NEWS DISCOGRAPHY

杏里 30thアニバーサリーお祝いコメント <順不同>

『杏里様デビュー30周年おめでとうございます。
しなやかに自然体で、歌声とともに素敵な風をおくり続けてくれる杏里。
励まされたり、心にそっと寄り添ってくれたり、杏里の歌にいつも心が和らぎます。
これからもずっと心地よい歌を届けてください。』
AIR-G' エフエム北海道 放送本部 編成制作部 植松 美由紀様


30周年おめでとうございます。昨年久しぶりにお会いしたら以前キャンペーンで番組に出て頂いたときとホントに変わっていないことに驚きました。クールビューティとはまさに杏里さんのこと。これからもその美しい声で沢山の人を癒してくださいませ。
株式会社エフエム北海道 東京支社 河原木 起生様


『1983年、僕にも24歳の時があった。
海で遊んだ帰りの車中「悲しみがとまらない」をみんなで歌ったのを覚えている。
でかい声でがなっていた。悲しい歌まで楽しかったのだ。若いってホント恥ずかしいです。
2007年、「tears of anri」は楽しいことばかりではない毎日を涙の力で受け止めることを教えてくれた。
そして、2008年…「もう悲しくない」を歌う杏里は、ただ受け止めるだけでなく、
人生のすべてを肯定して受け入れようとしているようにみえる。涙さえ越えて。
本当の悲しみがわかる年齢になって「悲しくない」と歌う杏里さん!参りました!
あなたとの30年に感謝です。』
CBC 中部日本放送株式会社 ラジオ局放送制作部 三浦 景一様


『30年前、わたしの心のページに、杏里の歌声は感動とともに刻まれました。
今、新たにそのページが加わります。いつもながめては楽しみます。
30周年、おめでとうございます。』
株式会社FM愛知 編成局制作部長 伊藤 榮一郎様


『デビュー30周年おめでとうございます!!!聴かせて頂いた曲はどの曲も素敵な曲でいつも輝いています。「もう悲しくない」も素敵な曲です。更なるご活躍を楽しみにしています。』
ニッポン放送 制作部副部長 瀬尾 伊知郎様


『杏里、30周年おめでとう!
デビュー以来、いろんなシーンでご一緒させていただき、様々な時代の杏里を見てきましたが、常にアクティブなアーティストとして活動していて、本人にとっては30年はあっという間ではなかったでしょうか。
思えば、杏里は女性アーティストとしての初が多かったのではなかったでしょうか?
“女性アーティストの夏をイメージしたサウンド確立”、“コンサートにおける外国人ダンサー起用、そして大規模なコンサートツアー”、“海外アーティストのカヴァー”など、アクティブがゆえにいろんなトライが杏里のアーティスト性を高めてきました。
新曲「もう悲しくない」が手元に届き、ギターの心地よいカッティングのイントロを聴いた瞬間、忘れていた感覚を思い出しました。それは、いよいよアッパーシーズンを迎えようとする今頃、杏里の新曲が届き夏に向けワクワクした事を。
ぜひ今年は、いつにも増してアクティブな杏里の活躍が見られるメモリアルイヤーにしてください。』
株式会社TODOエージェンシー 代表取締役 岩本 邦宏様


『30周年本当におめでとうございます。個人的にAORが大好きなのですが、杏里さんは、私の中では、日本が誇る最高のAOR女性シンガーだとデビュー当時から今も思っております。これからも素的な歌声を期待させて頂きます!』
ZIP-FM 編成局長 杉山 博紀様


『デビュー30周年おめでとうございます! ・・・ということはデビュー曲の「オリビアを聴きながら」が30年前、「CAT'S EYE」や「悲しみがとまらない」が25年前ですかっ!!!??
信じられません!!
今、改めて聴いてみても、全く色褪せない名曲だと思うし、むしろ長い年月をかけて熟成されたワインのように新たな感動さえ覚えます。
それはきっと杏里さんの歌が、いつの時代に聴いても変わらない心に響く「歌声」だからだと思います。これからもずっと僕らを感動させる「歌声」を届けてください!!』
ZIP-FM 編成制作部チーフ・プロデューサー 工藤 博様


『眩しいアメリカンな乾いた風でコットンシャツなリゾート気分を運んでくれた。
あの頃僕らはみんなポパイな街のサーファーで杏里な彼女に憧れた。
デビュー30周年おめでとう!
変わらない さ・わ・や・か・さ・に艶を増した歌声 最高です!』
ミヤコ 営業統括部長 福嶋 恵介様


『その透き通るような歌声に魅了されてもう30年にもなりますね。
レコードで聞いていたころは小柄な少女を想像していましたが、初めて会った時のスラリとした風貌にビックリ!
その頃のバンドメンバーと遊ぶうちに、名古屋、軽井沢、札幌、そしてハワイまで!といろいろな場所へ押しかけました。
杏里の魅力は「一声聴けば彼女とわかるハイトーンボイス」そして「楽曲」の暖かさです。
それは彼女の生き方からくるものだと思っています。
常に家族を思い、そして友達、メンバーに接する態度はいつの時代も変わることがありませんでした。
ご家族の方々と食事をさせていただいたことも、幾度となくありました。
人への繋がりを大事にする杏里だからこそ、ずっと支持されるシンガーとして年月を重ねてきたのだと思っています。
これからも女性の心を歌い上げる、素晴らしい曲をたくさん生み出してください。』
KBS京都 テレビ制作局長 村田 一彦様


『杏里様 α-STATIONの関屋です。
30周年!???エーそうですか?もうそんなになりますか?何はともあれ『おめでとうございます!!』
思い起こせば出会いは「コットン気分」、「思いきりアメリカン」の頃・・・
小生がラジオ・ディレクターとしてまだ初々しかった(?)頃です。もちろん杏里も!以来、その時々に番組やイベントでご一緒させていただきました。
お会いする度に感じることは「その場にさわやかな空気が漂い出す」ことです。不思議です!
これからもそんな空気の中でお会いするのを楽しみにしています。
そして40周年の時も是非お祝いメッセージを書かせてください。予約です!!』
α-STATION 文化事業部 部長 関屋 誠様


『祝!杏里さん!!デビュー30周年!!
「やっぱり、ジーンズの似合う女こそイチバンいい女だよなぁ。」
社会人になりたての頃、よく一緒に遊んでいた友人とある時に出した結論がこれでした。
フォーマルなドレスもきちんと着こなせて、しかもジーンズもしっかりと似合う女性のことです。その時、僕の頭の中にあった女性こそ、当時「Bi Ki Ni」をリリースしたばかりの杏里さんだったのです。「Goodbye Boogie Dance」で始まるこのすばらしいアルバムは、ドライブの時も家の中でもずっと僕の生活には欠かせない1枚となっていました。
以来、今日まで杏里さんは常にいい女であり続けています。もちろん音楽の面でも。
昨年リリースされたカバーアルバム「tears of anri」でもボーカリストとしての素晴らしさを改めて感じさせてくれましたよね。
そんな杏里さんへのお祝いメッセージを書かせていただけて、本当に光栄に思います。
デビュー当時からのファンを代表して、お祝いと感謝の気持ちをお伝えします。これまで杏里さんの歌に本当に何度も励まされ、元気づけられました。本当にありがとうございました!
これからもすばらしい歌をいっぱい聴かせてください!そして、いつまでもいい女でっ!!』
ラジオ大阪 事業部 プロデューサー 藤野 浩史様


「〜祝!30周年!J-WAVEは20周年!負けた!!〜
20年以上も前の話ですが、実は私、当時のFM東京で杏里と3年間もレギュラー番組をつくっていたんです。今回「もう悲しくない」を聴いてビックリ!杏里節は変ることなく健在なり!!」
J-WAVE取締役編成局長 斎藤 日出夫様