UNIVERSAL CLASSICS
ブエノス・アイレスからの熱きライヴの模様が全2枚に収録!
 

UCCH-1005

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メルセデス・ソーサ/アコースティック・ライヴ
CD-1
太陽にむち打たれて
子ども時代
わたしの仲間に歌うために
アラーナ
チャウアンコのサンバ
さすらいの奇術師フアンシート
じぶんの土地へのセレナーデ
はるかな国、遠い昔
愛の詩 第15番
紙の小舟たち
わたしの川の猟師たち
エル・コセチェーロ〜綿摘み農夫
CD-2
ニャンガピリ
あぁ孤独
マロン〜栗色の少年
酒場の歌
馬を走らせろ
兄弟よ、おまえの手がほしい
グリセール
下町のロマンス
ただ生きていくというだけの話
画家ポルティナーリのためのソン
いつの日か来る歌
アンデスのスカート(メドレー)赤いスカート〜小悪魔のカーニバル〜ポジェリータ〜スカート
 
メルセデス・ソーサ(ヴォーカル)
ニコラス・"コラーチョ"・ブリスエラ(ギター)、グスターボ・"ポピ"・エスパトッコ(ピアノ)、カルロス・ジェノーニ(ベース)、ルベーン・ロボ(パーカッション)、ベアトリス・ムーニョス(バックグランド・ヴォーカル)
ゲスト・ミュージシャン:ルイス・カルロス・ボルジェス(アコーディオン)
CD:UCCH-1005/6 (2枚組) \3,000 (\2,857)[2003年8月21日発売]
歌う南アメリカのシンボル、メルセデス・ソーサのブエノス・アイレスからのライヴ盤です。フォルクローレからロックまで、その豊かな声で歌いきる彼女の魅力はこのアルバムからも十分に感じられます
メルセデス・ソーサ Mercedes Sosa
Mercedes Sosa1935年7月9日アルゼンチン北部トゥクマン州に生まれる。幼い頃から民謡を好んで歌い、15歳でラジオ局主催のコンテストに優勝。30歳の頃アルゼンチン・フォルクローレ界の大イベント<ユスキン民謡祭>に出演し注目され、ブエノスアイレスに招かれて活動するようになる。68年に初のヨーロッパ公演を行ない「エディット・ピアフ以来の感動的な民衆歌手」と絶賛される。数々のアルバムをリリース、名実共にラテン・アメリカを代表する存在となり、アルゼンチンはもちろん、すべての中南米諸国、ヨーロッパ、アジアでも高い人気を誇った。万人の胸に響く親しみやすい歌声、軍事政権下のアルゼンチンで政府の抑圧を恐れず民衆の気持ちを歌う志の高さと気品で、「百年に一人の声」「南米民衆の心の代弁者」と呼ばれる。
絶賛発売中!
UCCL-1002 アリエル・ラミレス:《ミサ・クリオージャ(南米大陸のミサ)》
キリエ/グローリア/クレド/サンクトゥスReal Audio/アニュス・デイ
《アルゼンチンのクリスマス》
マリアへのお告げ/さすらい/誕生/羊飼いたち/東方の三博士/逃避行

CD:UCCL-1002 \2,548(\2,427)DECCA
 

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