を完全収録。ドラマは再び渋谷から始まりました。 |
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『スティーブン・ビショップ
Live!』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1465 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2004/11/18〜2004/11/19)
"ミスター・ロマンティック"との異名を持つ米・西海岸出身のシンガーソングライター、スティーブン・ビショップの貴重なライブ音源です。1976年、『ケアレス』でデビューし、収録曲「On
And On」はあまりにも有名な彼ですが、キャリアのスタートはやはり当時のビートルズの影響が大きかったようです。バンドのコンテストでたくさんの評価を得た彼が、単身L.A.へと渡りジェイムス・テイラーやアート・ガーファンケルと出会い、その後の音楽人生は一変しました。デビュー作もさることながら、継続的にリリースするたびにメディアは彼を大きく取り上げ映画音楽にまで携わることとなり、『アニマル・ハウス』や『トッツィー』『ホワイト・ナイト』等世界的に有名な映画作品を手掛けてきました。本作は2003年に日本でも発表されたアコースティック作品『ヤードワーク』同様アコースティック・スタイルに重点を置いた良質なポップスをお届け致します。 |
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『スターシップ
Live!』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1466 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2004/01/14〜2004/01/17)
昨今の"80's リバイバル"で再評価されたバンドの一つとして彼らの音楽は決して無視出来ない事実ではないでしょうか。『シスコはロックシティ』『セーラ』等全米No.1の記録を持つスーパーバンド、スターシップがシリーズに登場。幾多のメンバーチェンジを繰り返しながらもジェファーソン・エアプレイン?ジェファーソン・スターシップ期を経てようやく行きついた彼らが目指したのは"MTV世代"へ向けたアンチテーゼ"ロック再建"でした。精神的にも商業的にも成功をおさめた彼らでしたが、80年代末突如解散を宣言。以降"復活"を望む声が多かった中、04年duo
Music Exchangeでの本作収録公演で彼らは戻ってきました。母体となったジェファーソン・エアプレイン時代の大ヒット曲「あなただけを」やジェファーソン・スターシップ時代の「奇跡の風」を含む、まさにベストな選曲は何ともファンにはたまらない一枚になること間違いないでしょう。 |
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『ロッカペラ
Live!』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1467 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2004/04/29〜2004/04/30)
21世紀に入って再び訪れた"アカペラ・ブーム"。TV番組をきっかけに大学サークル等の活動がここにきてまた騒がしくなってきましたが、ここ日本で火がついたきっかけとなったグループの一つロッカペラ、彼らの存在無くしてはアカペラは語れません。1984年に結成された彼らもまた大学のサークル・メイツで、元々はショーやパーティ向けに歌を始めました。スパイク・リー監督がホストを務めたアカペラ番組で彼らの認知度は上がり、毎年行われている世界アカペラ協会が主催する、いわば"アカペラ版のグラミー賞"でTAKE
6と常に1・2を争う程まで実力をもったグループとなりました。毎年日本には来日公演を行う彼らが2004年にduoでライブ・パフォーマンスを行ったエンタテイメント性に富んだ作品を本作では完全にコンパイル。日本人ならみんなが知っている曲も彼らの"口"にかかれば、こんな素敵な歌に生まれ変わります。 |
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『スザンヌ・ヴェガ
Live!』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1468 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2005/03/31〜2005/04/01)
スザンヌ・ヴェガという女性を思い浮かべた時に、"ナチュラルな女性像"が映し出された人が多分たくさんいるかと思います。大ヒット曲「ルカ」や「トムズ・ダイナー」は、TVであまり見かけることのない彼女でも、ジャケットやそうしたヒット曲から生まれるインスピレーションをもとに忠実にイメージをすれば、自ずと彼女が織り成すその世界観を感じることが出来るはず。写実的な彼女の音楽はN.Y.という独特な環境で育った影響からなのかもしれません。2002.9.11を間近で体験した彼女ですが、あの事件がなくとも彼女は「音楽を生かして今一体自分に何が出来るか」を絶えず繰り返し考えながら距離感、つまり"生活の中の音楽"を見つめ続けてきました。そういう境遇を背景に見つけた一つの答えが本作にはリアルに反映されています。アコースティック・スタイルで行われた今回の彼女のライブ。歌から感じることの出来るヴィジョンにこそ"本質"が見える気がしてなりません。 |
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『シャカタク
Live! 』 ◆収録内容詳細 >>>
2006.01.25 RELEASE !
UPCH-1469 \2,548(税込) \2,427(税抜)
(来日公演日:2005/06/05)
UKジャズ・ファンク?フュージョンが80年代初頭に日本に入ってきたきっかけとなったシャカタク。早いもので結成から25周年を迎えた2005年、duo
Music Exchangeで行われた最新来日公演の模様が本シリーズに登場。現・長野県知事の田中康夫氏が学生時代在学中に書いた小説「なんとなく、クリスタル」をきっかけに、ここ日本でも何かと話題になった彼ら。80年代を過ごした若者ならば都会の至る所に存在したトロピカル・アール・デコ調の"カフェ・バー"や大切な人と車の中で彼らの音楽を耳にしたことがあるのではないでしょうか。パワフルなパフォーマンスはまだまだ健在。2005年2月にリリースした新作を引っ提げ、その新作からもまた往年の「Night
Birds」や「Invitations」を含む本作は、まさにベスト・セレクト。ファンならずとも当時を生きてきた人ならばきっと満足して頂けるはずです。 |
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