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テラークは、1977年オハイオ州クリーヴランドで設立されました。サウンド・エンジニアのジャック・レナードとプロデューサーのロバート・ウッズのわずか2人でスタートしたこのレーベルは設立当初から一貫してデジタル録音を採用、常に最先端のテクノロジーでオーディオ・ファンの熱い注目を浴びてきました。テラークの基本ポリシーは、コンサート・ホールでの演奏の感動を忠実に伝えるために最高水準の録音クオリティを目指すことにあります。わずか3本のマイクを基本とする独特のマイク・アレンジを駆使して、素晴らしい成果をあげてきました。
アーティスト&レパートリーの面でも、小澤征爾/ボストン交響楽団、マゼール/クリーヴランド管弦楽団、プレヴィン/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、など超一流の演奏陣を起用し、交響曲、管弦楽曲を中心に録音。まさに最新のテクノロジーと豊かな音楽的感性の結実で圧倒的な支持を得、一大レーベルに発展を遂げました。 |
| TELARC CLASSICS − Telarc Best 25 Series |
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【エリック・カンゼル追悼3タイトル】
85タイトルものアルバムを残した、クラシカル・クロスオーバーの草分け的指揮者エリック・カンゼル!
TELARCレーベルに80以上のアルバムを録音し、2008年には音楽生活50周年を迎えていたエリック・カンゼル。今後もますますの活躍が期待されていた巨匠が、9月1日、ガンのために74歳の生涯を閉じました。2008年東フィルのポップス・コンサートでは元気な姿を見せていただけに、この悲しいニュースは未だに信じられないものがあります。カンゼルの追悼盤として、最新にして最後のアルバムとなってしまった「フロム・ザ・トップ・オブ・ザ・ポップス」他全3タイトルをリリース。 |
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エリック・カンゼル/ラヴェル:ボレロ、ビゼー:《カルメン》第1組曲・第2組曲 他
ラヴェル:ボレロ/ボロディン:ミュージカル『キスメット』からの音楽/ビゼー:《カルメン》第1組曲、《カルメン》第2組曲/アルベニス:《イベリア》より「セヴィリアの聖体祭」
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2008年4月22日 ミュージック・ホール、シンシナティ
CD:UCCT-2080 \2,800(\2,667) テラーク [2009年12月2日発売]
ラヴェルの《ボレロ》、ビゼーの《カルメン》に加え、ボロディン作品を使用したミュージカル《キスメット》からの音楽といったカンゼルならではの作品を収録したアルバムです。 |



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エリック・カンゼル/ヴィンテージ・シネマ
スタイナー:『キング・コング』〜メイン・タイトルとコング登場/コルンゴルト:『ロビン・フッドの冒険』〜ロビン・フッドと陽気な仲間たち/ローザ:『白い恐怖』組曲/コープランド:『赤い子馬』抜粋/ワックスマン:『サンセット大通り』組曲/ノース:『欲望という名の電車』組曲/ワックスマン:『陽のあたる場所』組曲/バーンスタイン:『波止場』抜粋/ハーマン:『北北西に進路を取れ』序曲/ローザ:『エル・シド』序曲/エルマー・バーンスタイン:『アラバマ物語』〜メイン・タイトル/ワックスマン:『隊長ブーリバ』〜コサックの騎行
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2008年2月4日 ミュージックホール、シンシナティ
CD:UCCT-2081 \2,800(\2,667) テラーク [2009年12月2日発売]
カンゼルの真骨頂ともいえる映画音楽の中から、往年の名画の音楽を集めたアルバム。作曲家達も錚々たる顔ぶれで、ふたりのバーンスタインの作品が収録されている点にも注目です。 |



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エリック・カンゼル/フロム・ザ・トップ・アット・ザ・ポップス
グリーグ:ピアノ協奏曲〜第1楽章(ジ・ヨン(P)17歳)/ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番〜第3楽章(チャド・フープス(Vn)14歳)/フェイゲンバウム:弦楽セレナーデ(ステファン・ファイゲンバウム(作曲)19歳)/バッハ:ピアノ協奏曲第5番(全曲)(ヒルダ・ファン(P)12歳)/メンデルスゾーン:ピアノとヴァイオリンのための協奏曲〜第3楽章(キャロライン・グールディング(Vn)16歳)/ポッパー:ハンガリー幻想曲(マシュー・アレン(Vc)16歳)/ペック:アップワード・ストリーム〜第3楽章(コリー・ダンディー(T-Sax)17歳)
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2008年10月27日※年齢は収録当時のものです
CD:UCCT-2082 \2,800(\2,667) テラーク [2009年12月2日発売]
若い音楽家のための人気ラジオ番組「フロム・ザ・トップ」放送開始10周年を記念したライヴを収録したもので、カンゼル&シンシナティ・ポップスをバックに、10代のアーティスト達が躍動感あふれるソロを披露しています(1人は自作を披露)。このアルバムが奇しくもカンゼル最後の作品となってしまいました。 |
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パーヴォ・ヤルヴィ/ホルスト:組曲《惑星》他
ホルスト:組曲《惑星》作品32
ブリテン:青少年のための管弦楽入門〜パーセルの主題による変奏曲とフーガ作品34
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2008年11月23-24日(ホルスト)、2006年1月22-23日(ブリテン)シンシナティ、ミュージック・ホール
CD:UCCT-2079 \2,800(\2,667) テラーク [2009年10月21日発売]
2009年10月末からの来日を前に、オーケストラ・ファン待望の《惑星》がリリース。カップリングにはホルストと同郷の作曲家、ブリテンの代表作《青少年のための管弦楽入門》を収録。
《直輸入盤仕様・日本語解説付》 |
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プレヴィン/R.シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》、他
R.シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》 作品30(*)、.交響詩《死と変容》 作品24
ゲルハルト・ヘッツェル(ヴァイオリン)(*)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1987年11月 ウィーン
CD:UCCT-4071 \1,800(\1,714) テラーク [2009年9月16日発売]
【プレヴィン80歳&NHK交響楽団首席客演指揮者就任&来日記念!】プレヴィンとウィーン・フィルとの共演を集めた日本企画シリーズ。名録音の誉れ高いテラーク盤も5タイトル再発売です。
《ツァラトゥストラはかく語りき》と《死と変容》はテラークによるリヒャルト・シュトラウス第1弾となったアルバム。冒頭のオルガンの重低音をはじめ、重厚なオーケストレーションをあますところなく捉えています。 |


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プレヴィン/R.シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》、他
R.シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》 作品40、4つの最後の歌(*)
アーリーン・オジェー(ソプラノ)(*)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1988年11月 ウィーン
CD:UCCT-4072 \1,800(\1,714) テラーク [2009年9月16日発売]
リヒャルト・シュトラウスの最後の交響詩《英雄の生涯》と最後の作品《4つの最後の歌》をカップリングしたこのアルバムは、オーケストラの陶酔的な美しさとオジェーの高貴な名唱が見事に調和した名盤です。もちろん、録音の素晴らしさも特筆もの。 |



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プレヴィン/R.シュトラウス:アルプス交響曲 作品64
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1989年11月 ウィーン
CD:UCCT-4073 \1,800(\1,714) テラーク [2009年9月16日発売]
アルプス登山の一日を描いたこの作品では、サンダー・マシンやウィンド・マシンなど自然を描写する様々な楽器が登場します。ウィーン・フィルは繊細なニュアンスから大音響までを見事に再現し、テラークの名録音がこの一大スペクタクルをあますところなく捉えています。 |


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プレヴィン/R.シュトラウス:交響詩《ドン・ファン》、《ドン・キホーテ》
R.シュトラウス:交響詩《ドン・ファン》 作品20、交響詩《ドン・キホーテ》 作品35
ライナー・キュッヒル(ヴァイオリン)、ハインリヒ・コル(ヴィオラ)、フランツ・バルトロメイ(チェロ)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1990年11月 ウィーン
CD:UCCT-4074 \1,800(\1,714) テラーク [2009年9月16日発売]
《ドン・キホーテ》では、首席ヴィオラのコルと首席チェロのバルトロメイが見事なソロを披露、オーケストラも格調高い演奏で二人を支えています。《ドン・ファン》でのスピード感あふれる演奏はプレヴィンの真骨頂です。 |



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プレヴィン/モーツァルト&ベートーヴェン:管楽器とピアノのための五重奏曲
モーツァルト:ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 K.452
ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 作品16
ウィーン管楽合奏団
ゲルハルト・トゥレチェク(オーボエ)、ペーター・シュミードル(クラリネット)、フォルカー・アルトマン(ホルン)、フリードリヒ・ファルトル(ファゴット)、アンドレ・プレヴィン(ピアノ)
録音:1985年4月 ウィーン
CD:UCCT-4075 \1,800(\1,714) テラーク [2009年9月16日発売]
ウィーン・フィルとのメンデルスゾーン《真夏の夜の夢》録音から2ヵ月後に行われたこの録音は、プレヴィンとソリストたちの作品への共感とお互いの信頼感が強く感じられます。 |
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パーヴォ・ヤルヴィ/ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 他
ショスタコーヴィチ:交響曲 第10番 ホ短調 作品93/トルミス:序曲 第2番
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2008年4月、シンシナティ
CD:UCCT-2078 \2,800(\2,667) テラーク [2009年5月27日発売] 来日記念盤
いまや世界中のクラシック・ファンから注目の的となっている指揮者パーヴォ・ヤルヴィ。シンシナティ響の高い機動力を生かした演奏は「お見事!」の一言。彼らの勢いをそのまま反映した快演です。 |
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パーヴォ・ヤルヴィ/ムソルグスキー:展覧会の絵 他
ムソルグスキー:交響詩《はげ山の一夜》(リムスキー=コルサコフ編)、組曲《展覧会の絵》(ラヴェル編)、歌劇《ホヴァーンシチナ》前奏曲《モスクワ河の夜明け》(リムスキー=コルサコフ編)
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2008年1月、シンシナティ
CD:UCCT-2077 \2,800(\2,667) テラーク [2009年5月27日発売] 来日記念盤
いまや世界中のクラシック・ファンから注目の的となっている指揮者パーヴォ・ヤルヴィ。《展覧会の絵》をメインに、《はげ山の一夜》と《モスクワ河の夜明け》をカップリング。「キエフの大門」での輝かしいブラス・セクションは圧巻です。 |
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映画「それでも恋するバルセロナ」オリジナル・サウンドトラック
バルセロナ(ジウリア・イ・ロス・テラリーニ)/ゴリオン(フアン・セラーノ)/二筋の川(ルンバ)(パコ・デ・ルシア)/聖母の御子(ミュリエル・アンダーソン)/グラナダ(エミリオ・デ・ベニート)/ラ・レイ・デル・レティロ(ジウリア・イ・ロス・テラリーニ)/ホエン・アイ・ワズ・ボーイ(ビエル・バレスター・トリオ)/ビッグ・ブラザー(ステファン・レンブル・トリオ)/アストゥリアス(フアン・ケサダ)/ユア・シャイニング・アイズ(ビエル・バレスター・トリオ)/波の間に(フアン・セラーノ)
CD:UCCT-2074 \2,500(\2,381) テラーク [2009年5月27日発売]
ウディ・アレン監督最新作!
2009年第66回ゴールデン・グローブ賞最優秀映画作品賞受賞(ミュージカル・コメディ部門)!第81回アカデミー賞助演女優賞受賞(ペネロペ・クルス)!
オリジナル・サウンドトラックには、監督自身が惚れこんだインディーズ・バンド、ジウリア・イ・ロス・テラリーニによる主題曲「バルセロナ」のほか、スペイン情緒あふれるギター・サウンドを中心にポップな曲やクラシック・ギター作品などが収録されています。
6月27日(土) 丸の内ピカデリー他 全国ロードショー
配給:アスミック・エース 映画公式サイト→ http://sore-koi.asmik-ace.co.jp/ |
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シモーヌ・ディナースタイン/ベルリン・コンサート
J.S.バッハ:フランス組曲第5番 BWV816/フィリップ・ラッサー:バッハのコラール《主、汝まことの神よ、われらから取り去りたまえ》の主題による12の変奏曲(世界初録音)/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番ハ短調
作品111
<アンコール>J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV988より 第13変奏
シモーヌ・ディナースタイン(ピアノ)
録音:2007年11月22日 ベルリン・フィルハーモニー・カンマームジークザール
CD:UCCT-2073 \2,800(\2,667) テラーク [2008年12月24日発売]
個性的なバッハの《ゴルトベルク変奏曲》でセンセーショナルなデビューを飾ったシモーヌ・ディナースタイン。デビュー盤発売から約1ヵ月後の2007年11月22日、「ベルリンのフィルハーモニー室内楽ホール(カンマームジークザール)で行われた」、彼女のベルリン・デビュー・コンサートを収録したものが、今回のアルバム。 |
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ロバート・スパーノ/ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第5番、他
タリス:なぜ国々は騒ぎ立ち/ヴォーン=ウィリアムズ:タリスの主題による幻想曲
ヴォーン=ウィリアムズ:交響曲第5番 二長調、音楽へのセレナード
アトランタ交響楽団&室内合唱団、指揮:ロバート・スパーノ
録音:2006年9月25日、10月1日&3日 アトランタ、シンフォニー・ホール
CD:UCCT-2072 \2,800 (\2,667) テラーク [2008年6月25日発売]
今年没後50年を迎えるヴォーン=ウィリアムズの代表作である「タリスの主題による幻想曲」に、その原曲となったタリスの「詩篇」をカップリングし、さらにヴォーン=ウィリアムズの作品を2曲収録。ヴォーン=ウィリアムズの記念年を飾るにふさわしい、感興溢れる演奏です。ロバート・スパーノ指揮アトランタ交響楽団は、昨年DGレーベルからリリースされたゴリホフの歌劇《アイナダマール》(涙の泉)の録音を行うなど、現代作品の演奏にも意欲的に取り組んでいます。彼らによるテラークへのヴォーン=ウィリアムズ録音第1弾となった交響曲第1番他を収録したアルバムは2003年グラミー賞を受賞。今作はそれに続く第2弾となります。 |
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パーヴォ・ヤルヴィ/プロコフィエフ:交響曲第5番、キージェ中尉
プココフィエフ:交響曲第5番 変ロ長調 作品100、組曲《キージェ中尉》 作品60
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2007年3月 オハイオ、シンシナティ、ミュージック・ホール
CD:UCCT-2071 \2,800 (\2,667) テラーク [2008年5月21日発売]
今作は、プロコフィエフの作品に焦点をあて、新鮮な作曲法・音楽設計で20世紀最高のシンフォニーのひとつに数えられる交響曲第5番に喜劇的な要素の強い《キージェ中尉》をカプリングし、プロコフィエフという作曲家の持つ二面性を浮き彫りにしています。 |
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エリック・カンゼル/ロシア音楽の夕べ
「ルスランとリュドミラ」序曲(グリンカ)/「カフカスの風景」〜酋長の行進(イワノフ)/「3つのオレンジヘの恋」〜行進曲(プロコフィエフ)/「イーゴリ公」〜だったん人の踊り(ボロディン)/スペイン奇想曲(R.コルサコフ)/魔法にかけられた湖(リャードフ)/「スパルタクス」〜愛のテーマ(ハチャトリアン)/「くるみ割り人形」〜トレパック(チャイコフスキー)/「ボリス・ゴドノフ」〜ポロネーズ(ムソルグスキー)/音楽の玉手箱(リャードフ)/「白鳥の湖」〜チャールダーシュ(チャイコフスキー)
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2005年4月11日 シンシナティ、ミュージック・ホール [直輸入盤仕様]
CD:UCCT-2069 \2,800(\2,667) テラーク [2008年3月26日発売] |
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エリック・カンゼル/チャイコフスキー:バレエ《くるみ割り人形》(抜粋)
序曲/第1幕 第1場:クリスマス・ツリー/行進曲/子供たちのギャロップと親たちの登場/くるみ割り人形とグロスファーターの踊り/第2場:冬の松林/雪片のワルツ/第2幕:魔法の城/クララと王子/ディベルティスマン:チョコレート、コーヒー、お茶、トレパック、あし笛の踊り、メール・ジゴーニュとポリシネル/花のワルツ/パ・ド・ドゥ/王子とコンペイ糖の精の踊り/タランテラ/コンペイ糖の踊り/コーダ/終曲のワルツとアポテオーズ
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2006年9月11日 シンシナティ、ミュージック・ホール [直輸入盤仕様]
CD:UCCT-2070 \2,800 (\2,667) テラーク [2008年3月26日発売]
シカゴ・トリビューン紙から「ポップスのプリンス」の称号戴いたエリック・カンゼルの冴えたタクトが引き出す耳なじみのよいロシアの名曲がずらりと並んだ新録音!
ドラマティックで心に響くメロディにあふれたロシアのポピュラーな名曲を集めたこのアルバムと、同じくロシアのバレエで最も人気の高い「くるみ割り人形」からの名曲抜粋盤という2アイテム。磨きぬかれたオーケストラ・サウンドが映画音楽のように美しく聴きやすい2枚のアルバムです。 |
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シモーヌ・ディナースタイン/J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲
J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲
シモーヌ・ディナースタイン(ピアノ)
録音:2005年3月ニューヨーク、アメリカン・アカデミー・オブ・アーツ・アンド・レタース
CD:UCCT-2068 \2,800(\2,667) テラーク [2007年10月24日発売]
シモーヌ・ディナースタイン、テラークからデビュー!
ガラス細工のごとき繊細な癒しの響き。2005年の秋にニューヨーク、カーネギーホールにてリサイタル・デビューし、高い評価を得て一躍国際的に注目を集めることになったシモーヌ・ディナースタイン。 |
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パーヴォ・ヤルヴィ/チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》、他
チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調作品74《悲愴》
幻想序曲《ロメオとジュリエット》
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2007年1月20-21日オハイオ、シンシナティ
CD:UCCT-2067 \2,800(\2,667) テラーク [2007年10月24日発売]
躍進凄まじいパーヴォ・ヤルヴィの最新録音は王道レパートリー!ヤルヴィは、《悲愴》の録音について「全てのエッセンスが4楽章に結晶しており、このフィナーレを書くためにこそ、チャイコフスキーはこの交響曲を作曲した」と語っているように、ヤルヴィ渾身の嘆き節が満ち満ちた《悲愴》、ぜひお聞き逃しのないように!! |
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デイヴィッド・ラッセル/カヴァティーナ
アルベニス:マラゲーニャ/アルカス:《椿姫》の主題による幻想曲/ヴィラ=ロボス:前奏曲第1番、第2番/マイヤーズ:《ディア・ハンター》〜カヴァティーナ/グリーグ:5つの抒情小品集(跳びはね踊り/悲歌/ワルツ/子守歌/ノルウェイの子守歌)/ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女/ソル:モーツァルトの《魔笛》の主第による変奏曲、他
デイヴィッド・ラッセル(ギター)
録音:2006年4月19-20日 メリーランド州
CD:UCCT-2066 \2,800(\2,667) テラーク[2007年4月18日発売]
心に響く煌くサウンド、忘れ難い珠玉のメロディを厳選!
現代ギター界を代表する実力派、デイヴィッド・ラッセルがポピュラーなメロディを厳選した最新録音。映画『ディア・ハンター』のカヴァティーナ、オペラ『椿姫』のロマンティックなメロディを編曲した幻想曲、亜麻色の髪の乙女、などなど聴きなじみのあるポピュラーな作品を集め、ギター音楽の魅力を余すところ無く伝えるアルバムに仕上がっています。曲によって様々に表情を変えるデイヴィッド・ラッセルのギター・サウンドをテラークの録音が的確にとらえ、生のコンサートを聴いているかのような、あるいはそれ以上の感動を聴き手に届けてくれるアルバムです。直輸入盤仕様 |
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パーヴォ・ヤルヴィ/ラフマニノフ:交響曲第2番、他
ラフマニノフ:交響曲第2番 ホ短調 作品27
スケルツォ ニ短調、歌劇《アレコ》より2つの舞曲
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
CD:UCCT-2065 \2,800(\2,667) テラーク [2007年2月21日発売]
目覚しい躍進を遂げた指揮者、パーヴォ・ヤルヴィの新録音!
今作は、ラフマニノフの作品に焦点を絞り、彼が残した最もロマンティックな交響曲第2番をメインにオペラ作曲家としてスタートを切ったラフマニノフ・・・ということで彼のオペラ作曲家として知られるきっかけとなった歌劇《アレコ》からの管弦楽曲を2曲、そしてモスクワ音楽院時代の習作で、メンデルスゾーンのスケルツォの影響が色濃く現れた《スケルツォ》をカップリングしています。歌心あふれる心打つ演奏です。 |
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パーヴォ・ヤルヴィ/エルガー:エニグマ変奏曲 他
エルガー:エニグマ変奏曲 作品36/ブリテン:4つの海の間奏曲(歌劇《ピーター・グライムズ》から)、青少年のための管弦楽入門
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2005年
CD:UCCT-2063 \2,800(\2,667) テラーク [2006年10月25日発売]
いま大注目の指揮者、ヤルヴィによる英国作曲家作品集
イギリスを代表する二人の作曲家による有名曲が全3曲収められており、ヤルヴィの才能の一面を伺い知ることができます。[直輸入盤仕様] |
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エリック・カンゼル/ザ・ネヴァー・エンディング・ワルツ
ヨハン・シュトラウスT世 ワルツ集/ウィーン・ワルツ集/オペラ・ワルツ集/コンサート・ワルツ集/バレー・ワルツ集/他
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2006年2月 シンシナティ
CD:UCCT-2062 \2,800(\2,667) テラーク 2006年10月25日発売
カンゼルによるワルツの醍醐味!
カンゼル、シンシナティ・ポップスによるワルツの決定盤。全体は8部にわかれており、その中では44曲ものワルツがノーストップで続いてゆくという内容です。カンゼルの躍動感溢れる演奏とこれだけの作品が一枚におさまったワルツ集はいままでにない画期的な企画です。珠玉の演奏とワルツの楽しみを感じてとってください。 |
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ルネサンス・フェイヴァリッツ・フォー・ギター
ムダーラ:ファンタジア 第10番「ルドヴィーコ風のハープを模したファンタジア」/ナルバエス:クラーロス伯爵のロマンスによる22の変奏曲、「牛の見張り番」による変奏曲/バード:未開の森/作曲者不詳:自由の喪失/ダウランド:ファンタジー
1a、ダウランドはつねに悲しむ、ダウランドのガイヤルド、メランコリー・ガイヤルド/他
デイヴィッド・ラッセル(ギター)
録音:2005年7月 オハイオ〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2061 \2,800(\2,667) テラーク 2006年5月24日発売
ルネサンスのエッセンスを捉えた、D.ラッセルの技巧と情熱!
ルネサンス期の音楽発展における重要な要素は、楽器とその音楽的語法の進化ということがいえるでしょう。D.ラッセルは当アルバムで、ルネサンスの不朽の名作をとりあげ当時の音楽の持つ精神性を見事に表現しています。 |
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ロサンゼルス・ギター・カルテット/スピン
ターン・トゥ・ザ・シー(W.カネンガイザー)/ヒドゥン・リアルム・オブ・ライト(A.ヨーク)/スピン(A.ヨーク)/フランクリー・ダンサー(J.ドゥデル)/クィッカン(A.ヨーク)/キャットウォーク(B.ヨハンソン)/ナイト・ファニチャー/ディド・ユー・シー・ザ・ムーン・ラスト・ナイト?/ステアーズ(M.ダン)/サルステス・ポエム(V.メンドーサ)/スティアフリー(D.ボグダノヴィク)/ターン・トゥ・ザ・シー(コンポーザーズ・カット)
ロサンゼルス・ギター・カルテット
録音:2005年3月 ロサンゼルス〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2060 \2,800(\2,667)テラーク 2006年4月26日発売
冴え渡る想像力。ギター4人で綴られた美しい詩の世界。
アルバム全体はたんなる新曲ばかりが集まったアルバムではなくLAGQが、ギターの無限の可能性と、音色の美しさを堪能させるものです。 |
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グレート・フィルム・ファンタジー
映画『スター・ウォーズ』エピソードW:新たなる希望 から/エピソードX:帝国の逆襲 から/エピソードY:ジェダイの復讐 から/エピソードT:ファントム・メナス
から/エピソードU:クローンの攻撃 から/エピソードV:シスの復讐 から/映画『ハリーポッター』ハリー・ポッターと賢者の石 から/ハリーポッターと秘密の部屋
から/アズガバンの囚人 から/映画『ロード・オブ・ザ・リング』旅の仲間 から/二つの塔 から/王の帰還 から
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2005年9月 シンシナティ〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2059 \2,800(\2,667)テラーク 2006年4月26日発売
迫力のサウンドと湧き上がるイマジネーション!
カンゼルはこれら多くの映画音楽やクラシック・ポップスの世界を築き上げ、『シカゴ・トリビューン』紙では「ポップス界のプリンス」と彼を評価しました。ここにあげた偉大な長編ヒット映画からの音楽はわれわれのイマジネーションを高揚させ、夢の世界へわれわれをつれていってくれます。 |
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バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116
ルトスワフスキ:管弦楽のための協奏曲、ルイヴィルのためのファンファーレ
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2005年5月 シンシナティ〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2058 \2,800(\2,667)テラーク 2006年3月22日発売
パーヴォ・ヤルヴィの真価が明らかとなる一枚。
現在もっとも注目される指揮者のひとり、パーヴォ・ヤルヴィの最新作です。ここではハンガリーの民族的な要素をとりいれながら、独自の作風をつくりあげたバルトークの「管弦楽のための協奏曲」とポーランド出身の現代作曲家ルトスワフスキの「管弦楽のための協奏曲」を一枚のアルバムに収録しました。バルトークの演奏では高い評価を受けてきたP.ヤルヴィだけに今回も大変に期待できる一枚です。 |
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ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調《新世界より》
マルティヌー:交響曲 第2番
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2005年3月 シンシナティ〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2054 \2,800(\2,667)テラーク 2005年9月21日発売
ドビュッシー管弦楽作品集(UCCT-2052)で高い評価を受けたP.ヤルヴィの新作。
チェコの出身でありながら、アメリカの影響を受けたふたりの作曲家の豊かな音楽性がP.ヤルヴィの名演によって見事に表現されています。 |
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ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲、夜想曲、交響詩《海》、英雄的な子守歌
メイ・フェスティバル女声コーラス、シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2004年1月、2月 シンシナティ〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2052 \2,800(\2,667)テラーク 2005年4月21日発売
SACD:UCGT-7524 \3,465(\3,300) テラーク 2005年7月21日発売
パーヴォ・ヤルヴィの真骨頂! 絶妙なシンシナティ交響楽団との呼応。
次代を担う若きマエストロ、パーヴォ・ヤルヴィが満を侍して、ドビュッシーの管弦楽作品集を録音しました。 |
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ホルスト:吹奏楽のための組曲 第1番、吹奏楽のための組曲 第2番/ヘンデル:王宮の花火の音楽/アルノー:オリンピックのテーマ(3つのファンファーレから)/キング:バーナムとベイリーのお気に入り/J.シュトラウスT世:ラデツキー行進曲/スーザ:星条旗よ永遠なれ/ヴォーン・ウィリアムズ:イギリス民謡組曲/グレインジャー:リンカンシャーの花束、シェーパーズ・ヘイ
クリーヴランド管弦楽団管楽セクション
指揮:フレデリック・フェネル
録音:1978年4月、1978年12月、1979年11月クリーヴランド〈DSDデジタル録音〉
SACD:UCGT-7522 \3,360(\3,200) テラーク 2005年3月23日発売 |
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バレエ・フェイヴァリッツ
ファンファーレ(バレエ《ラ・ペリ》から)(デュカス)、華麗なる大円舞曲作品18(バレエ《レ・シルフィード》から)(ショパン)、ワルツ(バレエ《コッペリア》第1幕から)(ドリーブ)、バッカスの行列(バレエ《シルヴィア》第3幕から)(ドリーブ)、グラン・パ・ド・ドゥ(バレエ《ドン・キホーテ》第3幕から)
(ミンクス)、花のワルツ(バレエ《くるみ割り人形》作品71 第2幕から)(チャイコフスキー)、剣の舞(バレエ《ガイーヌ》から)(ハチャトゥリアン)、グラン・パ・ド・ドゥ(バレエ《ジゼル》第2幕から)(アダン)、ポルカ(バレエ《黄金時代》作品22から)(ショスタコーヴィチ)、スペイン舞曲第1番(歌劇《はかなき人生》第2幕から)(ファリャ)、フィナーレ
第8番(《パ・ド・カトル》から)(プーニ)、ロシア水兵の踊り(バレエ《赤いけしの花》から)(グリエール)、ワルツ(バレエ《白鳥の湖》作品20から)(チャイコフスキー)、ギャロップ(組曲《道化師》作品26から)(カバレフスキー)、フィナーレ(バレエ《火の鳥》から)(ストラヴィンスキー)、ワルツ(バレエ《眠りの森の美女》から)(チャイコフスキー)、ギャロップ(喜歌劇《ペリコール》から)(オッフェンバック)、カンカン(喜歌劇《天国と地獄》から)(オッフェンバック)
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2004年3月 シンシナティ〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2049 \2,800(\2,667) テラーク (2004.12.22)
軽やかなリズムと美しいバレエの旋律の数々!
25年以上の協働を続けるカンゼルとシンシナティ・ポップス・オーケストラ。当アルバムにはバレエ音楽を主題にした、数々の名旋律、名場面がふんだんに収められています。演奏も見事といえる仕上がりで、カンゼルの持ち味であるダイナミックさと美しいオーケストレーションを聴くことができます。 |
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ストラヴィンスキー:バレエ《春の祭典》/ニールセン:交響曲 第5番 作品50
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2004年1月、2月シンシナティ〈DSDデジタル録音〉
CD:UCCT-2048 \2,800(\2,667) テラーク (2004.10.21)
充実した響きとアンサンブル! ヤルヴィ&シンシナティ響の真骨頂。
ストラヴィンスキーの名曲《春の祭典》と、北欧の作曲家ニールセンの交響曲第5番がカップリングされ強い推進力を持ちながらも自然の響きを纏ったオーケストラの演奏を聴くことができます。 |
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《エムパイヤ・ブラス/バロック・ブラス》
パーセル:ロンド(《アブデラザール》から)/J.S.バッハ:幻想曲 ハ長調 BWV570/テレマン:協奏曲ト長調/ヘンデル:ソナタ・ダ・カメラ(ヴァイオリン・ソナタ
ヘ長調 作品1の12)/カンプラ:リゴードン/J.S.バッハ:コントラプンクトゥスT(《フーガの技法》から)/ヘンデル:オーボエ協奏曲第1番
HWV301から アレグロ/パッヘルベル:幻想曲 ニ短調/パーセル:歌劇《アーサー王》から序曲とアレグロ、劇音楽《結婚した色男》から 行進曲/アルビノーニ:幻想曲/クラーク:トランペット・ヴォランタリー、デンマークの王子の行進/シャルパンティエ:《テ・デウム》ニ長調から前奏曲/J.S.バッハ:《われらが神はかたき砦》から
第1楽章
エムパイヤ・ブラス、ウィリアム・クールマン(オルガン)
録音:2002年9月 アイオワ〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2045 \2,800(\2,667) テラーク(2004.05.26)
卓越した技巧とブラスの音色! エムパイヤの醍醐味が見事に伝わる一枚。 |
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《ロサンゼルス・ギター・カルテット/ギター・ヒーローズ》
R.タウナー:イカルス/B.ジョハンソン:プラック、ストラム&ハンマー/P.メセニー:レター・フロム・ホーム/G.ヒメネス:アロンソの婚礼/A.ヨーク:B&B、ポップ/S.ハウ:ムード・フォー・ア・デイ/B.ジョハンソン:フランクになろう/C.アトキンス&B.ブライアント:ブルーオーシャン・エコー〜カントリー・ジェントルマン/B.ヘッド:ウィー・ノウ・ユー・ノウ〜マハビシュヌへの夢/E.ハーシェルマン:ラメント・アンド・ウェイク〜マイケル・ヘッジスの思い出に/M.ダン:ジプシー・フラワー/S.アサド:ウアレケナ
ロサンゼルス・ギター・カルテット
録音:2003年12月 ロサンゼルス〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2044 \2,800(\2,667) テラーク(2004.05.26)
ロサンゼルス・ギター・カルテットが尊敬する偉大なギタリストたちに贈ったトリビュート・アルバム! |
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《ラテン・アメリカの風〜ラテン・アメリカ・ギター作品集》
モレル:ブラジル舞曲、クリオージョ風ロマンス、ソナチネ/A.ラミレス:アンフォンシーナと海/ファルー:ラ・クァルテレラ/バリオス:郷愁のショーロ/ペルナンブコ:レボリソ、鐘の音、インテロガンド/レイス:バイーア女の戯れ、もしも彼女がたずねたら/ラウロ:セイス・ポル・デレーチョ/パジェス:遥か彼方/サントルソラ:ショーロ第1番/ヴィラ=ロボス:ショーロ第1番/カルドーソ:ミロンガ、ペルー風ワルツ/エスコバル:チョピ/ポンセ:スケルツィーノ・メヒカーノ
デイヴィッド・ラッセル(ギター)
録音:2003年4月〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2040 \2,800(\2,667) テラーク(2004.04.21)
ラテン・アメリカの独特なリズムと冴え渡るラッセルの技巧。
ギターの名手、そして同時に斬新な解釈、奏法によって新たな世界を切り開くデイヴィッド・ラッセル。バッハの作品集ではギターの魅力の数々を披露しましたが、それに続く新作はラテン・アメリカのギター作品集です。これら高度な技巧を必要とされる楽曲を自らのものとして、ギターの様々な可能性をダイナミックな演奏を通し我々に感じさせます。 |
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リスト:ダンテの『神曲』による交響曲 S.109(ダンテ交響曲)、交響詩《タッソ、悲劇と勝利》 S.96
ロンドン・オラトリー・スクール・スコラ、ロンドン交響楽団、指揮:レオン・ボトスタイン
録音:2003年1月 ワトフォード・タウン・ホール〈デジタル録音〉
UCCT-2039 \2,800(\2,667) テラーク (2004.02.21)
リストの信仰の告白ともいえるダンテ交響曲は、苦悩に満ちた地獄の恐ろしさから浄化と天国への憧憬を描いた大作です。一方、タッソは流浪の旅と悲惨な人生を送ったイタリアのルネサンス時代の叙事詩人で、その過酷な運命はゲーテとバイロンによって詩を形成する題材となりました。これらの文学から着想を得た作品をボトスタインとロンドン交響楽団が見事に表現しています。 |
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ゴット・スウィング!
真珠の首飾り/サヴォイでストンプ/チュー・チュー・チ・ブギ/ストレイトン・アップ・アンド・フライ・ライト/シュガー/スカイライナー/ブルース・イン・ザ・ナイト/アヴァロン/スウィングしなけりゃ意味ないね/ヌアージ/ジャンピン・アット・ザ・ウッドサイド/フライング・ホーム/アイル・ビー・シーイング・ユー/スウィート・ジョージア・ブラウン
スペシャル・ゲスツ:マンハッタン・トランスファー、ジョン・ピザレリ、ジャニス・シーゲル
シンシナティ・ポップス・オーケストラ、指揮:エリック・カンゼル
録音:2002年4月19、20日オハイオ州、シンシナティ、ミュージック・ホール〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2034 \2,800(\2,667)テラーク (2003.10.22)
カンゼルが贈る最高にゴージャスなスウィング・アルバム!
スペシャル・ゲストにマンハッタン・トランスファーやジョン・ピザレリの極上の歌声を得て、華麗にスウィングするゴキゲンなサウンドが展開します。 |
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ストラヴィンスキー:バレエ《ペトルーシュカ》(1947年版)、ロシア風スケルツォ、《火の鳥》組曲(1919年版)
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2002年3月24、25日オハイオ州、シンシナティ、ミュージック・ホール〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2032 \2,800(\2,667)テラーク (2003.10.22) |
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ベルリオーズ:幻想交響曲 作品14、愛の情景(劇的交響曲《ロメオとジュリエット》から)
シンシナティ交響楽団、指揮:パーヴォ・ヤルヴィ
録音:2000年10月8‐10日オハイオ州、シンシナティ、ミュージック・ホール〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2030 \2,800(\2,667)テラーク (2003.10.22) |
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《デイヴィッド・ラッセル・プレイズ・バッハ》
J.S.バッハ:(編曲:デイヴィッド・ラッセル)
プレリュード、フーガとアレグロ BWV998/コラール前奏曲《目覚めよ、と呼ぶ声あり》BWV645/無伴奏パルティータ第2番 BWV1004/リュートのための組曲
第4番 BWV1006a/主よ、人の望みの喜びよ
デイヴィッド・ラッセル(ギター)
録音:2001年3月7日、2002年4月11‐13日メリーランド州、オウイングズ・ミルズ、ザ・ペギー・アンド・エール・ゴードン・センター・フォー・パフォーミング・アーツ〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2029 \2,800(\2,667) テラーク (2003.08.27)
今日最も卓越したギタリストのひとりデイヴィッド・ラッセルによるバッハ作品集
ギター界の重鎮ジョン・ウィリアムスの後継者といわれ、次代を担うホープとして高い評価を得ているデイヴィッド・ラッセルのバッハ名作品集。 |
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《ロマンティック・ハープ》
ムゼッタのワルツ〜《ラ・ボエーム》から(プッチーニ)、ラプソディ(グランジャニー)、マラゲーニャ〜スペイン組曲《アンダルシア》から(レクオーナ/編曲:グランジャニー)、夢のあとに(フォーレ/編曲:コンドナシス)、古い様式の主題による変奏曲(サルゼード)、ロマンティックなワルツ(ドビュッシー)、幻想曲(サン=サーンス)、タンゴ〜《8つの踊りの組曲》から(サルゼード)、奇想的即興曲作品9(ピエルネ)
ヨランダ・コンドナシス(ハープ)
録音:2001年5月26‐29日 メリーランド州オーウィングズ・ミルズ、ペギー・アンド・エール・ゴードン・センター・フォー・パフォーミング・アーツ〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2025 \2,800(\2,667)テラーク (2003.05.28)
SACD:UCGT-7515\3,465(\3,300)テラーク(2003.12.17)
柔らかく、温かな響きで奏でる、ロマンティックな旋律の数々。女流ハーピスト、コンドナシスが紡ぐ至福の時間。美しい形と優雅で深い響き、最もロマンティックなイメージと音をもつ楽器として挙げられるハープ。ハープのためのオリジナル作品に加え編曲ものも取り入れた選曲は、センスが光る、大変親しみやすい内容となっています。 |
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ロサンゼルス・ギター・カルテット/ラテン
フラジャイル(スティング/編曲:LAGQ)、アスタ・アリシア・バイラ(エドゥアルド・マルティン)、フーガと神秘(アストル・ピアソラ/編曲:A.ケイガリー)、フォホボドー(エグベルト・ジスモンチ)、雨降るキューバの風景(レオ・ブローウェル)、ラ・トランパ《罠》(エドゥアルド・マルティン)、《3つのラテン・アメリカのスケッチ》より(アーロン・コープランド/編曲:ウィリアム・カネンガイザー)、メキシコの風景、ハリスコの踊り、セヴィラナス(Trad./編曲:スコット・テナント)、シジジー(アンドリュー・ヨーク)/カルメン組曲(ジョルジュ・ビゼー/編曲:ウィリアム・カネンガイザー)アラゴネーズ、ハバネラ、セギディーリャ、闘牛士の歌、第3幕への間奏曲、ジプシーの踊り、恋のアランフェス(ホアキン・ロドリーゴ/アンドリュー・ヨーク)
ロサンゼルス・ギター・カルテット:ジョン・ディアマン、ウィリアム・カネンガイザー、スコット・テナント、アンドリュー・ヨーク
録音:2001年12月11-14日 ロサンゼルス〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2021 \2,800(\2,667) テラーク(2002.09.25)
SACD:UCGT-7509\3,465(\3,300)テラーク (2003.08.27)
「音楽の楽しみ」の伝道師たち! 世界最強のギター・カルテット=LAGQ!
超絶テクニックと卓越したアレンジ、そして強烈なオリジナリティでカリスマ的な人気を誇るロサンゼルス・ギター・カルテットのテラーク移籍第1弾! |
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デイヴィッド・ラッセル/スパニッシュ・フェイヴァリッツ
マラツ:スペインのセレナード、タルレガ:アラビア奇想曲、アルハンブラの思い出、グラナドス:アンダルーサ(スペイン舞曲集第5番)*、悲しい踊り(スペイン舞曲集
第10番)*、ゴヤのマハ(昔風のスペイン歌曲集より)*、詩的なワルツ集*、アルベニス:セヴィーリャ(スペイン組曲作品47より)*、マジョルカ島(舟歌)*、アストゥーリアス(スペイン組曲作品47より)*、ルイス=ピポー:歌と踊り
第1番
デイヴィッド・ラッセル(ギター、編曲*)
録音:2001年3月5-7日 メリーランド州、オウイングズ・ミルズ〈デジタル録音〉
CD:UCCT-2019 \3,059(\2,913) テラーク (2002.07.24)
バリオス、トローバの作品集でも評価が高かったデイヴィッド・ラッセルによるスペイン・ギター作品集。 |
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