UNIVERSAL CLASSICS
Decca
Vladimir Ashkenazy
ヴラディーミル・アシュケナージ
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ/指揮)
Discography
UCCD-1248
\2,800(\2,667)

デッカ

2009.09.16
SHM-CD
ヴラディーミル・アシュケナージ/ドビュッシー&ラヴェル:2台ピアノのための作品集
ドビュッシー:《白と黒》、《遊戯》(2台ピアノ編曲版)、《リンダラハ》(2台ピアノ編曲版)/ラヴェル:《耳で聴く風景》から〈鐘が鳴る中で〉、《スペイン狂詩曲》(ラヴェルによる2台ピアノ編曲版)、《ラ・ヴァルス》

ヴラディミール・アシュケナージ&ヴォフカ・アシュケナージ(ピアノ)
録音:2008年5月1-4日、サフォーク、ポットン・ホール(イギリス)

アシュケナージ、2年ぶりとなるデッカへのピアノ録音は、長男ヴォフカとの2台ピアノ作品集。ドビュッシーはあまり知られていない《リンダラハ》を含む3曲、ラヴェルはオーケストラ曲として人気の《スペイン狂詩曲》《ラ・ヴァルス》に《耳で聴く風景》からの1曲をカップリング。
日本盤のみSHM-CD仕様
UCCD-1191
\2,500(\2,381)

デッカ

2007.06.13
アシュケナージ/ショスタコーヴィチ:交響曲第4番作品43

ヴラディーミル・アシュケナージ指揮、NHK交響楽団
録音:2006年3月8日、9日 サントリーホール

N響音楽監督 ヴラディーミル・アシュケナージ祝70歳記念アイテム
今作の第4番も先の13番、14番に続くN響とのレコーディングで2006年のショスタコーヴィチ・イヤーに録音されたもの。
UCCD-1185
\2,500(\2,381)

デッカ

2007.04.25
アシュケナージ/ベートーヴェン:ディアベッリ変奏曲
ベートーヴェン:ディアベッリの主題による33の変奏曲ハ長調、Op.120
ヴラニツキーのバレエ「森の乙女」のロシア舞曲の主題による12の変奏曲 イ長調、WoO.70

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
日本先行発売

ヴラディーミル・アシュケナージ7 0歳記念アイテム
アシュケナージ初レコーディング作品、アシュケナージの久々のベートーヴェン録音。
今年70歳になるアニバーサリー・イヤー第1弾リリースとして3枚一挙同時リリースいたします。
UCCD-1186
\2,500(\2,381)

デッカ

2007.04.25
アシュケナージ/ショスタコーヴィチ: 交響曲 第13番、op.113《バビ・ヤール》

セルゲイ・コプチャク(バス) 、二期会合唱団(男声)
ヴラディーミル・アシュケナージ指揮、NHK交響楽団
録音:2000年10月19日 東京、NHKホール(ライヴ・レコーディング)日本独自企画

N響音楽監督 ヴラディーミル・アシュケナージ7 0歳記念アイテム
この《第13番》と《第14番》は日本のみ単独発売されるもので、アシュケナージの故国ロシアの作曲家の作品への造詣は常にも増して深く、感動的なライヴ・レコーディングとなっています。
UCCD-1187
\2,500(\2,381)

デッカ

2007.04.25
アシュケナージ/ショスタコーヴィチ:交響曲 第14番、op.135《死者の歌》

ジョーン・ロジャーズ(ソプラノ)、セルゲイ・レイフェルクス(バリトン)
ヴラディーミル・アシュケナージ指揮、NHK交響楽団
録音:2006年6月27-29日 東京、目黒パーシモンホール 日本独自企画

N響音楽監督 ヴラディーミル・アシュケナージ7 0歳記念アイテム
このアルバムは2006年のショスタコーヴィチ・イヤーに録られたもので、ソリストに名バリトンのレイフェルクス、新人ながら若々しい華やかな声で今後の活躍が期待されるロジャースなどを迎え、クオリティの高い演奏を聞かせています。
UCCD-3493
\1,600(\1,524)

デッカ

2006.01.13
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 作品30、パガニーニの主題による狂詩曲 作品43(*)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、フィルハーモニア管弦楽団(*)
指揮:ベルナルト・ハイティンク
録音:1985年5月、1986年11月〈デジタル録音〉スタンダード・コレクション
UCCD-3486
\1,600(\1,524)

デッカ

2006.01.13
ショスタコーヴィチ:交響曲 第5番 作品47、5つの断章 作品42

ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ
録音:1987年3月〈デジタル録音〉スタンダード・コレクション
UCCD-1148/50
(3枚組)
\7,646(\7,282)

デッカ

2005.10.26
J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集(全曲)
平均律クラヴィーア曲集 第1巻(全24曲)、平均律クラヴィーア曲集 第2巻(全24曲)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:2005年3月20‐24日〈デジタル録音〉

アシュケナージが、遂にバッハを録音! 音楽的創意に富んだ、しなやかな円熟の演奏。
巨匠アシュケナージの、指揮活動などさまざまな演奏経験が年輪となって現れる円熟のバッハ:平均律クラヴィーア全曲!
UCCD-1131
\2,548(\2,427)

デッカ

2005.1.21
アシュケナージ/ラフマニノフ:ピアノ作品集
楽興の時 作品16(全6曲)、幻想的小品集 作品3(全5曲)、断片、前奏曲(1917)、歌、ヴォカリーズ

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:2003年11月 イギリス、ポットンホール〈デジタル録音〉

アシュケナージ待望のピアノ新録音は、彼が最も得意とするロシアのレパートリー!
ラフマニノフの作品としては普段なかなか聴くチャンスの少ない、知られざる佳曲が集められたアルバムです。
UCCD-1105
\2,548(\2,427)

デッカ

2004.1.28
《ショスタコーヴィチ:ピアノ作品集》
ショスタコーヴィチ:ピアノ・ソナタ 第2番、3つの幻想的舞曲、5つの前奏曲、《7つの人形の踊り》〜抒情的ワルツ、映画《馬あぶ》〜小品作品97、映画《馬あぶ》〜スペイン舞曲 作品97、バレエ《明るい小川》〜夜想曲作品39、格言集 作品13、バレエ《黄金時代》〜ポルカ 作品22

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:2003年4月、2003年9月サフォーク、ポットン・ホール〈デジタル録音〉

アシュケナージ、入魂のショスタコーヴィチ!
UCCD-1068
\2,548(\2,427)

デッカ

2002.09.25
ラフマニノフ・トランスクリプションズ
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第3番:プレリューディオ(J.S.バッハ)、無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第3番:ガヴォット(J.S.バッハ)、無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第3番:ジーグ(J.S.バッハ)、《美しき水車小屋の娘》:どこへ?(シューベルト)、劇音楽《真夏の夜の夢》:スケルツォ(メンデルスゾーン)、《アルルの女》組曲 第1番:メヌエット(ビゼー)、歌劇《ソロチンスクの市》:ゴパック(ムソルグスキー)、歌劇《サルタン皇帝の物語》:熊蜂の飛行(リムスキー=コルサコフ)、子守歌 作品16の1(チャイコフスキー)、V.R.のポルカ(ベイエル)、ライラック 作品21の5(ラフマニノフ)、ひなぎく 作品38の3(ラフマニノフ)、愛の悲しみ(クライスラー)、愛の喜び(クライスラー)、6つの小品 作品11(ラフマニノフ)(*)、ワルツ イ調(6手のための)(ラフマニノフ)(**)、ロマンス イ調(6手のための)(ラフマニノフ)(**)、イタリアン・ポルカ(4手のピアノとトランペットのための)(ラフマニノフ)(+)、星条旗(スタッフォード=スミス)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ヴーヴカ・アシュケナージ(ピアノ(*,**,+)、ドディ・アシュケナージ(ピアノ(**))、アラステア・マッキー(トランペット(+))、録音:2000年12月 ベルリン〈デジタル録音〉

ラフマニノフ演奏の第一人者 アシュケナージが贈るラフマニノフの世界!
UCCD-1041
\2,548(\2,427)

デッカ

2001.10.24
アシュケナージ/ショパン:ピアノ作品集
ショパン:バラード 第4番 ヘ短調 作品52、子守歌 変ニ長調 作品57、ポロネーズ 第7番 変イ長調 作品61《幻想》、ノクターン 第17番 ロ長調 作品62の1、ノクターン 第18番 ホ長調 作品62の2、ワルツ 第6番 変ニ長調 作品64の1《小犬》、ワルツ 第7番 嬰ハ短調 作品64の2、ワルツ 第8番 変イ長調 作品64の3、マズルカ 第36番 イ短調 作品59の1、マズルカ 第37番 変イ長調 作品59の2、マズルカ 第38番 嬰ヘ短調 作品59の3、舟歌 嬰ヘ長調 作品60

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1999年6月2-5日 フィンランド〈デジタル録音〉

アシュケナージ入魂のショパン!豊かな音楽性が息づく、珠玉の後期ピアノ作品集
POCL-1916/8
\7,646 (\7,282)

デッカ

2000.01.22
スクリャービン:《神聖劇序夜》(アレクサンドル・ネムティン補筆完成)
第1部:宇宙、第2部:人類、第3部:変容/ニュアンス

アレクサンドル・ギンジン(ピアノ)、アレクセイ・リュビモフ(ピアノ)、アンナ=クリスティーナ・カーポラ(ソプラノ)、エルンスト・ゼンフ合唱団、サンクト・ペテルブルク室内合唱団
ベルリン・ドイツ交響楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ
録音:1996年9月(ニュアンス、第3部)、1997年5月(第1部)、8月(第2部) ベルリン〈デジタル録音〉

神の本質、あらゆる創造行為を生み出すもの、東洋の神秘主義的な信仰などに触発されて構想されたスクリャービンの《神聖劇》。それはあまりに壮大で、スクリャービン自身すらその序幕となるもののスケッチを始めたところで幻のものとなってしまいました。交響曲を2つ、管弦楽のための組曲、ピアノ・ソナタ、日本語による一連の歌曲など、多くのオリジナル作品をもつ、今年2月に亡くなったロシアの作曲家、アレクサンドル・ネムティンは、1970年に第1部〈宇宙〉に着手してから、1996年に第3部〈変容〉を脱稿するまでの26年間をスクリャービンのこの思想、大作のために捧げました。1973年にコンドラシンの指揮により、モスクワ・フィル、リュビモフのピアノによって第1部が初演されましたが、その後も1976年から1980年にかけて第2部、1996年までに第3部が作曲されました。スクリャービンが残した53ページ分のスケッチから、ネムティンは緻密な研究に基づき、溢れんばかりの豊かさ、複雑なオーケストレーション、そしてスクリャービンの後期様式の熱く燃えたぎるエネルギーを忠実に反映することに成功しました。これまでに耳にされたことの無いこの新たな傑作を、ピアノ・ソナタ全集をはじめ、スクリャービン演奏、解釈の第一人者、アシュケナージが満を持して取り組み、生命を吹き込んだ、まさに偉業と呼ぶに相応しい録音といえるでしょう。
POCL-1903
\3,059(\2,913)

デッカ

1999.11.22
チャイコフスキー:《四季》他 ピアノ小品集
瞑想曲(18の小品 作品72 第5曲)/少し踊るようなポルカ(6つの小品 作品51 第2曲)/熱い告白/やさしい非難(18の小品 作品72 第3曲)/子守歌(18の小品 作品72 第2曲)/《四季》 作品37a

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1998年12月 ベルリン〈デジタル録音〉

アシュケナージ/大好評のショスタコーヴィチ:24のプレリュードとフーガに続くロシアもののピアノ・アルバム。チャイコフスキーの素朴な優しさに満ちた《四季》他のピアノ小品を、アシュケナージが柔らかなタッチで紡いだ名盤。
人気もあり、愛すべきピアノ・ピースですが、大曲ではないが故に録音のあまり多くないチャイコフスキーのこれらの作品。このアシュケナージによる録音は、《四季》録音の金字塔となるに違いありません。このアルバムに収められている《四季》から4曲が、映画監督の巨匠マイケル・カコヤニス監督の新作『桜の園』(原作:チェーホフ)の映画の中で使用されています。
POCL-1895
\3,059(\2,913)

デッカ

1999.09.22
ストラヴィンスキー:幻想曲《花火》 作品4、《火の鳥》組曲(1911年版)
交響曲 第1番 変ホ長調 作品1、幻想的スケルツォ

サンクト・ペテルブルク・フィルハーモニー管弦楽団(旧レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団)
指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ
録音:1994年11月21&22日、1995年5月4&5日サンクト・ペテルブルク〈デジタル録音〉

アシュケナージ&サンクト・ペテルブルク・フィル第4弾!
20代の前半に作曲され、作品番号1をとる交響曲第1番をはじめとして、作品3の《幻想的スケルツォ》、作品4の《花火》、そして1911年版の《火の鳥》組曲を加えたストラヴィンスキーの初期作品集。ストラヴィンスキーが故郷サンクト・ペテルブルクで過ごした時代、リムスキー=コルサコフの弟子から、流星のごとき発展を遂げた作曲家の原点に迫る作品を、歴史あるサンクト・ペテルブルク・フィルが深い共感をもって演奏しています。ショスタコーヴィチの交響曲録音でも好評を得ているアシュケナージの指揮のもとで、旧レニングラード・フィルが鮮烈なサウンドで作品本来の姿を浮き彫りにしています。
POCL-1884/5
\5,097(\4,854)
デッカ

1999.06.23
ショスタコーヴィチ:24のプレリュードとフーガ 作品87(全曲)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1996年5月〜1998年4月 ベルリン、ヴィンタートゥール、ロンドン 〈デジタル録音〉

ショスタコーヴィチを斬る! アシュケナージ/待望のピアノ・ソロ・アルバム!
指揮者、また歌曲の伴奏者としての録音が目立っていたアシュケナージの久々のピアノ・ソロ・アルバム。交響曲の録音を継続的に行うなど、ショスタコーヴィチは、彼にとって特別な作曲家。円熟の極みに立つアシュケナージならではのアプローチは聴きものです。確かなテクニックとショスタコーヴィチへの深い理解に基づいた演奏で弾き切っています。
デッカ・ベスト100 [2009年5月20日発売]
UCCD-50001
\1,800(\1,714)

デッカ
別れの曲〜ショパン名曲集
華麗なる大円舞曲(ワルツ 第1番 変ホ長調 作品18)、小犬のワルツ(ワルツ 第6番 変ニ長調 作品64の1)、ワルツ 第7番 嬰ハ短調 作品64の2、幻想即興曲(即興曲 第4番 嬰ハ短調 作品66)、黒鍵のエチュード(練習曲 第5番 変ト長調 作品10の5)、別れの曲(練習曲 第3番 ホ長調 作品10の3)、革命のエチュード(練習曲 第12番 ハ短調 作品10の12)、木枯らしのエチュード(練習曲 第23番 イ短調 作品25の11)、雨だれのプレリュード(前奏曲 第15番 変ニ長調 作品28の15)、夜想曲 第1番 変ロ短調 作品9の1、夜想曲 第2番 変ホ長調 作品9の2、舟歌 嬰ヘ長調 作品60、子守歌 変ニ長調 作品57、マズルカ 第5番 変ロ長調 作品7の1、英雄ポロネーズ(ポロネーズ 第6番 変イ長調 作品53)、軍隊ポロネーズ(ポロネーズ 第3番 イ長調 作品40の1)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1971年-1984年 ロンドン[一部デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50006
\1,800 (\1,714)

デッカ
1. チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番 変長調 作品23
2. ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:ロリン・マゼール(1)
モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:キリル・コンドラシン(2)
録音:1963年4月 ロンドン(1)、1965年9月 モスクワ(2) ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50008
\1,800 (\1,714)

デッカ
1. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調 作品13 《悲愴》
2. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第14番 嬰ハ短調 作品27-2 《月光》
3. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調 作品57 《熱情》

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1977年9月(1)、1978年4月(2)、1980年12月(3) ロンドン ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50016
\1,800(\1,714)

デッカ
1. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 ヘ短調 作品24《春》
2. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第9番 イ長調 作品47《クロイツェル》

イツァーク・パールマン(ヴァイオリン)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1973年10月(1)、1974年6月(2) ロンドン ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50020
\1,800(\1,714)

デッカ
ショパン:ワルツ(全19曲)
第1番 変ホ長調 作品18《華麗なる大円舞曲》、第2番 変イ長調 作品34の1《華麗なる円舞曲》、第3番 イ短調 作品34の2《華麗なる円舞曲》、第4番ヘ長調 作品34の3《華麗なる円舞曲》、第5番 変イ長調 作品42《大円舞曲》、第6番 変ニ長調 作品64の1《小犬のワルツ》、第7番 嬰ハ短調作品64の2、第8番 変イ長調 作品64の3、第9番 変イ長調 作品69の1《別れのワルツ》、第10番 ロ短調 作品69の2、第11番 変ト長調作品70の1、第12番 ヘ短調 作品70の2、第13番 変ニ長調 作品70の3、第14番 ホ短調(遺作)、第15番 ホ長調(遺作)、第19番イ短調(遺作)、第16番 変イ長調(遺作)、第17番 変ホ長調(遺作)、第18番 変ホ長調(遺作)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年-1985年 ロンドン [一部デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50023
\1,800(\1,714)

デッカ
ショパン:夜想曲集
第1番 変ロ短調 作品9の1、第2番 変ホ長調 作品9の2、第3番 ロ長調 作品9の3、第4番 ヘ長調 作品15の1、第5番 嬰ヘ長調 作品5の2、第8番変ニ長調 作品27の2、第10番 変イ長調 作品32の2、第13番 ハ短調 作品48の1、第15番 ヘ短調 作品55の1、第16番 変ホ長調作品55の2、第19番 ホ短調 作品72の1、第20番 嬰ハ短調(遺作)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年-1983年 ロンドン [一部デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50026
\1,800(\1,714)

デッカ
シューマン:ピアノ名曲集
1. 子供の情景 作品15
2. 謝肉祭 作品9
3. アラベスク 作品18
4. 幻想小曲集 作品12 から 夕べに/飛翔/なぜに
5. 花の曲

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1987年(1)、1986年(2)、1984年(3)、1988年(4,5) [デジタル録音]
◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50038
\1,800(\1,714)

デッカ
ショパン:練習曲集(全27曲)
12の練習曲 作品10、12の練習曲 作品25、3つの新練習曲

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1971,72年、1981,82年 ロンドン ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50045
\1,800(\1,714)

デッカ
ショパン:バラード&スケルツォ
ショパン:バラード 第1番 ト短調 作品23、バラード 第2番 ヘ長調、バラード 第3番 変イ長調 作品47、バラード 第4番 ヘ短調 作品52/スケルツォ 第1番 ロ短調 作品20、スケルツォ 第2番 変ロ短調 作品31、スケルツォ 第3番 嬰ハ短調 作品39、スケルツォ 第4番 ホ長調 作品54

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1976-1984年 [一部デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50047
\1,800(\1,714)

デッカ
1. ショパン:ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11
2. ショパン:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ベルリン・ドイツ交響楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ(1)
ロンドン交響楽団、指揮:デイヴィッド・ジンマン(2)
録音:1997年8月(1)、1965年1月(2) [デジタル録音(1)] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50052
\1,800(\1,714)

デッカ
1. ベートーヴェン:ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第21番 ハ長調 作品53《ワルトシュタイン》
2. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ短調 作品31の2《テンペスト》
3. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第26番 変ホ長調 作品81a《告別》

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1973年5月(1)、10月(3)、1976年4月(2) ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50056
\1,800(\1,714)

デッカ
1. モーツァルト:ピアノ協奏曲 第23番 イ長調 K.488
2. モーツァルト:ピアノ協奏曲 第27番 変ロ長調 K.595

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノと指揮)、フィルハーモニア管弦楽団
録音:1980年3月 ロンドン [デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50066
\1,800(\1,714)

デッカ
ショパン:ポロネーズ集
1. 第1番 嬰ハ短調 作品26の1、第2番 変ホ短調 作品26の2、第3番 イ長調 作品40の1《軍隊》、第4番 ハ短調 作品40の2、第5番 嬰ヘ短調 作品44、第6番 変イ長調 作品53《英雄》、 第7番 変イ長調 作品61《幻想》

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1976年-1984年 [一部デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50068/9
(2枚組)
\2,800(\2,667)

デッカ
J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第1巻(全24曲)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:2004年3月、12月、2005年3月 [デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50072
\1,800(\1,714)

デッカ
1. ショパン:24の前奏曲 作品28
2. ショパン:前奏曲 嬰ハ短調 作品45
3. ショパン:前奏曲 変イ長調(遺作)
4. ショパン:即興曲 第1番 変イ長調 作品29
5. ショパン:即興曲 第2番 嬰ヘ長調 作品36
6. ショパン:即興曲 第3番 変ト長調 作品51
7. ショパン:即興曲 第4番 嬰ハ短調 作品66《幻想即興曲》

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1977年-1984年 [デジタル録音 (3-7)] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50076
\1,800(\1,714)

デッカ
1. ラフマニノフ:交響曲 第2番 ホ短調 作品27
2. ラフマニノフ:交響詩《死の島》作品29

ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ
録音:1981年9月(1)、1983年1月(2) [デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50088
\1,800(\1,714)

デッカ
1. モーツァルト:ピアノ協奏曲 第26番 ニ長調 K.537《戴冠式》
2. モーツァルト:ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノと指揮)、フィルハーモニア管弦楽団
録音:1982年2月(1)、1977年12月(2) ロンドン[デジタル録音(1)] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50091
\1,800(\1,714)

デッカ
1. ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 作品35 《葬送行進曲》
2. ショパン:ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 作品58
3. ショパン:幻想曲 ヘ短調 作品49

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1979年(1)、1976年(2)、1978年(3) ロンドン ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50094
\1,800(\1,714)

デッカ
ショパン:マズルカ集
第1番 嬰へ短調 作品6の1、第2番 嬰ハ短調 作品6の2、第5番 変ロ長調 作品7の1、第7番 変ロ短調 作品7の3、第13番 イ短調 作品17の4、第17番変ロ短調 作品24の4、第20番 変ニ長調 作品30の3、第21番 嬰ハ短調 作品30の4、第23番 ニ長調 作品33の2、第25番 ロ短調作品33の4、第31番 変イ長調 作品50の2、第32番 嬰ハ短調 作品50の3、第34番 ハ長調 作品56の2、第36番 イ短調 作品59の1、第37番変イ長調 作品59の2、第38番 嬰へ短調 作品59の3、第40番 へ短調 作品63の2、第41番 嬰ハ短調 作品63の3、第44番 ハ長調作品67の3、第45番 イ短調 作品67の4、第47番 イ短調 作品68の2、第49番 へ短調 作品68の4、第51番 イ短調(遺作)《エミール・ガイヤールに捧ぐ》

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1976年−1985年 [一部デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50097
\1,800(\1,714)

デッカ
1. ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》
2. タニェエフ:前奏曲とフーガ 嬰ト短調 作品29
3. リャードフ:音楽の玉手箱 作品32
4. ボロディン:スケルツォ 変イ長調
5. チャイコフスキー:ドゥムカ(ロシアの農村風景から)作品59
6. ラフマニノフ:練習曲《音の絵》作品33

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1982年(1)、1983年(2-5)、1977年&1981年(6) [デジタル録音(1-5)]
◆デッカ・ベスト100◆
UCCD-50098
\1,800(\1,714)

デッカ
1. シベリウス:交響曲 第2番 ニ長調 作品43
2. シベリウス:ロマンス ハ長調 作品42
3. シベリウス:悲しきワルツ 作品44の1
4. シベリウス:交響詩《フィンランディア》作品26

ボストン交響楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ
録音:1992年3月(ライヴ) [デジタル録音] ◆デッカ・ベスト100◆
アシュケナージ名盤1200 全20点 各\1,200(税込)[2007年6月20日発売]
UCCD-3859
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/モーツァルト&バッハ:ピアノ協奏曲集
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466(1)、第6番 変ロ長調 K.238(2)
J.S.バッハ:3. ピアノ協奏曲 ニ短調 BWV.1052(3)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:ハンス・シュミット・イッセルシュテット(1,2)、デイヴィッド・ジンマン(3)
録音:1968年1月(1,2)、1965年1月(3) ロンドン

何れもアシュケナージ若き日の録音。特に名指揮者S=イッセルシュテットとのモーツァルトは古くから名盤として知られていました。
UCCD-3860
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/モーツァルト:ピアノ・ソナタ集
モーツァルト:1. ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 K.576、2. ピアノ・ソナタ 第8番 イ短調 K.310(300d)、3. ロンドイ短調 K.511、4. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448(375a)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)、マルコム・フレージャー(ピアノ)(4)
録音:1967年7月(1-3)、1964年2月(4) ロンドン

アシュケナージは以外にもモーツァルトのソナタはあまり録音しておらず、これらの曲は全て彼の唯一の録音です。
UCCD-3861
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/モーツァルト&ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲、他
モーツァルト:1. ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 K.452
ベートーヴェン:2. ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 作品16、3. ホルン・ソナタ ヘ長調 作品17

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン管楽合奏団(1,2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
1965年5月(1,2)、1974年12月(3)

アシュケナージの室内楽録音。このうちイギリスの名手タックウェルとのソナタは日本初CD化となります。
UCCD-3862
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1&2番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 作品15、第2番 変ロ長調 作品19

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ

巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売
UCCD-3863
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3&4番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 作品37、第4番 ト長調 作品58

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ

巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売
UCCD-3864
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番《皇帝》、他
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73 《皇帝》、第21番 ハ長調 作品53 《ワルトシュタイン》

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ、1973年5月 ロンドン

巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売
UCCD-3865
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ《熱情》《悲愴》他
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調 作品57 《熱情》、第8番 ハ短調 作品13 《悲愴》、 第7番 ニ長調 作品10の3

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年5月(23番7,番)、1972年5月(8番) ロンドン

アシュケナージはベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集を録音していますが、この3曲は何れもその録音とは別のものです。
UCCD-3866
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/シューベルト:ピアノ・ソナタ第17,13番、他
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 D850(作品53)、ピアノ・ソナタ 第13番 イ長調 D664(作品120)、ハンガリー風のメロディ変ロ短調 D817、17のレントラー D366〜第1,3,4,5番

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1975年4月、1966年6月

アシュケナージ若き日のシューベルト録音。
UCCD-3867
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/シューベルト:ピアノ・ソナタ第18,14番、他
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第18番 ト長調 D894 《幻想》、ピアノ・ソナタ 第14番 イ短調 D784(作品143)、12のワルツ D145(作品18)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年5月、1966年6月 ロンドン

アシュケナージ若き日のシューベルト録音。
UCCD-3868
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、メータ/ブラームス:ピアノ協奏曲第2番、他
ブラームス:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21(1)
シューマン:ピアノ小協奏曲 作品92(2)、アダージョとアレグロ 変イ長調 作品70(3)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:ズービン・メータ(1)
ユリ・シーガル(2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
録音:1967年1月(1)、1977年6月(2)、1974年12月(3)

アシュケナージはブラームスのピアノ協奏曲を2曲とも80年代に録音していますが、これは盟友メータとの若き日の録音。
UCCD-3869
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/ショパン:ピアノ協奏曲第2番、他
ショパン:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21(1)
シューマン:ピアノ小協奏曲 作品92(2)/ダンツィ:ホルン・ソナタ 変ホ長調 作品29(3)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:デイヴィッド・ジンマン(1)
ヴラディーミル・アシュケナージ(2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
録音:1965年1月(1)、1977年6月(2)、1974年12月(3)

初期のショパンの協奏曲を中心としたCD。このうちダンツィのホルン・ソナタは世界初CD化
UCCD-3870
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/シューマン:交響的練習曲、幻想曲、他
シューマン:交響的練習曲 作品13、幻想曲 ハ長調 作品17、カノン形式の練習曲作品56の4(*)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
マルコム・フレージャー(ピアノ)(*)
録音:1965年7月、1966年5月(*)

アシュケナージは1980年代から90年代にかけてシューマンの主要なピアノ作品を録音していますが、これはそれとへ別の若き日の録音。フレージャーとの2台ピアノ作品のための作品3は日本初CD化となります。
UCCD-3871
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/シューマン:クライスレリアーナ、フモレスケ、他
シューマン:クライスレリアーナ 作品16、フモレスケ 変ロ長調 作品20、アンダンテと変奏曲(*)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
マルコム・フレージャー(ピアノ)(*)、アマリリス・フレミング、テレンス・ヴァイル(チェロ)(*)、バリー・タックウェル(ホルン)(*)
録音:1971年、1972年、1966年5月

こちらも若き日のシューマン。2台のピアノ、2つのチェロとホルンによるアンダンテと変奏曲は世界初CD化となります。
UCCD-3872
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/ムソルグスキー:展覧会の絵、ラヴェル:夜のガスパール、他
ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》、ドビュッシー:喜びの島、ラヴェル:夜のガスパール

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1967年6月、1966年7月

アシュケナージは《展覧会の絵》をピアニストとして2回、指揮者としても自らの編曲版を録音していますが、これは最初のもの。ラヴェルも後に再録音していますが、ドビュッシーはこれが唯一の録音となります。
UCCD-3873
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1&2番
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第1番 嬰ヘ短調 作品1、第2番 ハ短調 作品18

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1971年11月 ロンドン

アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。
UCCD-3874
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番、コレルリ変奏曲
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 作品30(*)、コレルリの主題による変奏曲 作品42

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン(*)
録音:1971年11月(*)、1972年4月 ロンドン

アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。
UCCD-3875
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番、パガニーニ狂詩曲、他
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第4番 ト短調 作品40(*)
パガニーニの主題による狂詩曲 作品43(*)、練習曲集《音の絵》作品39〜第1,2,5曲

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響曲、指揮:アンドレ・プレヴィン(*)
録音:1971年11月(*)、1963年11月

アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。ソロ作品もそれぞれ2種類録音がありますが、どちらも最初のものです。
UCCD-3876
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/スクリャービン:プロメテウス、ピアノ協奏曲、他
スクリャービン:1. 《プロメテウス》作品60(交響曲第5番)、2. ピアノ協奏曲 嬰へ短調 作品20、3. 2つの舞曲 作品73、4. 2つの舞曲作品32
プロコフィエフ:5. ヘブライの主題による序曲 作品34、6. 交響的スケッチ《秋》作品8

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ロリン・マゼール(1,2)
キース・パディ(クラリネット)、ガブリエル弦楽四重奏団(5)
ロンドン交響楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ(6)
録音:1971年(1,2)、1977年(3,4)、1975年(5)、1974年(6)

マゼールと共演したスクリャービンの管弦楽とピアノのための2つの作品を中心としたCD。プロコフィエフのヘブライの主題による序曲は日本初CD化。また、同じプロコフィエフの《秋》は、アシュケナージが指揮者として初めてレコーディングした記念すべきものです。
UCCD-3877
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ、プレヴィン/プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3−5番
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 作品26、第4番 変ロ長調 作品53 《左手のための》、ピアノ協奏曲 第5番 ト長調 作品55

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1974,75年 ロンドン

決定盤とされるアシュケナージ&プレヴィンによるプロコフィエフのピアノ協奏曲全集からの分売です。
UCCD-3878
\1,200(\1,143)

デッカ
アシュケナージ/アシュケナージ、ショパン・ライヴ
ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 作品35、夜想曲 第4番 ヘ長調 作品15の1、夜想曲 第4番 ヘ長調 作品15の1、マズルカ 第37番変イ長調 作品59の2、ワルツ第1番 作品18《華麗なる大円舞曲》、スケルツォ 第4番 イ長調 作品54、夜想曲 第17番 ロ長調 作品62の1、前奏曲第25番 嬰ハ短調 作品45、舟歌 嬰ヘ長調 作品60、3つの新練習曲

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1972年5月(ライヴ)、1964年、1965年、1967年

1972年5月に収録されたアシュケナージの貴重なライヴ録音に、初期のショパン録音を加えたものです。全て、ショパン全集とは別のテイクとなります。
DECCA