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マルタ・アルゲリッチ/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番、シューマン:ピアノ協奏曲イ短調
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、ワシントン・ナショナル交響楽団
指揮:シャルル・デュトワ、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ
録音:1970年12月 バークレイン、1978年1月 ワシントン
CD:UCCG-5273 \1,200(\1,143) ドイツ・グラモフォン
[ドイツ・グラモフォン ザ・ベスト1200 2012年5月9日発売]
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ロストロポーヴィチ、アルゲリッチ/ショパン:チェロ・ソナタ、序奏と華麗なるポロネーズ、シューマン:アダージョとアレグロ
ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1980年3月 ミュンヘン
CD:UCCG-5279 \1,200(\1,143) ドイツ・グラモフォン
[ドイツ・グラモフォン ザ・ベスト1200 2012年5月9日発売]
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マルタ・アルゲリッチ/ショパン:ピアノ・ソナタ第2番《葬送行進曲》&第3番、他
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1967年1月、1974年7月 ミュンヘン
CD:UCCG-5293 \1,200(\1,143) ドイツ・グラモフォン
[ドイツ・グラモフォン ザ・ベスト1200 2012年5月9日発売]
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マルタ・アルゲリッチ/シューマン:子供の情景、クリスレリアーナ
シューマン:子供の情景 作品15、シューマン:クライスレリアーナ 作品16
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1983年4月 ミュンヘン
SHM-CD:UCCG-50096 \1,800(\1,714) ドイツ・グラモフォン [DG BEST100 2011年5月11日発売] |
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ミッシャ・マイスキー/J.S.バッハ:チェロ・ソナタ第1番〜第3番
J.S.バッハ:チェロ・ソナタ 第1番 ト長調 BWV1027、チェロ・ソナタ 第2番 ニ長調 BWV1028、チェロ・ソナタ
第3番 ト短調 BWV1029
ミッシャ・マイスキー(チェロ)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1985年3月 ミュンヘン、レジデンツ、プレナールザール
CD:UCCG-4720 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン[スタンダード・コレクション 2010年11月10日発売]
2本のフルートと通奏低音のためのトリオ・ソナタBWV1039を編曲した第1番、第1番と同様に教会ソナタの形式に従い4楽章で構成された第2番、他の2曲とは異なり協奏曲風の3楽章からなる技巧的でスケールの大きな第3番。バッハの3曲のチェロ・ソナタを収めた一枚です。深みのあるロマン的表現と明瞭なリズムを闊達に刻むマイスキーと、鋭い感性や豊かな音楽性を存分に発揮したアルゲリッチが共演した完成度の高い演奏です。
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アルゲリッチ、シノーポリ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番・第2番
ベートーヴェン :ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 作品15、ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品19
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
フィルハーモニア管弦楽団、指揮:ジュゼッペ・シノーポリ
録音:1985年5月 ロンドン、ウォルサムストウ・タウン・ホール
CD:UCCG-4722 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン[スタンダード・コレクション 2010年11月10日発売]
作曲家の若々しい情熱がストレートに伝わる第1番、最初のピアノ協奏曲である第2番。ベートーヴェンの初期のピアノ協奏曲を2曲収めたアルバムです。激しく感情を燃焼させながらも独特の平衡感覚を発揮させるアルゲリッチの独奏と、冷静な分析力と熱気ある音楽性とを併せ持ったシノーポリが指揮を執ったこの演奏は、天才的なふたりの演奏家の新鮮な出会いの輝きに満ちています。1986年度レコード・アカデミー賞受賞盤。
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マルタ・アルゲリッチ&ネルソン・フレイレ/バルトーク:2台のピアノと打楽器のためのソナタ、他
バルトーク:2台のピアノと打楽器のためのソナタ Sz110/ラヴェル:マ・メール・ロワ(ザードロ編)、スペイン狂詩曲(ザードロ編)
マルタ・アルゲリッチ、ネルソン・フレイレ(ピアノ)、ペーター・ザードロ、エドガー・ガッジーズ(打楽器)
録音:1993年2月 ナイメヘン(オランダ)、コンセルトヘボウ・コンツェルトザール
CD:UCCG-4730 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン[スタンダード・コレクション 2010年11月10日発売]
古典的な均整感を漂わせながら民俗的要素を昇華させ、絶望感や苦悩が表現された《2台のピアノと打楽器のためのソナタ》。繊細な音色による洗練された《マ・メール・ロワ》、スペインの民族的リズムを巧妙に採り入れた《スペイン狂詩曲》。2台のピアノと打楽器のために作曲されたバルトークと、ザードロが編曲したラヴェル作品を収録しています。アルゲリッチをはじめとする名手たちの演奏は、オーケストラとはまた違った魅力を備えています。
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シューベルト:アルペジオーネ・ソナタ イ短調 D.821
シューマン:幻想小曲集 作品73、民謡風の5つの小品 作品102
ミッシャ・マイスキー(チェロ)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1984年1月7−10日 スイス、ラ・ショードフォン
CD:UCCD-2134 \1,600(\1,524) デッカ[デッカ定盤50 2010年3月24日発売]
19世前半に考案されすぐに廃れてしまったチェロに似た楽器アルペジオーネのために作曲された《アルペジオーネ・ソナタ》は、高度な名技性を要求される抒情的な美しさを湛えた作品で、現在ではチェロのレパートリーとして重要な地位を占めています。朗々と歌い上げるマイスキーの独奏に、零れんばかりの情感を発散させるアルゲリッチのピアノが応え、作品の旋律美を紡ぎ出してゆきます。シューマンの夢幻的な小品集2曲も併録。 |
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マルタ・アルゲリッチ/アルゲリッチ・プレイズ・ショパン
ショパン:バラード第1番ト短調作品23(録音:1959年1月26日ベルリンRIAS Studio No.7)(*)/練習曲第4番嬰ハ短調作品10の4(*)、マズルカ第29番嬰ハ短調作品41の4(*)、マズルカ第26番ホ短調作品41の1(*)、マズルカ第15番ハ長調作品24の2(*)、マズルカ第40番ヘ短調作品63の2、マズルカ第23番ニ長調作品33の2(*)、夜想曲第4番ヘ長調作品15の1、夜想曲第16番変ホ長調作品55の2
(以上、録音:1967年12月3日ベルリンRIAS Studio Lankwitz)/マズルカ第36番イ短調作品59の1、マズルカ第37番変イ長調作品59の2、マズルカ第38番嬰へ短調作品59の3
(以上、録音:1967年10月31日WDRケルン、ホール2)/ピアノ・ソナタ第3番ロ短調作品58(録音:1967年3月15日、ベルリン音楽大学<ライヴ>)
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
CD:UCCG-1496 \3,000(\2,857) ドイツ・グラモフォン [2010年3月10日発売]
ショパン生誕200年記念 日本盤のみSHM-CD仕様
1959年と1967年の放送音源など、アルゲリッチの未発売音源がショパン・イヤーに遂に日の目を見る!アルゲリッチのディスコグラフィーに初めて追加となる音源((*):バラード第1番、マズルカ第15番、マズルカ第23番、マズルカ第29番、マズルカ第26番、練習曲第4番)を含みます!
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マルタ・アルゲリッチ/ショパン:24の前奏曲、ソナタ第2番
ショパン:前奏曲第1番〜第26番/ピアノ・ソナタ第2番《葬送行進曲付き》
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1974年-1977年 [ジ・オリジナルス Special]CD:UCCG-4622 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [2009.10.21]
卓越した個性と芸術感が見事に融合したアルゲリッチのショパン。いまだ現役で多彩な活動を繰り広げる彼女の1970年代の瑞々しい演奏が聴かれます。 |
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マルタ・アルゲリッチ&ネルソン・フレイレ ザルツブルク音楽祭2009
ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 作品56b/ラフマニノフ:交響的舞曲 作品45/シューベルト:ロンド イ長調 D951/ラヴェル:ラ・ヴァルス
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ネルソン・フレイレ(ピアノ)
録音:2009年8月ザルツブルク音楽祭〈ライヴ〉
CD:UCCG-1478 \3,000(\2,857) ドイツ・グラモフォン [2009.10.28]
伝説の二人、アルゲリッチとフレイレによる今年のザルツブルク音楽祭ライヴ!本質的に個性の全く異なる巨頭二人の共演ながら、お互いの演奏に反応し合って音楽を慈しみつつ対話のように進めるさまは、至高の室内楽。
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マルタ・アルゲリッチ/ショパン:ピアノ協奏曲第1番&第2番
ショパン:1.ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11、2.ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
ロンドン交響楽団(1)、指揮:クラウディオ・アバド(1)
ワシントン・ナショナル交響楽団(2)、指揮:ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(2)
録音:1968年2月 ロンドン(1)1978年1月 ワシントン(2) [ドイツ・グラモフォン 定盤]
CD:UCCG-2009 \1,800 (\1,714) ドイツ・グラモフォン [2008.1.23]
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ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 作品35《葬送行進曲》、ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 作品58、アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ作品22、スケルツォ第2番変ロ短調
作品31
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1967年1月、1974年7月 ミュンヘン [ドイツ・グラモフォン・ザ・ベスト1000]
CD:UCCG-5004 \1,000(\952) ドイツ・グラモフォン [2006.11.08]
有名な〈葬送行進曲〉を第3楽章に持つ、詩情溢れる傑作として知られる第2番。その5年後に書かれた、形式にとらわれない自由さと深まりが顕著に認められる第3番。ピアノの詩人ショパンの頂点を築く作品と称される2曲の名ピアノ・ソナタを、人気・実力とも絶頂を極め、現代屈指の名ピアニストとして称賛されるアルゲリッチが鮮やかな技巧を駆使して、迸るような情熱と雄大なスケールで、感興豊かに演奏しています。
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プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ヘ短調/ヴァイオリンとピアノのための5つのメロディ作品35bis/ヴァイオリン・ソナタ 第2番ニ長調
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1991年3月、4月ブリュッセル〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4192 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売]
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シューマン:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 イ短調、第2番 ニ短調
ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1985年11月 スイス〈デジタル録音〉スタンダード・コレクション
UCCG-4191 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売]
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ベートーヴェン:チェロ・ソナタ 第3番 イ長調、第4番 ハ長調、第5番 ニ長調/《マカベウスのユダ》の主題による12の変奏曲 WoO45
ミッシャ・マイスキー(チェロ)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1992年11月、12月 ナイメヘン(オランダ)〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-4190 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売]
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ベートーヴェン:《魔笛》の主題による12の変奏曲 作品66、チェロ・ソナタ 第1番 ヘ長調 作品5の1、チェロ・ソナタ 第2番 ト短調 作品5の2、《魔笛》の主題による7つの変奏曲
WoO46
ミッシャ・マイスキー(チェロ)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:1990年4月ブリュッセル〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4189 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売]
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第9番 イ長調 作品47《クロイツェル》/ヴァイオリン・ソナタ 第10番 ト長調 作品96
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1994年3月 モントルー〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-4188 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売]
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第6番、第7番、第8番
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1993年12月 モントルー〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-4187 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売] |
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第4番、第5番《春》
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1987年3月 ベルリン〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4186 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売]
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ニ長調、第2番 イ長調、第3番 変ホ長調
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
録音:1984年12月 ミュンヘン〈デジタル録音〉
CD:UCCG-4185 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売] |
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ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲 第1番 ハ短調 作品35
ハイドン:ピアノ協奏曲 ニ長調 Hob.XVIII:11
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
ハイルブロン・ヴュルテンベルク室内管弦楽団、指揮:イェルク・フェルバー
録音:1993年1月 ルートヴィヒスブルク〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-4182 \1,600(\1,524) ドイツ・グラモフォン [スタンダード・コレクション 2006年4月12日発売] |
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《アルゲリッチ&マイスキー/イン・コンサート》
ストラヴィンスキー:イタリア組曲/プロコフィエフ:チェロ・ソナタ ハ長調作品109/ショスタコーヴィチ:チェロ・ソナタ ニ短調 作品40/プロコフィエフ:ワルツ
ミッシャ・マイスキー(チェロ)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:2003年4月 ブリュッセル〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-1216 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2004.11.21]
たびたび共演を重ねる、アルゲリッチ&マイスキーのライヴ録音。
ときに寄り添い、ときに火花を散らせる……素晴らしきアンサンブル! |
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ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第2番、第3番
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
マーラー・チェンバー・オーケストラ、指揮:クラウディオ・アバド
録音:2004年2月 フェッラーラ〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-1200 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2004.09.22]
1994年のチャイコフスキーの第1番以来となる、アルゲリッチ待望の協奏曲録音です。共演は、デビューの時から親密なパートナーシップにより名録音を生み出してきたクラウディオ・アバドの指揮、オーケストラは、アバドによって1997年に創設されたマーラー・チェンバー・オーケストラです。 |
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プロコフィエフ(プレトニョフ編):組曲《シンデレラ》(バレエ作品87から)
ラヴェル:マ・メール・ロワ
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ミハイル・プレトニョフ(ピアノ)
録音:2003年8月 スイス、ヴヴェイ〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-1191 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン[2004年6月23日発売]
アルゲリッチとプレトニョフという現代最高のピアニストふたりによる「夢」のような新録音 |
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ブラームス:ピアノ四重奏曲 第1番 ト短調 作品25
シューマン:幻想小曲集 作品88
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、ユーリ・バシュメット(ヴィオラ)、ミッシャ・マイスキー(チェロ)
録音:2002年3月〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
UCCG-1121 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2003年10月8日発売]
画期的企画! アルゲリッチ、クレーメル、バシュメット、マイスキーのスーパー・カルテットが繰り広げる壮大な音世界!ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、これら器楽奏者の全世界で頂点に立つ4人が一堂に会し、夢のアルバムが遂に発売。 |
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マイスキー&アルゲリッチ/ライヴ・イン・ジャパン
ショパン:チェロ・ソナタ ト短調 作品65、フランク:チェロ・ソナタ(ヴァイオリン・ソナタ イ長調の編曲版)
ドビュッシー:チェロ・ソナタ ニ短調
ミッシャ・マイスキー(チェロ)、マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
録音:2000年11月10日 京都コンサートホール〈ライヴ・レコーディング〉〈デジタル録音〉
CD:UCCG-1050 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2001年5月23日発売]
火花を散らし渡りあう白熱するふたりのライヴ!
2000年11月に京都コンサートホールで行われたアルゲリッチとマイスキーのライヴ・レコーディングです。二人のデュオが始まって約25年の歳月がたち、お互いを熟知したデュオは理想郷に踏み入ったといえるでしょう。 |
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シューマン:チェロ協奏曲 作品129(*)
幻想小曲集 作品73、アダージョとアレグロ 作品70、ロマンス イ短調 作品94の1、おとぎの絵本 作品113、民謡風の5つの小品 作品102
ミッシャ・マイスキー(チェロ)
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)、オルフェウス室内管弦楽団(*)
録音:1997年3月(*) ニューヨーク1999年12月 ブリュッセル〈デジタル録音〉《4Dオーディオ・レコーディング》
CD:UCCG-1015 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2000.10.18]
味わい深いアルゲリッチとマイスキーの音色!心ゆくまで聴き手を溺れさせる、溢れるロマン! 既にこのコンビで一度録音したことのあるシューマンの幻想小曲集作品73のほかに、アダージョとアレグロ作品70、さらにマイスキーとオルフェウス室内管弦楽団によるチェロ協奏曲等、名手による演奏によって真価を発揮するシューマンの佳作が収められています。さらに、豊潤と深淵な音色を奏でるマイスキーと、常に情熱的な音楽を展開するアルゲリッチのふたりのデュオは以前にもまして、スケールの大きなものとなり、深い彫琢とともに素晴らしい充実ぶりをみせます。まさに今のふたりだからこそ、表現可能な深い境地が強い説得力によって語られたアルバムといえるでしょう。
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ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第2番
チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲≪ある偉大な芸術家の想い出のために≫
キーゼヴェッター:タンゴ・パセティック(アンコ−ル曲)
マルタ・アルゲリッチ(P)ギドン・クレーメル(Vn)ミッシャ・マイスキー(Vc)
録音:1998年5月、すみだトリフォニー・ホール(ライヴ・レコーディング)[DIGITAL]
CD:POCG-10174 \3,059(\2,913) ドイツ・グラモフォン [1999.04.22]
あのアルゲリッチ、クレーメル、マイスキー" 夢のトリオ" コンサート遂に発売!
スリリングな興奮と感動に溢れたあの演奏が甦る!! |
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