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超美形セクシー・ストリングス・カルテット“ボンド”日本デビュー盤 !
全世界で200万枚の売上を記録し、日本でもゴールド・ディスクを獲得した記念すべきデビュー作。
ボンド/ボーン
bond/Born
SHM-CD:UCCL-3005 \1,800(\1,714) デッカ[SHM-CD仕様/2011年9月21日発売]
旧番号CD:UCCL-1014 \2,548(\2,427) デッカ [2001年6月21日発売]
【CDエクストラ仕様】Bonus Video ヴィクトリー Victory(プロモーション・ビデオ映像)
1.
ヴィクトリー Victory(Mike Batt Mix)
2.
キソト Quixote
3.
ウィンター Winter
4.
ヴィクトリー Victory(Magnus Fiennes Mix)
5.
オセアニック Oceanic
6.
キスメット Kismet
7.
コロブシュカ Korobushka
8.
アレクサンダー・ザ・グレイトAlexander The Great
9.
デュエル Duel
10.
ベッラ・ドンナ Bella Donna
11.
The 1812
12.
ダラライ Dalalai
13.
ヒム Hymn
14.
ヴィクトリー Victory(Wild Strings Mix)♪日本盤のみ収録
ボンドは、ヘイリー(第1ヴァイオリン)、エイオス(第2ヴァイオリン)、タニア(ヴィオラ)、ゲイ=イー(チェロ)からなる弦楽アンサンブル。ヘイリーとタニアはオーストラリア出身、エイオスはイギリス、ゲイ=イーは中国系イギリス人という国際性豊かなユニット。
4人とも正規のクラシックの英才教育を受けた才能あるミュージシャンだが、現代っ子らしく、ムソルグスキーやチャイコフスキーなどクラシックの作品と同じようにマドンナやタルヴィン・シンなどポップ・ミュージックを生活の一部にしている。そんな4人が集まり”bond”=”きずな”<ヴィジョンの統合>を意味するグループを結成。
ポップ・アイドルのようなセクシーなコスチュームに身を包み、ノリのいいダンス・ビートに乗せて縦横無尽に弦楽を奏でるボンドの登場は、従来の弦楽アンサンブルの常識を覆す、ストリング・ミュージック界の革命といえる。