BIOGRAPHY

Bigstrides

Marcus O’Niell(Vo.G.Harmonica) →写真右 Lewis Kirk(D.) →写真左 Chris Kelly(Double Bass) →写真中。オリジナル・メンバーのTom Piに替わり、最新作完成後に参加 ロンドンの老舗JAZZ CLUB「Ronny Scott’s」を根城にしながらも、「Glastonbury Festival」にも出演してしまうという、ライヴ命の3人組。 2002年制作のDebut Album『Small Town,Big Stride』の輸入盤(X-5144051)が、2006年初頭からここ日本で、全くメディア露出がない中、クチコミでスマッシュ・ヒットを記録。 続いて”SUMMER SOINC 06″にも出演し、その最高に粋な芸達者ぶりを見せ付ける。 そして2006年秋、通算2nd Albumとなる『Cry It All Out』(国内盤10月4日発売)で、本邦デビュー作となる。 JAZZ、BLUES、SOUL、FUNK、FOLK、そしてROCK。。。 全てを飲み干し、彼らなりに吐き出す“酔いどれ天使”達のグルーヴは、1stからさらに更なる飛躍を遂げた!