| スイスの名指揮者エルネスト・アンセルメが亡くなり、今年で40年。今尚、彼と手兵スイス・ロマンド管弦楽団によるフランス音楽やロシア音楽のCDは定番となっています。今回は、彼の象徴とも言えるラヴェル、ドビュッシー、ストラヴィンスキーといったフランス、ロシア音楽だけでなく、ベートーヴェン、ブラームス、バッハ、バルトーク等、世界初CD化を含む貴重な音源も多く含まれています。 |
| [第1回発売:2009年6月24日 全8点] [第2回発売:2009年7月22日 全7点] |
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| ◆エルネスト・アンセルメ没後40年記念企画 [第1回発売:2009年6月24日 全8点] |



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アンセルメ/ラヴェル:管弦楽曲集
スペイン狂詩曲、亡き王女のためのパヴァーヌ、バレエ《ダフニスとクロエ》全曲、バレエ《ダフニスとクロエ》第2組曲、バレエ《マ・メール・ロア》、高雅で感傷的なワルツ、ラ・ヴァルス(1960年録音)、ラ・ヴァルス(1963年録音)、組曲《クープランの墓》、ボレロ、道化師の朝の歌、ツィガーヌ(*)
ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)(*)
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1957年-1964年
CD:UCCD-4119/21 (3枚組) \3,000(\2,857) デッカ
最も得意としたラヴェルの管弦楽曲を3枚のCDに収録しました。《ダフニスとクロエ》は全曲版と組曲版、ラ・ヴァルスは2種の録音がどちらも入っており、アンセルメがステレオ期に残したラヴェルの管弦楽作品は全て収録されています。日本独自の企画。 |




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アンセルメ/ドビュッシー:管弦楽曲集
交響組曲《春》、牧神の午後への前奏曲、夜想曲、交響詩《海》(1957年録音)、クラリネットと管弦楽のためのラプソディ、交響詩《海》(1964年録音)、管弦楽のための映像、バレエ《遊戯》、バレエ《カンマ》、バレエ《おもちゃ箱》、小組曲、舞曲、月の光、スコットランド風行進曲
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1955年-1964年
CD:UCCD-4122/4 (3枚組) \3,000(\2,857) デッカ
ラヴェルとともにアンセルメが得意としたドビュッシーの管弦楽曲を3枚のCDに収録。こちらにも《海》の2種の録音が入っており、ステレオ期に彼が残したドビュッシーの管弦楽曲が全て収録されています。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/ラヴェル:歌劇《子供と魔法》、ベルリオーズ:夏の夜
1.ラヴェル:歌劇《子供と魔法》
フロール・ワン(メッゾ・ソプラノ)、マリ=リーズ・ド・モンモラン(アルト)、ジュヌヴィエーヌ・トゥレーヌ(ソプラノ)、アドリエンウ・ミリエット(アルト)、シュザンヌ・ダンコ(ソプラノ)、ユーグ・クエノー(テノール)、ピエール・モレ(バリトン)
2.ベルリオーズ:歌曲集《夏の夜》作品7
レジーヌ・クレスパン(ソプラノ)
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1954年(1)、1963年(2)
CD:UCCD-4125 \1,200(\1,143) デッカ
ベルギーの名歌手シュザンヌ・ダンコを主役にしたラヴェルの夢幻劇オペラに、フランスの大歌手クレスパンによるベルリオーズの歌曲をカップリング。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/ラヴェル:歌劇《スペインの時計》、歌曲集《シェエラザード》、他
1. 歌劇《スペインの時計》
シュザンヌ・ダンコ(ソプラノ)、ポール・ドゥレヌ(テノール)、ミシェル・アメル(テノール)、ハインツ・レーフス(バリトン)、アンドレ・ヴェシエール(バス)
2. 歌曲集《シェーエラザード》、3. 2つのヘブライの歌、4. マラルメの3つの詩
シュザンヌ・ダンコ(ソプラノ)
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1953年(1)、1954年(2-4)、モノラル録音(1)
CD:UCCD-4126 \1,200(\1,143) デッカ
ダンコ、ドゥレヌといった歌手陣によるラヴェルの機知に富んだ風刺劇オペラと、ダンコを独唱にしたオーケストラ伴奏歌曲集。3つの歌曲はどれも日本初CD化。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/ドビュッシー:歌劇《ペレアスとメリザンド》
カミーユ・モラーヌ(バリトン)、エルナ・スポーレンバーグ(ソプラノ)、ジョージ・ロンドン(バス)、グース・ヘクマン(バス)、ジョセフィン・ヴィージー(メッゾ・ソプラノ)、ロジーヌ・ブレディ(ソプラノ)、ジョン・シャーリー=カーク(バス)、グレゴル・クブラック(バス)、ジュネーヴ大劇場合唱団
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1964年
CD:UCCD-4127/8 (2枚組) \2,000(\1,905) デッカ
アンセルメはこのメーテルランク原作の傑作オペラを2度録音していますが、これは新しい方。モラーヌ、スポーレンバーグ、ロンドンといった名歌手の全盛期の録音です。 |



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アンセルメ/ドビユッシー:聖セバスティアンの殉教、オネゲル:クリスマス・カンタータ
1.ドビュッシー:神秘劇《聖セバスティアンの殉教》
2.オネゲル:2. クリスマス・カンタータ
シュザンヌ・ダンコ(ソプラノ)(1)、ナンシー・ウー(アルト)(1)、マリ=リーズ・ド・モンモラン(アルト)(1)、ピエール・モレ(バリトン)(2)、トゥール・ド・ベイルス合唱団(1)、ローザンヌ青年合唱団(2)、ローザン放送合唱団(2)、ヴィラモン学校少年合唱団(2)
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1954年(1)、1961年(2)
CD:UCCD-4129 \1,200(\1,143) デッカ
古代を舞台にしたドビュッシーの神秘劇とオネゲルの貴重な録音。オネゲルはUMでは初発売で、久々の登場となります。日本独自の企画。
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アンセルメ/チャイコフスキー:3大バレエ
バレエ《白鳥の湖》作品20(短縮版)全曲、《くるみ割り人形》作品71全曲、《眠りの森の美女》作品66全曲
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1959年
CD:UCCD-4130/3 (4枚組) \4,200(\4,000) デッカ
バレエの指揮でも第一人者として活躍したアンセルメによるチャイコフスキーの3大バレエを一挙に、しかもお得な価格によって発売します。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/フランス管弦楽曲集
ボワエルデュー:歌劇《白衣の婦人》序曲/オーベール:歌劇《黒いドミノ》序曲、歌劇《フラ・ディアヴォロ》序曲/エロール:歌劇《ザンパ》序曲/トマ:歌劇《ミニヨン》序曲、歌劇《レーモン》序曲/オッフェンバック:歌劇《美しきエレーヌ》序曲、歌劇《天国の地獄》序曲/ベルリオーズ:幻想交響曲作品14、序曲《ローマの謝肉祭》作品9、歌劇《ベンヴェヌート・チェルリーニ》序曲、序曲《海賊》作品21、歌劇《ベアトリスとベネデイクト》序曲、劇的物語《ファウストの劫罰》作品24
から 妖精の踊り,鬼火のメヌエット,ハンガリー行進曲/サン=サーンス:交響曲 第3番 ハ短調 作品78《オルガン》/フランク:交響曲 ニ短調、交響詩《呪われた狩人》、交響詩《アイオリスの人々》/ラロ:歌劇《イスの王様》序曲、バレエ《ナムーナ》抜粋、ディヴェルティルマン〜アンダンティーノ、ノルウェー狂詩曲、スケルツォ/ビゼー:序曲《祖国》/ドリーブ:バレエ《コッペリア》、バレエ《シルヴィア》/ビゼー:交響曲ハ長調、子供の遊び、《アルルの女》組曲、《カルメン》組曲、《美しいパースの娘》組曲/シャブリエ:狂詩曲《スペイン》、楽しい行進曲、田園組曲、歌劇《いやいやながらの王様》から ポーランドの祭り,スラヴ舞曲/デュカス:バレエ《ラ・ペリ》、交響詩《魔法使いの弟子》/フォーレ:組曲《ペレアスとメリザンド》作品80a、組曲《マスクとベルガマスク》作品112、歌劇《ペネロペ》前奏曲/ショーソン:交響曲変ロ長調
作品20/ルーセル:交響曲 第3番 ト短調 作品42、交響曲 第4番 イ長調 作品53、バレエ《蜘蛛の饗宴》作品17、小組曲 作品39/マニャール:交響曲第3番
変ロ短調/オネゲル:交響的楽章《パシフィック231》、交響曲 第2番《弦楽とトランペットのための》、交響曲 第3番《典礼風》、交響曲第4番《バーゼルの喜び》
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1954年-1968年
CD:UCCD-4134/46 (13枚組) \13,000(\12,381) デッカ
同時発売のラヴェル、ドビュッシーを除くフランス管弦楽作品を集大成したCD。このうち、ルーセルの小組曲は世界初CD化です。日本独自の企画。 |
| ◆エルネスト・アンセルメ没後40年記念企画 第2回発売:2009年7月22日 全7点 △ top |



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アンセルメ/ベートーヴェン:交響曲全集&序曲集
交響曲 第1番 ハ長調 作品21、交響曲 第2番 ニ長調 作品36、序曲《コリオラン》作品62、交響曲 第3番 変ホ長調 作品55《英雄》、バレエ《プロメテウスの創造物》作品43序曲、劇音楽《エグモント》作品84序曲、交響曲第4番
変ロ長調 作品60、交響曲 第5番 ハ短調 作品67《運命》、交響曲 第6番 ヘ長調 作品68《田園》、《レオノーレ》序曲第2番 作品72a、大フーガ変ロ長調
作品133(弦楽合奏版)、交響曲 第7番 イ長調 作品92、交響曲 第8番 ヘ長調 作品93、歌劇《フィデリオ》序曲 作品72b、交響曲第9番
ニ短調 作品125《合唱》(*)
ジョーン・サザーランド(ソプラノ)(*)、ノーマ・プロクター(アルト)(*)、アントン・デルモータ(テノール)(*)、アルノルト・ヴァン・ミル(バス)(*)、ブラッシュ合唱団(*)、ヴォー国民協会青年合唱団(*)
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1958年-1963年
CD:UCCD-4147/52 (6枚組) \6,000(\5,714) デッカ
1994年に世界に先駆けて日本でCD化し、話題となったベートーヴェンの再発売です。今回は、初CD化となる《レオノーレ》序曲第2番と《フィデリオ》序曲を加え、アンセルメが残したベートーヴェンをすべて収録しております。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/ブラームス:交響曲全集
交響曲 第1番 ハ短調 作品68、交響曲 第2番 ニ長調 作品73、交響曲 第3番 ヘ長調 作品90、交響曲 第4番 ホ短調 作品98
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1963年
CD:UCCD-4153/4 (2枚組) \2,000(\1,905) デッカ
こちらも1994年に日本で初CD化し、話題となったものです。今回は2枚のCDに納め、大幅値下げとなっております。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/ブラームス:ドイツ・レクイエム、他
ドイツ・レクイエム 作品45(*)、悲歌 作品82、アルト・ラプソディ 作品53(+)、大学祝典序曲 作品80、悲劇的序曲 作品81、ハイドンの主題による変奏曲作品56a
アグネス・ギーベル(ソプラノ)(*)、ヘルマン・プライ(バリトン)(*)、ヘレン・ワッツ(アルト)(+)
ローザンヌ・プロ・アルテ合唱団、スイス・ロマンド放送合唱団
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1963年-1966年
CD:UCCD-4155/6 (2枚組) \2,000(\1,905) デッカ
ギーベル、プライといったドイツの名歌手を揃えた《ドイツ・レクイエム》を中心としたCD。そのドイツ・レクイエムと悲歌、アルト・ラプソディの3曲は日本初CD化。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/バッハ:管弦楽組曲&カンタータ集
管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067、管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067、カンタータ 第12番《泣き、歎き、憂い、おののき》BWV12〜シンフォニア、カンタータ第31番《天は笑い、地は歓呼す》BWV31〜ソナタ、カンタータ
第105番《主よ、裁きたもうことなかれ》BWV105、カンタータ 第45番《人よ、汝によきこと告げられたり》BWV45、カンタータ第67番《イエス・キリストを覚えよ》BWV67、カンタータ
第101番《主よ、汝の目は信ずる者を見守りたもう》BWV101、カンタータ 第130番《主なる神、われらみな汝をほめん》BWV130
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1961,1966,1968年
CD:UCCD-4157/8 (2枚組) \2,000(\1,905) デッカ
アンセルメがデッカに残したバッハを全て収録。そして全てが日本初CD化となる貴重な音源です。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/リスト&バルトーク:作品集
リスト:ファウスト交響曲 S108、メフィスト・ワルツ S110の1、夜の行列 S110の2、交響詩《フン族の戦い》S105/バルトーク:舞踏組曲
Sz77、2つの肖像 Sz37(作品5)、ルーマニア民族舞曲、管弦楽のための協奏曲 Sz116、弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz106
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1956-1967年
CD:UCCD-4159/61 (3枚組) \3,000(\2,857) デッカ
フランス音楽やロシア音楽のエクスパートとして知られたアンセルメですが、それ以外にも非常に広いレパートリーを誇る指揮者でした。それを示すのがハンガリーの2大作曲家の作品を収録したこのCDで、半数が日本初CD化となる貴重な音源です。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/ストラヴィンスキー:作品集
バレエ《火の鳥》、交響詩《うぐいすの詩》、バレエ《ペトルーシュカ》、バレエ《春の祭典》、バレエ《プルチネルラ》、バレエ《ミューズの神を率いるアポロ》、バレエ《妖精の口づけ》、バレエ《きつね》(英語版)、組曲《プルチネルラ》、組曲《兵士の物語》、組曲第1番、組曲第2番、ロシア風スケルツォ、4つの練習曲、3楽章の交響曲、ハ調の交響曲、管楽器のための交響曲、カプリッチョ、ピアノと管楽のための協奏曲、サーカス・ポルカ、バレエ・カンタータ《結婚》、歌劇《マヴラ》、詩篇交響曲、オラトリオ《エディプス王》
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1951年-1965年
CD:UCCD-4162/9 (8枚組) \8,000(\7,619) デッカ
アンセルメはロシアの大作曲家ストラヴィンスキーと深い関係にあり、《兵士の物語》《プルチネルラ》《きるね》《結婚》などはアンセルメの指揮で初演されています。そんな彼がデッカに残したストラヴィンスキーを集大成したのがこのCD。オラトリオ《エディプス王》は世界初CD化となる貴重な音源です。日本独自の企画。 |



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アンセルメ/ロシア管弦楽曲集
グリンカ:歌劇《ルスランとリュドミラ》序曲、歌劇《イワン・スサーニン》序曲、ホタ・アラゴネーサ、幻想的ワルツ、カマリンスカヤ/リャードフ:交響詩《バーバ・ヤーガ》作品56、8つのロシア民謡作品58、交響詩《キキモラ》作品63/ボロディン:交響曲
第2番 ロ短調、交響曲 第3番 イ短調(未完)、歌劇《イーゴリ公》序曲、歌劇《イーゴリ公》〜だったん人の娘の踊り、歌劇《イーゴリ公》〜だったん人の踊りと合唱、交響詩《中央アジアの草原にて》/ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》(リムスキー=コルサコフ編)、交響詩《はげ山の一夜》、歌劇《ホヴァンシチナ》前奏曲、歌劇《ホヴァンシチナ》〜ペルシャの奴隷の踊り、歌劇《ソロチンスクの市》からゴパック/バレキレフ:交響詩《タマール》/チャイコフスキー:交響曲第6番
ロ短調 作品74《悲愴》/リムスキー=コルサコフ:歌劇《五月の夜》序曲、組曲《雪娘》/チャイコフスキー:組曲 第3番 ト長調 作品55、組曲第4番
ト長調 作品61《モーツァルティアーナ》/リムスキー=コルサコフ:交響曲 第2番 作品9 《アンタール》、交響組曲《シェーエラザード》作品35、序曲《ロシアの復活祭》作品36、組曲《サルタン皇帝の物語》作品57、くまんばちの飛行、組曲《クリスマス・イヴ》、ドュヴィヌシカ作品62、サトコの伝説によるエピソード
作品5/グラズノフ:バレエ《四季》作品67、演奏会用ワルツ 第1番 ニ長調 作品47、演奏会用ワルツ第2番 ヘ長調 作品51、交響詩《ステンカ・ラージン》作品13/ラフマニノフ:交響詩《死の島》作品29/プロコフィエフ:古典交響曲
作品25〔交響曲第1番 ニ長調〕、交響曲 第5番 変ロ長調 作品100、スキタイ組曲 作品20、バレエ《ロメオとジュリエット》作品64(抜粋)、バレエ《シンデレラ》作品87(抜粋)、交響組曲《道楽息子》、歌劇《3つのオレンジへの恋》〜行進曲/スケルツォ
スイス・ロマンド管弦楽団、指揮:エルネスト・アンセルメ
録音:1954年-1966年
CD:UCCD-4170/80 (11枚組) \11,000(\10,476) デッカ
チャイコフスキーの3大バレエとストラヴィンスキーを除く、アンセルメによるロシアの管弦楽作品を集大成した初の企画。いくつかの作品は日本初CD化となります。日本独自の企画。 |