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アシュケナージ/モーツァルト&バッハ:ピアノ協奏曲集
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466(1)、第6番 変ロ長調 K.238(2)
J.S.バッハ:3. ピアノ協奏曲 ニ短調 BWV.1052(3)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:ハンス・シュミット・イッセルシュテット(1,2)、デイヴィッド・ジンマン(3)
録音:1968年1月(1,2)、1965年1月(3) ロンドン
CD:UCCD-3859 \1,200(\1,143) デッカ
何れもアシュケナージ若き日の録音。特に名指揮者S=イッセルシュテットとのモーツァルトは古くから名盤として知られていました。 |

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アシュケナージ/モーツァルト:ピアノ・ソナタ集
モーツァルト:1. ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 K.576、2. ピアノ・ソナタ 第8番 イ短調 K.310(300d)、3. ロンドイ短調
K.511、4. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448(375a)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)、マルコム・フレージャー(ピアノ)(4)
録音:1967年7月(1-3)、1964年2月(4) ロンドン
CD:UCCD-3860 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージは以外にもモーツァルトのソナタはあまり録音しておらず、これらの曲は全て彼の唯一の録音です。 |

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アシュケナージ/モーツァルト&ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲、他
モーツァルト:1. ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 K.452
ベートーヴェン:2. ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 作品16、3. ホルン・ソナタ ヘ長調 作品17
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン管楽合奏団(1,2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
1965年5月(1,2)、1974年12月(3)
CD:UCCD-3861 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージの室内楽録音。このうちイギリスの名手タックウェルとのソナタは日本初CD化となります。 |

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アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1&2番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 作品15、第2番 変ロ長調 作品19
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ
CD:UCCD-3862 \1,200(\1,143) デッカ
巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売 |

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アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3&4番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 作品37、第4番 ト長調 作品58
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ
CD:UCCD-3863 \1,200(\1,143) デッカ
巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売 |

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アシュケナージ、ショルティ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番《皇帝》、他
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73 《皇帝》、第21番 ハ長調 作品53 《ワルトシュタイン》
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
シカゴ交響楽団、指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
録音:1972年5月 シカゴ、1973年5月 ロンドン
CD:UCCD-3864 \1,200(\1,143) デッカ
巨匠ショルティと初共演となった、アシュケナージにとって最初のピアノ協奏曲全集からの分売 |

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アシュケナージ/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ《熱情》《悲愴》他
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調 作品57 《熱情》、第8番 ハ短調 作品13 《悲愴》、 第7番 ニ長調 作品10の3
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年5月(23番7,番)、1972年5月(8番) ロンドン
CD:UCCD-3865 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージはベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集を録音していますが、この3曲は何れもその録音とは別のものです。 |

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アシュケナージ/シューベルト:ピアノ・ソナタ第17,13番、他
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 D850(作品53)、ピアノ・ソナタ 第13番 イ長調 D664(作品120)、ハンガリー風のメロディ変ロ短調
D817、17のレントラー D366〜第1,3,4,5番
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1975年4月、1966年6月
CD:UCCD-3866 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージ若き日のシューベルト録音。 |

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アシュケナージ/シューベルト:ピアノ・ソナタ第18,14番、他
シューベルト:ピアノ・ソナタ 第18番 ト長調 D894 《幻想》、ピアノ・ソナタ 第14番 イ短調 D784(作品143)、12のワルツ D145(作品18)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1970年5月、1966年6月 ロンドン
CD:UCCD-3867 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージ若き日のシューベルト録音。 |

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アシュケナージ、メータ/ブラームス:ピアノ協奏曲第2番、他
ブラームス:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21(1)
シューマン:ピアノ小協奏曲 作品92(2)、アダージョとアレグロ 変イ長調 作品70(3)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:ズービン・メータ(1)
ユリ・シーガル(2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
録音:1967年1月(1)、1977年6月(2)、1974年12月(3)
CD:UCCD-3868 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージはブラームスのピアノ協奏曲を2曲とも80年代に録音していますが、これは盟友メータとの若き日の録音。 |

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アシュケナージ/ショパン:ピアノ協奏曲第2番、他
ショパン:ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21(1)
シューマン:ピアノ小協奏曲 作品92(2)/ダンツィ:ホルン・ソナタ 変ホ長調 作品29(3)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:デイヴィッド・ジンマン(1)
ヴラディーミル・アシュケナージ(2)、バリー・タックウェル(ホルン)(3)
録音:1965年1月(1)、1977年6月(2)、1974年12月(3)
CD:UCCD-3869 \1,200(\1,143) デッカ
初期のショパンの協奏曲を中心としたCD。このうちダンツィのホルン・ソナタは世界初CD化 |

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アシュケナージ/シューマン:交響的練習曲、幻想曲、他
シューマン:交響的練習曲 作品13、幻想曲 ハ長調 作品17、カノン形式の練習曲作品56の4(*)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
マルコム・フレージャー(ピアノ)(*)
録音:1965年7月、1966年5月(*)
CD:UCCD-3870 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージは1980年代から90年代にかけてシューマンの主要なピアノ作品を録音していますが、これはそれとへ別の若き日の録音。フレージャーとの2台ピアノ作品のための作品3は日本初CD化となります。 |

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アシュケナージ/シューマン:クライスレリアーナ、フモレスケ、他
シューマン:クライスレリアーナ 作品16、フモレスケ 変ロ長調 作品20、アンダンテと変奏曲(*)
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
マルコム・フレージャー(ピアノ)(*)、アマリリス・フレミング、テレンス・ヴァイル(チェロ)(*)、バリー・タックウェル(ホルン)(*)
録音:1971年、1972年、1966年5月
CD:UCCD-3871 \1,200(\1,143) デッカ
こちらも若き日のシューマン。2台のピアノ、2つのチェロとホルンによるアンダンテと変奏曲は世界初CD化となります。 |

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アシュケナージ/ムソルグスキー:展覧会の絵、ラヴェル:夜のガスパール、他
ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》、ドビュッシー:喜びの島、ラヴェル:夜のガスパール
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1967年6月、1966年7月
CD:UCCD-3872 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージは《展覧会の絵》をピアニストとして2回、指揮者としても自らの編曲版を録音していますが、これは最初のもの。ラヴェルも後に再録音していますが、ドビュッシーはこれが唯一の録音となります。 |

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アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1&2番
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第1番 嬰ヘ短調 作品1、第2番 ハ短調 作品18
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1971年11月 ロンドン
CD:UCCD-3873 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。 |

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アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番、コレルリ変奏曲
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 作品30(*)、コレルリの主題による変奏曲 作品42
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン(*)
録音:1971年11月(*)、1972年4月 ロンドン
CD:UCCD-3874 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。 |

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アシュケナージ、プレヴィン/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番、パガニーニ狂詩曲、他
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第4番 ト短調 作品40(*)
パガニーニの主題による狂詩曲 作品43(*)、練習曲集《音の絵》作品39〜第1,2,5曲
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響曲、指揮:アンドレ・プレヴィン(*)
録音:1971年11月(*)、1963年11月
CD:UCCD-3875 \1,200(\1,143) デッカ
アシュケナージ最初のラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集録音からの分売。ソロ作品もそれぞれ2種類録音がありますが、どちらも最初のものです。 |

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アシュケナージ/スクリャービン:プロメテウス、ピアノ協奏曲、他
スクリャービン:1. 《プロメテウス》作品60(交響曲第5番)、2. ピアノ協奏曲 嬰へ短調 作品20、3. 2つの舞曲 作品73、4. 2つの舞曲作品32
プロコフィエフ:5. ヘブライの主題による序曲 作品34、6. 交響的スケッチ《秋》作品8
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ロリン・マゼール(1,2)
キース・パディ(クラリネット)、ガブリエル弦楽四重奏団(5)
ロンドン交響楽団、指揮:ヴラディーミル・アシュケナージ(6)
録音:1971年(1,2)、1977年(3,4)、1975年(5)、1974年(6)
CD:UCCD-3876 \1,200(\1,143) デッカ
マゼールと共演したスクリャービンの管弦楽とピアノのための2つの作品を中心としたCD。プロコフィエフのヘブライの主題による序曲は日本初CD化。また、同じプロコフィエフの《秋》は、アシュケナージが指揮者として初めてレコーディングした記念すべきものです。 |

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アシュケナージ、プレヴィン/プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3−5番
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 作品26、第4番 変ロ長調 作品53 《左手のための》、ピアノ協奏曲 第5番 ト長調 作品55
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
ロンドン交響楽団、指揮:アンドレ・プレヴィン
録音:1974,75年 ロンドン
CD:UCCD-3877 \1,200(\1,143) デッカ
決定盤とされるアシュケナージ&プレヴィンによるプロコフィエフのピアノ協奏曲全集からの分売です。 |

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アシュケナージ/アシュケナージ、ショパン・ライヴ
ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 作品35、夜想曲 第4番 ヘ長調 作品15の1、夜想曲 第4番 ヘ長調 作品15の1、マズルカ 第37番変イ長調
作品59の2、ワルツ第1番 作品18《華麗なる大円舞曲》、スケルツォ 第4番 イ長調 作品54、夜想曲 第17番 ロ長調 作品62の1、前奏曲第25番
嬰ハ短調 作品45、舟歌 嬰ヘ長調 作品60、3つの新練習曲
ヴラディーミル・アシュケナージ(ピアノ)
録音:1972年5月(ライヴ)、1964年、1965年、1967年
CD:UCCD-3878 \1,200(\1,143) デッカ
1972年5月に収録されたアシュケナージの貴重なライヴ録音に、初期のショパン録音を加えたものです。全て、ショパン全集とは別のテイクとなります。 |