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ギドン・クレーメル/チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲《偉大な芸術家の思い出》 他
チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲 イ短調 作品50 《偉大な芸術家の思い出》/キーシン:ピアノ三重奏曲、他
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、ギードレ・ディルヴァナウスカイテ(チェロ)、カティア・ブニアティシヴィリ(ピアノ)
録音:2010年8月 ザルツブルク
CD:UCCE-7513 \2,800 (\2,667) ECMニューシリーズ [来日記念盤] ※直輸入盤仕様
[2011年4月13日発売]
巨匠クレーメルが、若き精鋭たちと奏でたピアノ・トリオ!
現代作曲家キーシンの新作トリオとチャイコフスキーの名作をカップリングしている点も注目。 |
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ギドン・クレーメル/ブラームス:ヴァイオリン協奏曲、二重協奏曲
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、ミッシャ・マイスキー(チェロ)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:レナード・バーンスタイン
録音:1982年9月 ウィーン(ライヴ)[デジタル録音]
SHM-CD:UCCG-2078 \1,800(\1,714) ドイツ・グラモフォン [DG 定盤50 2011年9月7日発売] |
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ギドン・クレーメル/ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番《雨の歌》、第3番
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ト長調 作品78《雨の歌》、第3番 ニ短調 作品108
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、ヴァレリー・アファナシエフ(ピアノ)
録音:1987年10月 ベルリン
SHM-CD:UCCG-50078 \1,800(\1,714) ドイツ・グラモフォン [DG BEST100 2011年5月11日発売]
ヴァイオリン界の鬼才クレーメルがアファナシエフと共演した、ブラームスのヴァイオリン・ソナタ集です。 |
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ギドン・クレーメル/シューマン:ヴァイオリン・ソナタ、ブラームス:ピアノ五重奏曲 他
シューマン:(1)ヴァイオリン・ソナタ 第1番 イ短調 作品105/メンデルスゾーン:(2)無言歌集(ピアノ連弾板) ト長調 作品62の1《五月のそよ風》、ホ短調
作品62の3《葬送行進曲》、イ短調 作品62の5《ヴェネツィアの舟歌》、イ長調 作品62の6《春の歌》、ト長調 作品62の4《朝の歌》、変ホ長調
作品67の1《瞑想》、変ロ長調 作品62の2《出発》/ブラームス:(3)ピアノ五重奏曲 へ短調 作品34
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン(1))
エレーヌ・グリモー(1)、エディット・クルコン(2)、デジュー・ラーンキ(2)、オレグ・マイセンベルク(3)(ピアノ)、ハーゲン弦楽四重奏団(3)
録音:1982年7月12日(3)、1987年7月14日(2)、1989年7月8日(1)オーストリア、ロッケンハウス(ライヴ・レコーディング)
CD:UCCD-5119 \1,600(\1,524) デッカ [スタンダード・コレクション 2010年10月6日発売]
シューマン生誕200年!エステルハージ家ゆかりのロッケンハウス城で毎年開催されるクレーメルが主催するロッケンハウス音楽祭でのライヴ演奏を収めた、「シューマンとその周辺」といった趣のアルバムです。抒情性豊かな情熱のなかに仄かなメランコリーが潜む室内楽や器楽の傑作を、感性豊かな演奏家たちが生彩溢れる演奏で再現しています。親しみやすい歌曲風の旋律が印象的なメンデルスゾーン《無言歌集》は、作曲者自身が編曲したピアノ連弾による演奏です。
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ギドン・クレーメル/ショーソン:詩曲、ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ(遺作)
[CD1] ミヨー:屋根の上の牛/ヴュータン:ファンタジア・アパッショナータ 作品35/ショーソン:詩曲 作品25
[CD2] ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ 遺作/サティ:右と左に見える物(眼鏡なしで)/ミヨー:春/ストラヴィンスキー:協奏二重奏曲/プロコフィエフ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタニ長調
作品115
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
エレナ・バシュキローヴァ(ピアノ(CD2)、ロンドン交響楽団(CD1)
指揮:リッカルド・シャイー(CD1)
録音:1980年5月24−26日 スイス、ラ・ショードフォン(CD2)、1980年6月23、24日ロンドン、オール・セインツ教会(CD1)
CD:UCCD-2136/7 (2枚組) \2,600(\2,476) デッカ [2010年3月24日発売] [デッカ定盤50]
ヴァイオリンの鬼才クレーメルが1980年に録音した2枚のアルバム、シャイー指揮ロンドン交響楽団と共演した《ショーソン:詩曲》と、当時はクレーメル夫人であったエレナ・バシュキローヴァのピアノ伴奏による《ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ》を組み合わせた一組です。冴えわたった技巧や鋭い感性など、クレーメルの創造力に富んだ才気の迸る刺激的な演奏は、これらの多彩な作品に新鮮な息吹を注ぎ込んでいます。 |
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ギドン・クレーメル/ベートーヴェン&ベルク:ヴァイオリン協奏曲
ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品61(1)/ベルク:ヴァイオリン協奏曲(2)
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ(1)、バイエルン放送交響楽団(2)
指揮:サー・ネヴィル・マリナー(1)、サー・コリン・デイヴィス(2)
録音:1980年12月14、15日 ロンドン、ヘンリー・ウッド・ホール(1)、1984年3月14-16日ミュンヘン、ヘルクレスザール(2)
CD:UCCD-2124 \1,600(\1,524) デッカ [2010年3月24日発売] [デッカ定盤50]
高貴でありながら雄大な作風を示し、独創性も存分に発揮された傑作として広く親しまれているベートーヴェン。マーラーの未亡人アルマの再婚後に生まれた娘マノンの死を悼んで作曲された、「ある天使の思い出に」との副題を持つ十二音技法によるベルク。ヴァイオリン協奏曲の新旧の名作2曲を収録したアルバムです。鬼才クレーメルのきりりと引き締まった音と自在な表現が、作品の美しさと深い精神性を見事に表出しています。 |
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ギドン・クレーメル&マルタ・アルゲリッチ/メンデルスゾーン:ヴァイオリンとピアノのための協奏曲、他
ヴァイオリンとピアノのための協奏曲 ニ短調/ヴァイオリン協奏曲 ニ短調
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
オルフェウス室内管弦楽団、録音:1988年5月 チューリッヒ [デジタル録音]
CD:UCCG-4332 \1,200(\1,143) ドイツ・グラモフォン [2009.02.04]
メンデルスゾーン生誕200年記念企画。どちらもメンデルスゾーンがローティーンの頃に作曲した協奏曲で、貴重な録音。しかも、クレーメルとアルゲリッチという希代に名手による名盤を大幅なプライス・ダウンにて発売。 |
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ギドン・クレーメル/ヴィヴァルディ:協奏曲集《四季》
イギリス室内管弦楽団、ギドン・クレーメル(ヴァイオリンと指揮)
制作:1981年4月 ミュンヘン
41min/COLOR/MPEG2/片面2層/NTSC/日本市場向/4:3/LPCM2ch/DTS5.0
DVD:UCBG-1240 \5,000(\4,762) ドイツ・グラモフォン [2008.1.23]
鬼才クレーメルの四季! その弾き姿は・・・・・・。 |
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ギドン・クレーメル/ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン・ソナタ&ヴィオラ・ソナタ
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン・ソナタ 作品134
ヴァイオリン、パーカッションと弦楽オーケストラのための編曲:M.ジンマンとA.プシュカレフ(パーカッション)2005年(世界初録音)
ショスタコーヴィチ:ヴィオラ・ソナタ 作品147
ヴィオラと弦楽オーケストラのための編曲:V.メンデルスゾーン
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、ユーリ・バシュメット(ヴィオラ)、アンドレイ・プシュカレフ(パーカッション)、クレメラータ・バルティカ
録音:2005年10月、サンクト・ペテルブルク、モスクワ〈ライヴ〉〈デジタル録音〉
CD:UCCG-1341 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2006年12月20日発売]
ショスタコーヴィチ生誕100年。ヴァイオリンの鬼才クレーメルと、ヴィオラのパガニーニ:バシュメットという名手たちによるショスタコーヴィチのソナタ集。このアルバムの注目すべき点は、通常はピアノの伴奏部分が弦楽オーケストラの編曲によって演奏されていることです。 |
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プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ヘ短調/ヴァイオリンとピアノのための5つのメロディ作品35bis/ヴァイオリン・ソナタ 第2番ニ長調
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1991年3月、4月ブリュッセル〈デジタル録音〉
UCCG-4192 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2006年4月12日発売]
スタンダード・コレクション |
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シューマン:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 イ短調、第2番 ニ短調
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1985年11月 スイス〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4191 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2006年4月12日発売]
スタンダード・コレクション |
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第9番 イ長調 作品47《クロイツェル》/ヴァイオリン・ソナタ 第10番 ト長調 作品96
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1994年3月 モントルー〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-4188 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2006年4月12日発売]
スタンダード・コレクション
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第6番、第7番、第8番
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1993年12月 モントルー〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-4187 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2006年4月12日発売]
スタンダード・コレクション |
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第4番、第5番《春》
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1987年3月 ベルリン〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4186 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2006年4月12日発売]
スタンダード・コレクション |
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ニ長調、第2番 イ長調、第3番 変ホ長調
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1984年12月 ミュンヘン〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4185 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2006年4月12日発売]
スタンダード・コレクション |
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《ア・パガニーニ/クレーメル無伴奏リサイタル》
ミルシテイン:パガニニアーナ/シュニトケ:ア・パガニーニ/エルンスト:練習曲 第6番《夏の名残りのバラ》/ロックバーグ:カプリース変奏曲
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1984年5月、6月、12月 ウィーン〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4146 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2006年1月13日発売]
スタンダード・コレクション |
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J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ BWV1001‐1006(全曲)
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:2001年9月 ヴュルツブルク(BWV1002, 1004, 1006)、2002年3月 リガ、ラトヴィア(BWV1001, 1003,
1005)〈デジタル録音〉
SHM-CD:UCCE-9512/3(2枚組) \4,500 (\4,286) ECM ニューシリーズ [2008年10月8日発売]
クレーメルによる金字塔!
クレーメルがJ.S.バッハ不滅の名曲《無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ》を約20年ぶりに再録音しました。この名作は多声的な効果を多く出すように構成され、技巧的にも卓越し、さらに純粋な美しい響きをあわせもっています。 |
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シューベルト:弦楽四重奏曲 第15番 ト長調 D.887 作品61
(オーケストラ・アレンジ:ヴィクトール・キシーン)
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン&指揮)、クレメラータ・バルティカ
録音:2003年7月 ヴュルツブルク〈デジタル録音〉
UCCE-2044 \2,800(\2,667) ECM New Series [2005年9月21日発売]
クレーメルによって引き出されたシューベルトの新たな魅力!
カンチェーリ(UCCE-2042)に続くクレーメルによる新作。鬼才クレーメルは現代音楽ばかりでなく様々な方向から音楽の可能性や新たな魅力を引き出します |
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カンチェーリ:タイム…アンド・アゲイン(1996)、X&X(1994)、ピアノ五重奏曲(一定のテンポの中で)(1997)
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、オレグ・マイセンベルク(ピアノ)、クレメラータ・バルティカ、ザ・ブリッジ・アンサンブル
録音:2000年12月、2003年7月、1999年6月フランクフルト〈デジタル録音〉
CD:UCCE-2042 \2,800(\2,667) ECM New Series [2005年8月24日発売]
鬼才クレーメルによって明らかになったカンチェーリの叫び!
カンチェーリは1935年グルジアに生まれ、グルジアの民族音楽に影響を受けた作品を作っていきました。のちに音楽の方向性を変え宗教色を強めていきました。ここに取り上げられた3曲はいずれも1990年代中旬に作曲されたもので、前衛的な手法と多彩なテクスチュアが織り込まれています。鬼才クレーメルはカンチェーリが作品にこめた感情を見事なテクニックで明らかにしています。 |
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ギドン・クレーメル/クレーメルランド
収録予定曲>リスト:巡礼の年第2年(ヴァイオリンと弦楽オーケストラのための)/シシーク:モーツァルトの主題による幻想変奏曲/ウスティン:ギドンへのタンゴ・オマージュ/カンチェーリ:ラグ=ギドン=タイム/バクシ:答えのない問いかけ/ペレシス:友人との集い/ドゥナエフスキー:映画「サーカス」によるファンタジー
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン&指揮)、クレメラータ・バルティカ
録音:1999年〜2001年
CD:UCCG-1215 \3,059(\2,913) ドイツ・グラモフォン [2004.10.13]
クレーメルが1996年に故郷バルト3国エストニア、ラトヴィア、リトアニアの若い演奏家たちを集めて結成したのがクレメラータ・バルティカです。このアルバムでは、リストのピアノ曲《巡礼の年》をヴァイオリンと弦楽オーケストラに編曲したものをメインに、シシーク、ウスティン、カンチェーリ、バクシ、ペレシス、ドゥナエフスキーといったバルト3国の作曲家の作品を中心に収録しています。 |
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ブラームス:ピアノ四重奏曲 第1番 ト短調 作品25
シューマン:幻想小曲集 作品88
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、ユーリ・バシュメット(ヴィオラ)、ミッシャ・マイスキー(チェロ)
録音:2002年3月〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-1121 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン[2003年10月8日発売]
画期的企画! アルゲリッチ、クレーメル、バシュメット、マイスキーのスーパー・カルテットが繰り広げる壮大な音世界!ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、これら器楽奏者の全世界で頂点に立つ4人が一堂に会し、夢のアルバムが遂に発売。 |
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愛の悲しみ〜クレーメル・ロマンティック・エコー
R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 作品18、ドヴォルザーク:4つのロマンティックな小品 作品75 B150、クライスラー:美しきロスマリン、愛の悲しみ、シンコペーション、ウィーン風小行進曲
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、オレグ・マイセンベルク(ピアノ)
録音:1995年12月 ベルリン〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
POCG-10207 \3,059(¥2,913) ドイツ・グラモフォン [1999.09.22]
クレーメルの新たな才能が開花! ヴァイオリンの深さと豊かさを感じさせる一枚!
数々のピアソラの作品を演奏したクレーメルの演奏は多くの聴衆を感動させました。そのクレーメルによるR.シュトラウス、ドヴォルザーク、クライスラーなどのロマンティック作品集です。《愛の悲しみ》など、これらの作品をいかにクレーメルが味付けするかは大変に見物です。またピアノにはマイセンベルクが登場し、クレーメルとの見事な呼応を見せます。これらの演奏は、クレーメルの新たな一面とヴァイオリンの深さと豊かさを改めて感じさせてくれます。 |
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フィリップ・グラス:ヴァイオリン協奏曲(1987)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:クリストフ・フォン・ドホナーニ
録音:1992年2月 ウィーン〈ライヴ・レコーディング〉
ネッド・ローレム:ヴァイオリン協奏曲(1984)
ニューヨーク・フィルハーモニック、指揮:レナード・バーンスタイン
録音1988年11月 ニューヨーク〈ライヴ・レコーディング〉
バーンスタイン:セレナーデ(1954)(プラトンの『饗宴』による、ソロ・ヴァイオリン、弦楽オーケストラ、ハープと打楽器のための)
イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:レナード・バーンスタイン
録音:1978年10月 テルアヴィヴ〈ライヴ・レコーディング〉
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
CD:POCG-10213 \3,059(\2,913) ドイツ・グラモフォン [1999.09.22]
クレーメルによる現代アメリカの作曲家の作品集!
現代作品の演奏においては、世界でも定評のあるクレーメルによるアメリカ現代作品集です。これらはすべて、すでにあるレコーディングからのものですが、クレーメルの真骨頂を十分に楽しむことができます。グラスのヴァイオリン協奏曲はこれが世界初録音にあたるもので、いずれもライヴ・レコーディングのものです。これらの作曲家と深い親交をもつクレーメルの卓越した技術とそれぞれの異なる作風を満喫できる一枚です。 |
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ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第2番、チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲≪ある偉大な芸術家の想い出のために≫、キーゼヴェッター:タンゴ・パセティック(アンコ−ル曲)
マルタ・アルゲリッチ(P)ギドン・クレーメル(Vn)ミッシャ・マイスキー(Vc)
録音:1998年5月、すみだトリフォニー・ホール(ライヴ・レコーディング)[DIGITAL]
CD:POCG-10174 \3,059(\2,913) ドイツ・グラモフォン [1999.04.22]
あのアルゲリッチ、クレーメル、マイスキー" 夢のトリオ" コンサート遂に発売!
スリリングな興奮と感動に溢れたあの演奏が甦る!! |
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