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| 全ての音が自然に息づく格調高いライヴ、これぞモーツァルトの真髄! |
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マウリツィオ・ポリーニ/モーツァルト:ピアノ協奏曲第12番&第24番
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第12番 イ長調 K.414、ピアノ協奏曲 第24番 ハ短調 K.491
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ&指揮)
録音:2007年6月 ウィーン、ムジークフェライン<ライヴ>
CD:UCCG-1390 \2,500 (\2,381) ドイツ・グラモフォン [2008年3月5日発売] |
 
DG Site(English):■E-PLAYER
試聴等が、出来ます。 |
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モーツァルト:ピアノ協奏曲 第12番 イ長調 K.414
1. 第1楽章: Allegro
2. 第2楽章: Andante
3. 第3楽章: Rondeau: Allegretto
カデンツァ:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第24番 ハ短調 K.491
4. 第1楽章: Allegro
5. 第2楽章: Larghetto
6. 第3楽章: Allegretto
カデンツァ:サルヴァトーレ・シャリーノ |
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| 2006年9月発売の第17番&第21番に続き、ウィーン・フィルを弾き振りしたライヴ録音、モーツァルトの協奏曲第2弾です! 前作では、滋味溢れるしなやかな喜びに満ちた音楽作りが、若き日の硬質で隙のないポリーニとは一味もふた味も違った境地を示し、『レコード芸術』誌の読者投票、第31回リーダーズ・チョイスでも圧倒的な支持を得て第1位に輝きました。今回は第12番と第24番。磨き抜かれた美しい音色、細部まで彫琢された豊かな表現、自然な流れと愉悦に富んだ対話……全ての音が味わい深く、品格がある理想的なモーツァルトをお届けします。第24番では、イタリア現代音楽の重鎮、サルヴァトーレ・シャリーノ(1947‐
)によるカデンツァを弾いているのも注目です。 |
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ポリーニによる弾き振り、詩情溢れるモーツァルト!
マウリツィオ・ポリーニ/モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番、第21番
CD:UCCG-1291 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2006年9月6日発売] |
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| →この他のマウリツィオ・ポリーニの主なCD |