UNIVERSAL CLASSICS
アシュケナージ/ショスタコーヴィチ:交響曲第4番作品43
 
ヴラディーミル・アシュケナージ70歳記念アイテム
UCCD-1191

アシュケナージ 入魂のショスタコーヴィチ
アシュケナージ/ショスタコーヴィチ:交響曲第4番作品43

ヴラディーミル・アシュケナージ指揮、NHK交響楽団
録音:2006年3月8日、9日 サントリーホール
CD:UCCD-1191 \2,500(\2,381) デッカ[2007年6月13日発売]
HMVAmazon
ショスタコーヴィチ:交響曲 第4番 作品43
1. 第1楽章:Allegretto poco moderato -
2.       Presto
3. 第2楽章:Moderato con moto
4. 第3楽章:Largo -
5.       Allegro
N響音楽監督 ヴラディーミル・アシュケナージ祝70歳記念アイテム
今作の第4番も先の13番、14番に続くN響とのレコーディングで2006年のショスタコーヴィチ・イヤーに録音されたもの。

アシュケナージ名盤1200 全20点 各\1,200(税込) [2007年6月20日発売]
今年70歳を迎える名ピアニスト、アシュケナージの若き日、60年代から70年代にかけての録音を集大成しました。 どれも彼にとって得意なレパートリーで、その後再録音したものもありますが、ここで聴けるのは基本的にその最初の録音です。
UCCD-3859
アシュケナージ/モーツァルト&バッハ:ピアノ協奏曲集
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466(1)、第6番 変ロ長調 K.238(2)
J.S.バッハ:3. ピアノ協奏曲 ニ短調 BWV.1052(3)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:ハンス・シュミット・イッセルシュテット(1,2)、デイヴィッド・ジンマン(3)
録音:1968年1月(1,2)、1965年1月(3) ロンドン
CD:UCCD-3859 \1,200(\1,143) デッカ

何れもアシュケナージ若き日の録音。特に名指揮者S=イッセルシュテットとのモーツァルトは古くから名盤として知られていました。
UCCD-3860
アシュケナージ/モーツァルト:ピアノ・ソナタ集
モーツァルト:1. ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 K.576、2. ピアノ・ソナタ 第8番 イ短調 K.310(300d)、3. ロンドイ短調 K.511、4. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448(375a)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)、マルコム・フレージャー(ピアノ)(4)
録音:1967年7月(1-3)、1964年2月(4) ロンドン
CD:UCCD-3860 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージは以外にもモーツァルトのソナタはあまり録音しておらず、これらの曲は全て彼の唯一の録音です。
UCCD-3861
アシュケナージ/モーツァルト&ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲、他
モーツァルト:1. ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 K.452
ベートーヴェン:2. ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 作品16、3. ホルン・ソナタ ヘ長調 作品17

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン管楽合奏団(1,2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
1965年5月(1,2)、1974年12月(3)
CD:UCCD-3861 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージの室内楽録音。このうちイギリスの名手タックウェルとのソナタは日本初CD化となります。
UCCD-3862
アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1&2番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 作品15、第2番 変ロ長調 作品19

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ
CD:UCCD-3862 \1,200(\1,143) デッカ

巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売
UCCD-3863
アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3&4番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 作品37、第4番 ト長調 作品58

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ
CD:UCCD-3863 \1,200(\1,143) デッカ

巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売
UCCD-3864
アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番《皇帝》、他
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73 《皇帝》、第21番 ハ長調 作品53 《ワルトシュタイン》

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ、1973年5月 ロンドン
CD:UCCD-3864 \1,200(\1,143) デッカ

巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売
UCCD-3865
アシュケナージ/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ《熱情》《悲愴》他
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調 作品57 《熱情》、第8番 ハ短調 作品13 《悲愴》、 第7番 ニ長調 作品10の3

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年5月(23番7,番)、1972年5月(8番) ロンドン
CD:UCCD-3865 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージはベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集を録音していますが、この3曲は何れもその録音とは別のものです。
UCCD-3866
アシュケナージ/シューベルト:ピアノ・ソナタ第17,13番、他
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 D850(作品53)、ピアノ・ソナタ 第13番 イ長調 D664(作品120)、ハンガリー風のメロディ変ロ短調 D817、17のレントラー D366〜第1,3,4,5番

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1975年4月、1966年6月
CD:UCCD-3866 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージ若き日のシューベルト録音。
UCCD-3867
アシュケナージ/シューベルト:ピアノ・ソナタ第18,14番、他
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第18番 ト長調 D894 《幻想》、ピアノ・ソナタ 第14番 イ短調 D784(作品143)、12のワルツ D145(作品18)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年5月、1966年6月 ロンドン
CD:UCCD-3867 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージ若き日のシューベルト録音。
UCCD-3868
アシュケナージ、メータ/ブラームス:ピアノ協奏曲第2番、他
ブラームス:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21(1)
シューマン:ピアノ小協奏曲 作品92(2)、アダージョとアレグロ 変イ長調 作品70(3)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:ズービン・メータ(1)
ユリ・シーガル(2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
録音:1967年1月(1)、1977年6月(2)、1974年12月(3)
CD:UCCD-3868 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージはブラームスのピアノ協奏曲を2曲とも80年代に録音していますが、これは盟友メータとの若き日の録音。
UCCD-3869
アシュケナージ/ショパン:ピアノ協奏曲第2番、他
ショパン:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21(1)
シューマン:ピアノ小協奏曲 作品92(2)/ダンツィ:ホルン・ソナタ 変ホ長調 作品29(3)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:デイヴィッド・ジンマン(1)
ヴラディーミル・アシュケナージ(2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
録音:1965年1月(1)、1977年6月(2)、1974年12月(3)
CD:UCCD-3869 \1,200(\1,143) デッカ

初期のショパンの協奏曲を中心としたCD。このうちダンツィのホルン・ソナタは世界初CD化
UCCD-3870
アシュケナージ/シューマン:交響的練習曲、幻想曲、他
シューマン:交響的練習曲 作品13、幻想曲 ハ長調 作品17、カノン形式の練習曲作品56の4(*)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
マルコム・フレージャー(ピアノ)(*)
録音:1965年7月、1966年5月(*)
CD:UCCD-3870 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージは1980年代から90年代にかけてシューマンの主要なピアノ作品を録音していますが、これはそれとへ別の若き日の録音。フレージャーとの2台ピアノ作品のための作品3は日本初CD化となります。
UCCD-3871
アシュケナージ/シューマン:クライスレリアーナ、フモレスケ、他
シューマン:クライスレリアーナ 作品16、フモレスケ 変ロ長調 作品20、アンダンテと変奏曲(*)

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
マルコム・フレージャー(ピアノ)(*)、アマリリス・フレミング、テレンス・ヴァイル(チェロ)(*)、バリー・タックウェル(ホルン)(*)
録音:1971年、1972年、1966年5月
CD:UCCD-3871 \1,200(\1,143) デッカ

こちらも若き日のシューマン。2台のピアノ、2つのチェロとホルンによるアンダンテと変奏曲は世界初CD化となります。
UCCD-3872
アシュケナージ/ムソルグスキー:展覧会の絵、ラヴェル:夜のガスパール、他
ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》、ドビュッシー:喜びの島、ラヴェル:夜のガスパール

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1967年6月、1966年7月
CD:UCCD-3872 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージは《展覧会の絵》をピアニストとして2回、指揮者としても自らの編曲版を録音していますが、これは最初のもの。ラヴェルも後に再録音していますが、ドビュッシーはこれが唯一の録音となります。
UCCD-3873
アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1&2番
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第1番 嬰ヘ短調 作品1、第2番 ハ短調 作品18

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1971年11月 ロンドン
CD:UCCD-3873 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。
UCCD-3874
アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番、コレルリ変奏曲
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 作品30(*)、コレルリの主題による変奏曲 作品42

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン(*)
録音:1971年11月(*)、1972年4月 ロンドン
CD:UCCD-3874 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。
UCCD-3875
アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番、パガニーニ狂詩曲、他
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第4番 ト短調 作品40(*)
パガニーニの主題による狂詩曲 作品43(*)、練習曲集《音の絵》作品39〜第1,2,5曲

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響曲、指揮:アンドレ・プレヴィン(*)
録音:1971年11月(*)、1963年11月
CD:UCCD-3875 \1,200(\1,143) デッカ

アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。ソロ作品もそれぞれ2種類録音がありますが、どちらも最初のものです。
UCCD-3876
アシュケナージ/スクリャービン:プロメテウス、ピアノ協奏曲、他
スクリャービン:1. 《プロメテウス》作品60(交響曲第5番)、2. ピアノ協奏曲 嬰へ短調 作品20、3. 2つの舞曲 作品73、4. 2つの舞曲作品32
プロコフィエフ:5. ヘブライの主題による序曲 作品34、6. 交響的スケッチ《秋》作品8

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ロリン・マゼール(1,2)
キース・パディ(クラリネット)、ガブリエル弦楽四重奏団(5)
ロンドン交響楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ(6)
録音:1971年(1,2)、1977年(3,4)、1975年(5)、1974年(6)
CD:UCCD-3876 \1,200(\1,143) デッカ

マゼールと共演したスクリャービンの管弦楽とピアノのための2つの作品を中心としたCD。プロコフィエフのヘブライの主題による序曲は日本初CD化。また、同じプロコフィエフの《秋》は、アシュケナージが指揮者として初めてレコーディングした記念すべきものです。
UCCD-3877
アシュケナージ、プレヴィン/プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3−5番
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 作品26、第4番 変ロ長調 作品53 《左手のための》、ピアノ協奏曲 第5番 ト長調 作品55

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1974,75年 ロンドン
CD:UCCD-3877 \1,200(\1,143) デッカ

決定盤とされるアシュケナージ&プレヴィンによるプロコフィエフのピアノ協奏曲全集からの分売です。
UCCD-3878
アシュケナージ/アシュケナージ、ショパン・ライヴ
ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 作品35、夜想曲 第4番 ヘ長調 作品15の1、夜想曲 第4番 ヘ長調 作品15の1、マズルカ 第37番変イ長調 作品59の2、ワルツ第1番 作品18《華麗なる大円舞曲》、スケルツォ 第4番 イ長調 作品54、夜想曲 第17番 ロ長調 作品62の1、前奏曲第25番 嬰ハ短調 作品45、舟歌 嬰ヘ長調 作品60、3つの新練習曲

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1972年5月(ライヴ)、1964年、1965年、1967年
CD:UCCD-3878 \1,200(\1,143) デッカ

1972年5月に収録されたアシュケナージの貴重なライヴ録音に、初期のショパン録音を加えたものです。全て、ショパン全集とは別のテイクとなります。
アシュケナージ 祝70歳記念BOX 全8タイトル 【限定盤】[2007年6月20日発売]
NHK交響楽団の音楽監督に就任し、近年指揮者としての活躍が目立つアシュケナージですが、ピアニストとしてキャリアをスタートした彼は、ピアノ作品において極めて幅広いレパートリーをもち、現代の規範というべき演奏活動をしています。今年7月6日に70歳の誕生日を迎えるのを祝い彼がデッカ・レーベルに入れた幾多の録音から、ピアニストとしての彼の代表作ともいえる、ショパン、ベートーヴェン、ラフマニノフ、他の録音を、指揮者としてはショスタコーヴィチとシベリウスの交響曲、他を振った録音をBOXセットとしてまとめ、限定商品として思い切ったプライス・ダウンをして再発売します。
UCCD-9390/9
ヴラディーミル・アシュケナージ/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集
ピアノ・ソナタ第1番 ヘ短調〜ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1971年〜1980年
CD:UCCD-9390/9 (10枚組) \10,000(\9,524) デッカ

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタの新約聖書とも言うべき全集。レコード・アカデミー賞受賞。
UCCD-9400/2
ヴラディーミル・アシュケナージ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノと指揮)、クリーヴランド管弦楽団
録音:1986年〜1987年
CD:UCCD-9400/2 (3枚組) \3,600(\3,429) デッカ

アシュケナージはベートーヴェンの協奏曲全集を3回録音していますが、これは第3回目、50歳のアシュケナージがクリーヴランド管弦楽団を弾き振りしての録音。
UCCD-9403/15
ヴラディーミル・アシュケナージ/ショパン:ピアノ・ソロ作品全集

アシュケナージが十余年の歳月をかけてうちたてたピアノ演奏史に燦然と輝く金字塔。レコード・アカデミー賞に輝く不滅の名盤集を大幅プライス・ダウンで特別発売!
CD:UCCD-9403/15 (13枚組) \13,000(\12,381) デッカ

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)、ヴォフカ・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1975年〜1985年〈一部デジタル録音〉
UCCD-9416/9
ヴラディーミル・アシュケナージ/ラフマニノフ:ピアノ作品集

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
アンドレ・プレヴィン(ピアノ)、ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1971年〜1986年
CD:UCCD-9416/9 (4枚組) \4,800(\4,571) デッカ

通俗的に過ぎると評される事もあり、演奏および録音される機会の少なかったラフマニノフの作品と真摯に正面から向き合ったアシュケナージ渾身の録音。
UCCD-9420/2
アシュケナージ、ハイティンク/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、フィルハーモニア管弦楽団、指揮:ベルナルト・ハイティンク /録音:1984年〜1986年
CD:UCCD-9420/2 (3枚組) \3,600(\3,429) デッカ

名指揮者ハイティンクの好サポートを得たアシュケナージによる2度目のラフマニノフ:協奏曲全曲録音。万人を納得させる強い説得力を持った快演!
UCCD-9423/5
ヴラディーミル・アシュケナージ/6大ピアノ協奏曲集
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番/モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番《皇帝》/シューマン:ピアノ協奏曲イ短調/ショパン:ピアノ協奏曲第2番

ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1963年〜1983年
CD:UCCD-9423/5 (3枚組) \3,600(\3,429) デッカ

幅広いレパートリーを持つ巨匠アシュケナージによるピアノ協奏曲の傑作6曲。
UCCD-9426/37
ヴラディーミル・アシュケナージ/ショスタコーヴィチ:交響曲全集

ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、サンクト・ペテルブルク・フィルハーモニー管弦楽団、NHK交響楽団/他、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ
録音:1987-2006年
CD:UCCD-9426/37 (12枚組) \15,000(\14,286) デッカ

この全集では4月と6月に分売もされているN響との3作品を含む全交響曲と《祝典序曲》などの7つの管弦楽曲が収録されています。
UCCD-9438/42
ヴラディーミル・アシュケナージ/シベリウス:交響曲&管弦楽曲集

ボストン交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団/他、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ
録音:1978年〜1992年
CD:UCCD-9438/42 (5枚組) \6,000(\5,714) デッカ

シベリウス演奏で定評のあるフィルハーモニア管弦楽団を得て、アシュケナージが豊かな感受性で描き出した交響曲全曲録音に珠玉の管弦楽作品、そしてシベリウスの代表作であるヴァイオリン協奏曲も加えた充実のシベリウスBOXです。
この他のアシュケナージの主なCD
DECCA