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ハインツ・ホリガー/わがうちに憂いは満ちぬ〜J.S.バッハ:オーボエ協奏曲集
ハインツ・ホリガー(オーボエ、オーボエ・ダモーレ)
カメラータ・ベルン、エーリヒ・ヘーバルト(ヴァイオリン、指揮)
録音:2010年12月 チューリヒ
プロデューサー:マンフレート・アイヒャー
CD:UCCE-7516 \2,800(\2,667) ECMニューシリーズ[直輸入盤仕様][2011年10月12日発売]
バッハの3つの協奏曲、マルチェッロのオーボエ協奏曲に、バッハのカンタータやオラトリオからの作品を組み合わせた、巨匠ハインツ・ホリガー、久々のバッハ録音! |
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ハインツ・ホリガー/C.シューマン&ホリガー作品集
クリストフ・リヒター(チェロ(*))、デーネシュ・ヴァールヨン(ピアノ(*))
SWRヴォーカル・アンサンブル・シュトゥットガルト
シュトゥットガルト放送交響楽団、指揮:ハインツ・ホリガー
録音:2007年7月、2008年2月
CD:UCCE-7510 \2,800(\2,667) ECMニューシリーズ[直輸入盤仕様][2010年2月3日発売]
オーボエ、作曲、指揮と多彩な才能を発揮する巨匠ハインツ・ホリガーの最新作!
C.シューマンの美しいメロディ、そしてホリガーの荘厳で重厚な現代音楽を楽しめる変化に富んだ作品。 |
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![ハインツ・ホリガー来日記念 再発売 10タイトル [2010年2月3日発売]](holliger_files/holliger_subimage.gif) |
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ハインツ・ホリガー/ヴィヴァルディ:オーボエ協奏曲集
ヴィヴァルディ:1. 協奏曲 ハ長調 RV447/2. 協奏曲 イ短調 RV461/3. 協奏曲 ハ長調 RV450/4. 協奏曲 ハ長調 RV451/5.
協奏曲 ヘ長調 RV455/6. 協奏曲 ニ短調 作品8の9 RV454
ハインツ・ホリガー(オーボエ)、イ・ムジチ合奏団
録音:1975年7月(1, 3)、1976年9月(2, 4, 5)、1981年7月(6)スイス、ラ・ショードフォン
CD:UCCD-4543 \1,200(\1,143) デッカ
ヴィヴァルディのオーボエ協奏曲の中から傑出6曲を収録。輝かしい音色、透明な響き、そしてバロック作品の演奏に不可欠といえる即興性をかねそなえたホリガーとイ・ムジチ合奏団による永遠の決定盤です。
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ハインツ・ホリガー/アルビノーニ:オーボエ協奏曲集
アルビノーニ:1. オーボエ協奏曲 ニ短調 作品9の2/2. 2つのオーボエのための協奏曲 ヘ長調 作品9の3/3. オーボエ協奏曲 ハ長調
作品9の5/4. オーボエ協奏曲 ト短調 作品9の8/5. 2つのオーボエのための協奏曲 ハ長調 作品9の9/6. オーボエ協奏曲 変ロ長調
作品9の11
ハインツ・ホリガー(オーボエ)、モーリス・ブルーグ(オーボエ)(2, 5)、イ・ムジチ合奏団
録音:1966年6月(3,6)、1967年6月(1, 2, 4, 5)スイス、ラ・ショードフォン
CD:UCCD-4544 \1,200(\1,143) デッカ
アルビノーニの12曲からなる《協奏曲集》はバロック期を代表する器楽曲の名作。ここにはオーボエのための作品6曲が名手ホリガーとブールグのソロとイ・ムジチ合奏団によって収録されています。豊かな叙情美と歌心にむちた不滅の名盤です。
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ハインツ・ホリガー/J.S.バッハ:オーボエ協奏曲、他
1. J.S.バッハ:オーボエ協奏曲 ヘ長調(カデンツァ:ハインツ・ホリガー)
2. J.フィアラ:コール・アングレ協奏曲 変ホ長調
3. J.N.フンメル:アダージョ、および主題と変奏 ヘ短調/ヘ長調
ハインツ・ホリガー(オーボエ&コール・アングレ)、レスリー・ピアーソン(チェンバロ)(1、2)
イギリス室内管弦楽団、指揮・レイモンド・レパード
録音:1968年11月イギリス
CD:UCCD-4545 \1,200(\1,143) デッカ
バッハをはじめ、18世紀後半から19世紀にかけて活躍した音楽家のオーボエのための作品を選曲。類まれなテクニックでいきいきと表出したホリガーならではの音楽性豊かな名演です。
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ハインツ・ホリガー/モーツァルト&R.シュトラウス:オーボエ協奏曲
モーツァルト:オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314 (カデンツァ:ハインツ・ホリガー)
R.シュトラウス:オーボエ協奏曲 ニ長調 AV.144
ハインツ・ホリガー(オーボエ)
ニュー・フィルハーモニア管弦楽団、指揮:エド・デ・ワールト
録音:1970年12月19-21日 ロンドン、ウェンブリー
CD:UCCD-4546 \1,200(\1,143) デッカ
名手ホリガーの演奏で優美で美しいモーツァルトと精緻で色彩的なR.シュトラウスのオーボエ協奏曲の2大名作を収録。抜群の表現力と妙技を見せるホリガーの鮮やかな多彩ぶりを堪能できる一枚です。
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ハインツ・ホリガー/モーツァルト:オーボエ四重奏曲、五重奏曲、他
モーツァルト:1.オーボエ四重奏曲 ヘ長調 K.370/2.アダージョとロンド ハ短調 K.617/3.オーボエ五重奏曲 ハ短調 K.406
ハインツ・ホリガー(オーボエ)、ブルーノ・ホフマン(グラスハーモニカ)(2)、オーレル・ニコレ(フルート)(2)、ヘルマン・クレバース(ヴァイオリン)(1,
3)、カール・シャウテン(ヴィオラ)、ユディット・デ・ムンク=ヘーレ(ヴィオラ)(3)、ジャン・デクルース(チェロ)
録音:1977年1月10-13日 アムステルダム
CD:UCCD-4547 \1,200(\1,143) デッカ
モーツァルトの《四重奏曲》《五重奏曲》はもとより《アダージョとロンド》ではホリガーのオーボエを中心にニコレのフルート、ホフマンのグラスハーモニカも加わり、名手たちが素晴らしいアンサンブルを奏でています。
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ハインツ・ホリガー/シューマン:オーボエとピアノのための作品集
シューマン:1. オーボエとピアノのための3つのロマンス 作品94/2. 夕べの歌 作品85の12/3. アダージョとアレグロ 変イ長調 作品70/4.
幻想小曲集 作品73/5. 民謡風の5つの小品 作品102より第2−4番
ハインツ・ホリガー(オーボエ (1-3,5) &オーボエ・ダモーレ(4))、アルフレッド・ブレンデル(ピアノ)
録音:1979年9月21、22日 ロンドン、ヘンリー・ウッド・ホール
CD:UCCD-4548 \1,200(\1,143) デッカ
シューマンの二重奏曲の大部をホリガーとブレンデルの2大名手の顔合わせで聞かせる一枚。ロマン的詩情をしなやかにうたうホリガーと艶やかなリリシズムでそれに応えるブレンデル。
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ハインツ・ホリガー/オーボエとハープのための作品集
ロッシーニ:1.アンダンテと変奏 ヘ長調
F.W.ルスト:2.オーボエとハープのためのソナタ イ長調
R.N.C.ボクサ:3.ハープとオーボエのためのノクターン ヘ長調 作品50の2
C.P.E.バッハ:4.オーボエと通奏低音のためのソロ(ソナタ) ト短調 Wq.135、5.ハープのためのソロ(ソナタ) ト長調 Wq.139
ハインツ・ホリガー(オーボエ)(1-4)、ウルスラ・ホリガー(ハープ)、ラーマ・ユッケル(チェロ)(4)
録音:1968年12月
CD:UCCD-4549 \1,200(\1,143) デッカ
ハインツ・ホリガーと優れたハーピストとして知られる婦人ウルスラ・ホリガーの顔合わせによるオーボエとハープのための作品集。C.P.E.バッハからロッシーニまで、自らハーピストでもあったボクサの作品などをはさんで、高い評価を受けている夫妻の気心のあった共演が聴かれます。
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ハインツ・ホリガー/現代オーボエの領域
フーバー:イクテス・インテリジビリス・ルーキス〜オーボエとチェンバロのための
ベリオ:セクエンツィア VII〜オーボエ・ソロのための
レーマン:シュピーレ〜オーボエとハープのための
ホリガー:トリオ〜オーボエ コール・アングレ、ヴィオラとハープのための
カスティリオーニ:アレフ〜オーボエのためのコンポジション
クルジェネック:四つの小品〜オーボエとピアノのための
ハインツ・ホリガー(オーボエ、コール・アングレ)、イェルク・ヴィッテンバッハ(チェンバロ、ピアノ)、ウルスラ・ホリガー(ハープ)、セルジュ・コロ(ヴィオラ)
録音:1969年9月7日(2)アムステルダム、1970年1月9-11日(1, 3-6)ザルツブルグ
CD:UCCD-4550 \1,200(\1,143) デッカ
「ホリガーはひとつの啓示だ。偉大な芸術家であり、信じられないほどのヴィルトゥオーゾだ。」とカザルスに言わしめた、ホリガー。彼の孤高の芸術は当アルバムでも見事に開花、ホリガーならではの世界が展開されています。
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ハインツ・ホリガー/オネゲル・マルタン・マルティヌー:協奏曲と室内楽曲集
マルタン:3つの舞曲(オーボエとハープ、弦楽五重奏、オーケストラのための)、小さな嘆き(オーボエとピアノのための)、短い小品(フルートとオーボエ、ハープのための)
オネゲル:コンチェルト・ダ・カメラ(フルートとコール・アングレ、弦楽オーケストラのための)、小組曲(フルートとコール・アングレ、ピアノのための)、アンティゴネ(オーボエ/コール・アングレとハープのための)
マルティヌー:オーボエ協奏曲
ハインツ・ホリガー(オーボエ、コール・アングレ)、ウルスラ・ホリガー(ハープ)、オレル・ニコレ(フルート)、ジョン・コンスタブル(ピアノ)
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ、指揮:サー・ネヴィル・マリナー
録音:1991年10月8-11日 ロンドン
CD:UCCD-4551 \1,200(\1,143) デッカ
ホリガーと同じスイス生まれの作曲家マルタン、オネゲル、そしてチェコ生まれの作曲家マルティヌーのオーボエを中心とした作品を収録。ニコレをはじめとした素晴らしい共演者とともに、これらの作曲家の作品に深い共感を示し、それぞれの作品に託した「詩」を鮮やかに表出しています。
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ハインツ・ホリガー/R.シュトラウス:管楽器のための作品集
R.シュトラウス:管楽器のためのセレナード 変ホ長調 作品7、13管楽器のための組曲 変ロ長調 作品4、管楽器のための交響曲 変ホ長調 《楽しい仕事場》
ヨーロッパ室内管弦楽団 管楽ソロイスト、指揮:ハインツ・ホリガー
録音:1993年1月13日 スイス
CD:UCCD-4552 \1,200(\1,143) デッカ
弱冠17歳で作曲家R.シュトラウスの名を知らしめた作品《管楽器のためのセレナード》ではじめ、自身の指揮で初演し大成功を収めた記念すべき作品《13管楽器のための組曲》、自虐的な性格の一端を覗かせる作品《楽しい仕事場》を収録、オーボエのスペシャリスト、ホリガーが指揮するヨーロッパ室内管の名手たちによる絶妙なアンサンブルが聴かれます。
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