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当時、普門館コンサートに行かれた方、募集中!!
1979年10月21日普門館で行われた”第9番《合唱》”公演を実際見た(聴いた)方、その当時のご感想を是非お聞かせください!
ご感想いただいた方の中から抽選でドイツ・グラモフォンオリジナルグッズを30名様にプレゼント!
(締め切り:2003年9月26日)ご応募は、こちらからお願いいたします。

カラヤン最盛期の伝説の名演、普門館ライヴ! 遂に蘇る!
2003年9月26日発売!

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UCCG-9396 ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 作品125《合唱》

指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

アンナ・トモワ=シントウ(ソプラノ)、ルジャ・バルダーニ(アルト)
ペーター・シュライアー(テノール)、ホセ・ヴァン・ダム(バス)
ウィーン楽友協会合唱団
録音:1979年10月21日東京、普門館におけるライヴ・レコ−ディング〈デジタル録音〉

CD:UCCG-9396 \2,500(\2,381)(初回限定価格)
普門館「帝王」カラヤンの世界初CD化になる1979年の普門館でのライヴ録音が遂に登場しました。この1979年はカラヤンが指揮者活動50年の祝典が行われた記念の年でもありました。カラヤンはこの年ベルリン・フィルハーモニーとともに6度目の来日をしました。10月16日から26日まで計9回の公演を行いました。第九の公演はFMで同時放送され、これがFM開局10周年を飾るデジタル録音の第1号でした。この時の演奏は、カラヤン、ベルリン・フィルともに絶頂期の名演として語り継がれていました。
NHK技術研究所に残されていました当時の録音テープを、今回のCD化にあたりハノーヴァーの最新技術でマスタリングを再度行い、最高の音質での発売が、可能になりました。
この企画は、日本独自のもので世界初CD化となります。この録音はカラヤン&ベルリン・フィルともに最盛期のものであり、その凄まじいばかりの集中力は、聴く者を圧倒的な感動に誘い込みます。